【訃報】 中山康樹さん死去。1月28日 62歳 ミュージック・ストリートの人気コラム「音楽玉手箱」の筆者、中山康樹さん(なかやま・やすき=音楽評論家)が1月28日、悪性リンパ腫でお亡くなりになりました。62歳。葬儀は近親者で行われました。喪主は妻の啓子さん。後日お別れの会を開く予定です。 2/9
紛争のガザ地区で人気のスポーツ 環境も合ってる? 長年紛争状態にあり国境が閉ざされたガザで、障害物を乗り越えて移動するスポーツ「パルクール」の人気が高まっている。若者たちは、過激な動きを通して、限界への挑戦と自由を求めている。 2/7
名古屋大19歳少女の“サイコ度” 高校進学の後に自称「俺」に変化 「逮捕される夢みた。怖かった」。斧(おの)を手に女性を殺害して逮捕された名古屋大1年の女子学生(19)は、その9カ月前、自らの運命を予感するような言葉をネットに書き込んでいた。凶悪犯や毒に憧れた頭脳明晰な少女の心の闇に迫った――。 2/5 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「イスラム国に『絶好の機会』を与えてしまった安倍外交」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、安倍首相の今回の中東歴訪は配慮が足りなかったとこう語る。 イスラム国安倍政権田原総一朗 2/5 週刊朝日
身代金や後藤さんの高額保険 支払いはどうなるのか? イスラム国が人質解放のために要求したのは約235億円と巨額で、支払期限はわずか72時間だった。日本政府は身代金の支払いを拒否したが、ある銀行関係者はイスラム国の要求をいぶかしむ。 イスラム国 2/5 週刊朝日
東アジアに飛び火? イスラム過激派を生む中国 ・雲南省昆明駅前で、少数民族ウイグル人の「暴徒」による無差別集団殺傷事件が発生。29人が死亡、143人が負傷(3月1日)。 イスラム国中国 2/5 週刊朝日
名古屋大19歳女子 高校時代の「毒物事件」県には報告せず 「殺してみたかった」――。77歳女性の殺害容疑で逮捕された名古屋大学1年の女子学生A(19)。彼女は名大の体育会系のリーダー部(応援団)に所属し、ムードメーカー的な存在で、学ランを着て友人たちとはしゃぎ、あどけない顔を見せる映像もインターネット上に残されていた。その裏で理解しがたい“冷血”な犯行に及んだA。 2/4 週刊朝日
最強のテロリスト集団「イスラム国」 狙いはカネだったのか、それとも… イスラム国は当初、2億ドル(約235億円)の身代金を要求したものの、日本政府が応じないとわかると、湯川さんを殺害したとする写真を公開。その後、後藤さんとサジダ・リシャウィ死刑囚の交換を要求したが、期限から3日が過ぎ、後藤さんは帰らぬ人となった。 イスラム国 2/4 週刊朝日
日本政府の現地対策本部 なぜトルコでなくヨルダンなのか 日本政府は事件の現地対策本部をヨルダンの首都アンマンに置いた。中東専門家の間からはなぜ、交渉で人質を解放した実績があるトルコに置かないのか、という疑問も出された。 イスラム国 2/4 週刊朝日
「イスラム国」人質事件 得意なはずの外交で「炎上」利用された安倍政権 称賛を浴びるはずの2億ドル支援が、「イスラム国」の宣伝に利用されてしまった安倍晋三首相(60)。その後も翻弄され続け、得意なはずの「外交」で政権の足元が揺らいでいる。 イスラム国 2/4 週刊朝日
今年は春と秋に大型連休! ハワイに「山の絶景」を訪ねてみては 昨年は円安が進み、割高感があったせいか、海外に出かけるのをためらった方も多かったことでしょう。しかし今年は5月のゴールデンウィークが長期休暇の取りやすい日の並びになっていることに加え、9月にも土曜を含めて5連休となる「シルバーウィーク」があります。このチャンスを活かして、今年は海外へ出かけてみてはいかがでしょう? 朝日新聞出版の本 2/3
人質となった後藤健二さん メールの「気になる一言」 イスラム国が日本人2人を人質にとった事件で、イスラム国側は「72時間以内に2億ドル」から、死刑囚らの釈放という新たな要求を突き付けてきた。人質のひとり、フリージャーナリストの後藤健二さん(47)と交流のあったアエラ編集部員は、そのメールの中に気になる一言を見つけていた。 イスラム国 2/2
村山元総理「総理になったのは『めぐり合わせ』」 貧しい漁師のもとに生まれ、学業も思うようにはできなかった村山富市さん(90)。しかし、運命に導かれるように、人生の転機となる人と出会い、あるいは周囲に担ぎ出され、村山さんの歩む道は、総理大臣へと続いていった。大学に入って1年もすると学徒勤労動員に駆り出され、その後、戦時中は出兵。昭和26(51)年、大分市議選に出馬したが落選。同30(55)年、大分市議に初当選。市議2期を経て同38(63)年、大分県議にトップで初当選。昭和47(72)年の衆議院選挙では大分1区でトップ当選した。 2/2 週刊朝日
室井佑月 室井佑月 最後まで味方でいることが肝心 コメンテーターとしてテレビで活躍する作家の室井佑月氏。しかし先日出た番組では、ネットで人気のあるコメンテーターに、なんだかなぁと思ったという。 室井佑月 2/2 週刊朝日
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