カナダ「イケメン首相」が期待を集めるワケ 政界入りからたった7年 政界入りから7年でカナダ首相の座に就いたジャスティン・トルドー。イケメンの2世首相は、右旋回する世界でひとり輝く「リベラルの星」だ。(ジャーナリスト・津山恵子) ドナルド・トランプ 2/22
創価学会有志が辺野古めぐり署名活動 学会広報「認めていない」 沖縄・辺野古新基地建設に対し、連立政権を組む公明党の支持母体、創価学会の有志が反対の署名運動を始めた。どんな思いからなのか。 沖縄問題 2/22
ダ・ヴィンチ、ミケランジェロ、ラファエロ 誰が一番ヘンタイか? 「ヘンタイ美術館」とは、美術評論家・山田五郎さんを館長、ズブの西洋美術シロウト・コピーライターこやま淳子さんを学芸員見習いに見立てた架空の美術館。美術に興味はあるけれどどこから入っていいのかわからない、という方々に向けた、西洋美術の超入門・連載です。こちらの連載では、書籍『ヘンタイ美術館』から内容をピックアップしてお届けします。今回は、「ダ・ヴィンチ、ミケランジェロ、ラファエロ 誰が一番ヘンタイか?」についてです。 2/22 ダイヤモンド・オンライン
「別の学校行けば」ノートルダム清心で担任が“いじめ”? ベストセラー『置かれた場所で咲きなさい』の著者として知られる渡辺和子・ノートルダム清心学園理事長。そのお膝元の小学校で、担任が男児をいじめていた疑いが浮上した。母親が胸中を語る。 出産と子育て 2/22 週刊朝日
「あさが来た」効果はここにも 女子大志願者が微増 近年減少傾向が続き、今年は文系学部の復調で志願者が流れ、苦戦を強いられるかと思われた女子大への出願状況。が、ふたを開ければ0.7%増と、さらなる減少は回避した。 あさが来たドラマ大学入試 2/22 週刊朝日
いつかは早大、慶大も? 全学部統一入試 10年先行く“先輩”は関西 大学入試シーズンも佳境を迎え、「合格」の吉報が届き始めた。かつて私大入試といえば、受験のチャンスは一学部一度きり。しかし現在は入試方式の多様化で、何度も同じ学部に挑戦できるようになった。近年、「全学部統一入試」(以下、全学入試)を採用する大学が増えている。その背景には、大学同士の熾烈な受験生獲得競争がある。 大学入試 2/22 週刊朝日
野々村被告「Mr.サンデーの記者から暴行受けた」 事件は「記憶ない」連発も… 詐欺と虚偽有印公文書作成・同行使の罪で起訴された元兵庫県議・野々村竜太郎被告(49)の公判が2月22日、神戸地裁で開かれた。 2/22
野々村元県議公判で「ダフ屋」発生! 「学費がないので、傍聴券を一枚6万円で買ってくれ」 詐欺と虚偽有印公文書作成・同行使の罪で在宅起訴された元兵庫県議・野々村竜太郎被告(49)の公判が2月22日、神戸地裁で開かれているが、その傍聴券を巡って“ダフ屋”が発生した。 2/22
「沖縄は動かされているだけ」大学生監督の「定型」外の沖縄映画 普天間返還が合意された年に生まれた沖縄出身の大学生映画監督・仲村颯悟。自らの人生を踏まえて制作した自主映画に、どんなメッセージを込めたのか。 沖縄問題 2/21
清原容疑者行きつけの“セレブ”サウナ 韓国人スタッフ「普通ダッタ」 外国人が多く集まる都内の歓楽街からほど近い閑静な住宅街。覚醒剤取締法違反で逮捕された清原和博容疑者が足繁く通っていたというサウナがその一角にあるらしい。噂によれば、入れ墨OKで、その筋の人や芸能人が多く出入りするとか。おっかなびっくり、記者は行ってみた。 清原和博麻薬 2/19 週刊朝日
清原の薬物依存に見る、自信が折れてゆくメカニズム 元自衛隊メンタル教官が解説 清原逮捕のニュースは、世間にさまざまな反応を生んだ。加えて清原の派手で威嚇的な言動の背景には、彼の「自信のなさ」があったと指摘する声も多い。清原自身もそのようなことをたびたび口にしていたという。 朝日新聞出版の本清原和博麻薬 2/19
室井佑月 室井佑月 甘利大臣辞任に「小沢一郎さんのときと、えらい違いだ」 今夏の参議院議員選挙に向け、動きを見せる自民党。作家の室井佑月氏は、今の世の中を変えるなら野党が選挙で勝つしかないという。 安倍政権室井佑月 2/19 週刊朝日
鈴子 死に装束も速乾性の軽い素材が良いようで… 三途の川の渡り方 「地獄の釜の蓋もあく」という言葉がある。響きはおどろおどろしいが、「地獄も(罪人を茹でる釜の湯を空けて)お休みなんだからお休みしましょうよ」という意味である。これは旧暦の正月とお盆の16日を指し、現在の暦でいえば今年は2月23日と8月18日にあたる。昔はこの日を「薮入り」などと呼び、どんな悪徳商人のお店(ブラック企業)に勤めている奉公人でも休みをもらうことが許されていた。地獄もよい方法で使われていたわけである。 東京のパワースポットを歩く神社仏閣 2/19
日米の羽田昼間発着枠がついに決着、双方1日5便、今後は各社への配分が焦点に 羽田空港昼間時間帯発着枠をめぐる日米航空交渉が2月16日から18日にかけて行われ、昼間時間帯で双方1日5便ずつ、深夜早朝時間帯枠(午後11時〜翌午前6時)で双方1日1便ずつの配分で決着した。これにより、日米路線の羽田発着枠はこれまでの深夜早朝時間帯の1日8便から昼夜あわせて1日12便に増枠されることになる。運航開始は2016年冬期スケジュールから(2016年10月末)。 航空 2/19
公明党に怒り 創価学会元職員の告白ブログが話題 昨夏の安保法制では、集団的自衛権の行使を容認する安倍政権に追随した創価学会・公明党。それに不満を持つ学会員も少なくない。関係者が今、ひそかに注目するインターネットサイトがある。それが「元創価学会職員3名のブログ」だ。池田大作名誉会長(88)の言葉が利用されていると訴えているのだ。 安保法制 2/18 週刊朝日
古賀誠「自民党若手の劣化」を叱る「若い人は修羅場を経験せず、ただ安倍さんを恐れている」 相次ぐ閣僚の失態と“ゲス不倫”で若手が議員辞職に追い込まれるなどスキャンダルが止まらない自民党。党重鎮の古賀誠氏、総裁選出馬に意欲を見せる野田聖子前総務会長、その元夫で参院幹部の鶴保庸介氏が鼎談し、たるんだ今どきの自民党若手に“喝”を入れた。司会は政治、経済、芸能、闇社会まで幅広い著述活動を展開する大下英治が務めた。 安倍政権 2/18 週刊朝日
二階派副会長「参院選の7月までに株価はどんどん落ち、危険域にも」 相次ぐスキャンダルで悲鳴を上げる自民党。党重鎮の古賀誠氏、総裁選出馬に意欲を見せる野田聖子前総務会長、その元夫で参院幹部の鶴保庸介氏が今後の選挙について話した。司会は政治、経済、芸能、闇社会まで幅広い著述活動を展開する大下英治。 安倍政権 2/18 週刊朝日