「子どもはまだできないの?」と言われたら...正しい対処法を専門家が伝授 独身なら「結婚はまだ?」。結婚したら今度は「赤ちゃんはまだ?」と言われるのが世の常。「ほっといてくれないかな」という本人の気持ちは推し量られることなく、幾度となく繰り返されるやりとりです。 9/18 BOOKSTAND
意外と簡単!! 自宅で手軽にグラノーラを作る方法とは 朝食といえば、健康づくりやダイエットに欠かせない食習慣ですが、バタバタとしてしまう朝はどうしてもご飯を抜いてしまいがちです。昨年12月、厚生労働省が発表した「国民健康・栄養調査」の結果によると、朝食の欠食率は、男性は全体の14.4%、女性は9.8%で、性・年齢階級別にみると男女ともに20代で最も高く、男性で30.0%、女性で25.4%。この数字からも分かるように、働き盛りの若い人ほど朝食を抜いてしまう傾向があるようです。 9/17 BOOKSTAND
たとえ最後まで読み通さなくても大丈夫な読書法とは? 読むスピードが遅い、途中で飽きてしまったり眠くなってしまう、読んだつもりがすぐに内容を忘れてしまう......。読書の大切さはわかっているものの、こうした悩みから、ついつい本を敬遠しがちだという方もいらっしゃるのではないでしょうか。 9/16 BOOKSTAND
実はADHDだった? 楽天・三木谷氏、“落ちこぼれ”だった子供時代 近年、テレビや新聞でも取り上げられることが多くなり、学校現場では認知度が高まりつつある発達障害。その一種、ADHD(注意欠如・多動性障害)は、衝動的で落ち着きがなく、じっとしていられない。興味を持ったことには一生懸命取り組むが、興味がないことは一切やらない。など、得意と不得意がアンバランスで、学校や社会生活で困難さが見られることなどが特徴です。知的な遅れを伴う場合もありますが、知的障害がない場合も多く、むしろ普通の人よりもIQは高く、高学歴な人も存在します。 9/15 BOOKSTAND
マンホールの蓋のデザインに注目してみると? 日本全国に約1400万個あるといわれる、マンホール。どれも同じようなものかと思いきや、その蓋の絵柄を眺めてみると、実に多種多様。それぞれの土地独自の趣向を凝らした、デザイン性に優れた絵柄のものがたくさんあるのだといいます。 9/14 BOOKSTAND
本田宗一郎の名言"いい仕事をするには、女のことが分かってないとダメ" その真意とは? 哲学者や教育者、文学者や経営者......あらゆる分野において、偉大な足跡を残してきた古今東西の先人たち。同時に彼ら、彼女たちは、自らの生き様や信念から生まれた言葉の数々をも残しています。 9/11 BOOKSTAND
秋の味覚、ぶどう「巨峰」の正式品種名をご存知? 秋の味覚はさまざまですが、フルーツもまた、りんごに梨、ぶどうに柿と、旬のものがたくさんあります。さらに、りんごと一口にいっても、ふじ、つがる、ジョナゴールド、シナノゴールド、シナノスイート、陸奥、王林、秋映、紅玉......と、品種はさまざま。具体的にどのような違いがあるのか、いまいちよくわからないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。 9/10 BOOKSTAND
再来年大河は『おんな城主 井伊直虎』に決定! 直虎だけじゃない、戦国時代の女性城主たち 再来年、2017年のNHK大河ドラマ『おんな城主 井伊直虎』。同作は女性でありながら、直虎という男名を名乗り、城主となった主人公・井伊直虎を、女優・柴咲コウさんが演じることも注目を集めています。 9/9 BOOKSTAND
お金持ちの象徴・高台の「崖っぷち住宅」が日本で誕生した背景とは お金持ちが住むところというと、現在ではタワーマンションの最上階を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。では、まだタワーマンションのなかった、明治時代のお金持ちたちは、どこに住んでいたのでしょうか。 住宅 9/8 BOOKSTAND
誰かのために描くことを意識すると作品に愛が入る ------アノヒトの読書遍歴:のぶみさん(後編) 1999年にデビューした、絵本作家ののぶみさん。今年7月には『ママがおばけになっちゃった!』を出版、これまでに手がけた作品数は160作品にものぼります。そんな、のぶみさん、高校生まではなんとチーマーだったといいます。のぶみさんが絵本作家になったきっかけはなんだったのでしょうか。前編に引き続いてお話を伺いました。 9/6 BOOKSTAND
背表紙がボロボロになるまで絵本を読み続けた ------アノヒトの読書遍歴:のぶみさん(前編) 1999年にデビューした、絵本作家ののぶみさん。これまでに手がけた作品数は160作品にのぼり、今年7月には『ママがおばけになっちゃった!』を出版しました。のぶみさんは、作中の主人公の名前にご自身の子どもの名前を付けるなどして、読者に親近感を持ってもらおうとさまざまな工夫をこらしています。今回は、そんな絵本作家ののぶみさんに日頃の読書の生活についてお話を伺いました。 9/6 BOOKSTAND
茂木健一郎氏が、脳科学者の立場から分析、ダラダラ先送りしてしまう原因は脳にあった? やるべきことがあるのに、なかなか取り掛かれない。集中力にムラがあり、無駄な残業をしがち。土日に仕事を持ち帰っても、はかどらない。労働時間の長さが問題となる昨今、気が付けばそんな状態に陥っている人も多いのではないでしょうか? 9/4 BOOKSTAND
元気で明るいイメージを与える「印象の良いあいさつ」の仕方とは 見た目や表情などとともに、相手に与える印象に大きく作用してくる「声」。プレゼンテーションや営業トークをはじめ、ビジネスにおけるさまざまな場においても、滑舌が良く、聞き取りやすい遠くまで通る声は、それだけで一目置かれ、ときにビジネスを左右することも。 9/4 BOOKSTAND
「選挙権」のありがたみと民主主義の素晴らしさを伝えたい――元・中国人が日本に帰化してまで政治家を志した理由 今年4月の統一地方選で、メディアからも注目を集めたのが、元・中国人、李小牧(り・こまき)氏の新宿区議選への出馬です。 9/3 BOOKSTAND
日本のロック名盤、ベスト100とは? 「なぜ日本のロック音楽には、今までただのひとつも、ランキングされたオールタイム・ベストの名盤リストがないのだろうか?」という疑問から、本書『日本のロック名盤ベスト100』を執筆したというのは、作家として活躍する川崎大助さん。 9/3 BOOKSTAND
ビジネスマンが海外旅行をした方が良い理由とは? ピーチ・アビエーション、バニラ・エア、ジェットスター・ジャパン、春秋航空日本、エアアジア・ジャパン......等々、格安航空会社(LCC)の台頭で、昨今、海外はますます気軽に行くことのできる存在となりつつあります。 9/2 BOOKSTAND
「○○女子」 次なるブームは「餃子女子」? スイーツ女子、カープ女子をはじめとして、○○女子という呼称には実にさまざまなものがありますが、歌手である玉城ちはるさんは「餃子女子」。コンサートで全国各地を訪れると、地元の名産よりも、美味しい餃子の店を探し歩くそう。 レシピ 9/1 BOOKSTAND
NEW 「推し活」ブームなのに“推し”がいない…悩む人に朝井リョウがアドバイス 「無理やり推しをつくるくらいなら、勉強を頑張ったほうがいい」〈著書「イン・ザ・メガチャーチ」第23回本屋大賞受賞〉 朝井リョウ直木賞作家推し活 1時間前 AERA with Kids+