平成の真田ブーム“仕掛け人”「幸村の最期の散り際が好きなんです」 来年のNHK大河ドラマ「真田丸」などの影響で平成の真田ブームが起こっている。真田幸村ら美形の武将が登場し、次々と敵をなぎ倒すゲーム「戦国無双」を作り、“歴女”を多く生み出した仕掛け人、鯉沼久史・コーエーテクモゲームス社長に真田家の魅力を聞いた。 真田丸 11/27 週刊朝日
菊地直子被告「逆転無罪」にネット民騒然! 「何やっているの」検察批判も噴出 1995年のオウム真理教による京都庁郵便小包爆発事件で、殺人未遂ほう助などの罪に問われた元信者・菊地直子被告(43)の控訴審判決が11月27日、東京高裁であった。東京高裁は懲役5年とした一審・東京地裁の判決を破棄し、無罪を言い渡した。 11/27
室井佑月 「いったいどうしたいの?」 室井佑月が民主に解党のすすめ 安保法制が決まって以降、揺れる野党。民主党の迷走に作家の室井佑月氏は「あんたらいったいどうしたいの?」と呆れる 室井佑月 11/26 週刊朝日
いままでと同じ生活をする、それがテロへの答え 【パリ同時テロ点景】 「おまえらの思惑にはまるものか」 2015年11月13日(金)の夜に起こったテロ事件に対し、パリの人々は恐怖を乗り越えて通常の生活をしようとしている。1月のシャルリ・エブド社襲撃事件の時は、「私はシャルリ:Je suis Charlie」がスローガンだったが、今回は「テラス席(外の席)にいるよ:Je suis en terrasse」「怖くなんかないぞ:Meme pas peur」を掲げている。 パリ同時テロ 11/25
田原総一朗 田原総一朗「IS問題の根源は侵略行為の責任を取らない欧米諸国だ」 欧米にテロ予告をするイスラム国。各国で応戦の動きをみせているが、大国の思い通りに決着はつかないのではないかとジャーナリストの田原総一朗氏は懸念する。 イスラム国パリ同時テロ田原総一朗 11/25 週刊朝日
安保法制で急進する日米軍事一体化 防衛省も驚いた安倍政権の米兵器2兆円の“爆買い” 安保法制の施行を控え、9.11の再来のような仏同時多発テロが勃発(ぼっぱつ)。日本人にも危機が迫っている。米国率いる有志連合の一員として地球の裏側までお供すれば、自衛隊員の“戦死”は免れないという厳しい現実があるのだ。急ピッチで進む、日米軍事一体化の裏を探る。 安保法制安倍政権 11/25 週刊朝日
IS戦線 自衛隊が“戦死”する日 フランスのパリで起きた同時多発テロで、EUが11月17日、初めて相互防衛条項を発動した。今後は米国への9・11テロで集団的自衛権を発動した北大西洋条約機構(NATO)の対応が焦点となる。 パリ同時テロ安保法制 11/25 週刊朝日
号泣県議“欠席裁判”に翻弄された報道陣の陰で“ホクホク”だった「意外な人々」 欠席裁判とはまさにこのことだ――政務活動費をだまし取ったとして詐欺などの罪に問われている、「号泣県議」「ののちゃん」こと、元兵庫県議・野々村竜太郎被告(49)は11月24日、神戸地方裁判所(佐茂剛裁判長)で開かれる予定だった初公判に姿をみせることはなかった。 野々村竜太郎 11/25
日本の道路はリスクだらけ? 自転車事故が増える要因とは 自転車による事故で請求されるであろう賠償金は、昨今高額になっており、1億、2億などという場合もある。そのため、自転車保険加入の必要性が問われている。 11/24 週刊朝日
死亡事故は年間200件超 高額賠償に備える「自転車保険」は何がいい? 1億、2億は当たり前……。これは宝くじの当選金の話ではない。自転車による事故で請求されるであろう賠償金の話、である。もう「被害者だけ」の時代は終わったのだ。 11/24 週刊朝日
テロはISの指令だったのか 真の脅威は「実行犯の組織力」 11月13日金曜日の夜。週末のパリにカラシニコフの連続音が弾け、巨大な爆発音がサッカー競技場に響いた。約20分で死者129人。世界は新しい「テロの時代」に入った。 パリ同時テロ 11/23
維新完勝…あいりん地区の住人が見た「大阪ダブル選挙」 一泡吹かせたれ――これが今回の大阪府知事・市長選、そして今年5月の住民投票における西成区に住む労働者、生活保護者らの投票行動を決めた唯一絶対の価値基準だ。 11/23
北原みのり 北原みのり「韓国の女は、立ち上がった」 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。北原氏は、女性嫌悪社会に対して抗議を表明する韓国の女性たちを紹介する。 北原みのり男と女 11/23 週刊朝日
家康くん、天下を獲る! ゆるキャラGP、地元で逆転V 見事「出世運」を証明 全国のご当地キャラクターの人気ナンバーワンを決める「ゆるキャラグランプリ2015」が11月23日、静岡県浜松市・渚園特設会場で開催され、地元・浜松のご当地キャラ「出世大名家康くん」が優勝を飾った。準優勝は愛媛県の「みきゃん」、3位は埼玉県深谷市の「ふっかちゃん」となった。 11/23
これで無料?! クオリティの高さに驚き 今、フリーペーパーがおもしろい お坊さんはなぜスクーターに乗っているの? お坊さんって、足しびれないの? そんな気になるお坊さんへの疑問に答えてくれる、宗派を超えた若手僧侶たちでつくるフリーペーパー「フリースタイルな僧侶たちのフリーマガジン」(京都市)。 11/22
NEW 2児の父・古坂大魔王が“育休”を取ってわかったこと 「妻は毎日子育てマラソンを100キロ走っているようなもの」〈上田と女がDEEPに吠える夜「インポスター症候群」きょう〉 古坂大魔王子育てパパの子育て 5時間前 AERA with Kids+