「クッソ面白い」「クッソ歌うまい」…なぜ今“クッソ”が多用されるのか 言語学者に真面目に聞いてみた 「クソ」と「クッソ」の違いとは いつの頃からか、X(旧Twitter)をはじめとするSNSやネットでよく目にする「クッソ〇〇」という表現。本来は罵り言葉であるはずの「クッソ」のあとに、「クッソ面白い」「クッソかっこいい」などとポジティブワードが続くことが多いのも特徴だ。私たちはなぜ、あえて「クッソ〇〇」と言いたいのだろうか──。クッソ興味深いそんな疑問について、言語学者と真面目に考えてみた。 クッソ〇〇クッソ言葉言語話し言葉書き言葉打ち言葉 7/12
「話が通じない日本人」が急増している本当の理由 相手の説明を理解できない人に共通する“ある欠点”とは 偏差値70以上の進学校で指導し、教え子の5人に1人を東京大学合格へ導いてきた国語科専任教諭、市野瀬早織氏。 話しが通じない人話しを理解できない人コミュニケーション言葉 7/3 東洋経済オンライン