かんぽ問題で「不正」認めた上司は2人! 現場に厳罰で上司に甘い「日本郵政」は再生できるのか この4月で創業150年を迎えた日本郵政グループ。不正が多数発覚したかんぽ生命保険の営業再開にはこぎ着けたが、不祥事の後始末の仕方には見過ごせない問題がある。『郵政腐敗』(光文社新書)を出版した朝日新聞経済部の藤田知也記者がリポートする。 かんぽ問題増田寛也日本郵政郵政腐敗 5/1
このままでいいのか…50代会社員は今、何を変えるべきか 「現状維持は後退」インフレ時代の人生の再設計 AERAラウンドテーブル新しい大人アラフィフ世代50代エアウィーヴ大塚製薬ビズリーチ厚生労働省三菱UFJ信託銀行やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ発信局 11時間前