バーでの"最初の1杯"、何を頼むのが良い? 居酒屋でもバルでもなく、バーでお酒を飲む。そうしたお酒の嗜み方に憧れつつも、実際にお店のなかでどのように振る舞えばいいのかわからず、バーは敷居が高いと感じていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。 10/22 BOOKSTAND
おいしいコーヒーを淹れるためのコツとは? 10月はコーヒーの新年度。コーヒー豆の生産量が世界で最も多いブラジルにおいて、その収穫が毎年9月に終わり、10月頃から新豆が出揃うようになることから、国際協定によりコーヒーの新年度に定められたそうです。 10/21 BOOKSTAND
話し方が劇的に改善?"魚住式メソッド"が明かす、噛んでしまう心理とは ディベート文化が根付いている欧米と違い、話すこと、伝えることに不得手と言われる日本人。社内の会議やプレゼンテーションの場では、緊張するとついつい早口になってしまったり、噛んでしまったりする方も多いのはないでしょうか。 10/20 BOOKSTAND
ディズニー"神"対応は、都市伝説じゃなくて事実だった! 夢の国を支えるマニュアルの正体とは? 2011年の東日本震災発生時、その"神"対応が脚光を浴びたことも記憶に新しい、東京ディズニーリゾート(TDR)。数万人のゲストを、安全かつ迅速に避難させただけでなく、各キャストの判断でお土産用に販売していたお菓子を無料で配布したなどの"感動サービス"も話題となりました。 10/19 BOOKSTAND
雑誌『広告』通算400号!記念イベントでは、片桐はいりさんのトークセッションも開催 今月10月19日発売の2015年11月号で、創刊400号を迎える博報堂の雑誌『広告』は、移り変わる時代や社会の「いま」を、独自な視点で切り取る、コミュニケーション文化の総合誌です。 10/16 BOOKSTAND
察することが不得意な男に、女はもっと説明すべき? 前著『察しない男 説明しない女 男に通じる話し方 女に伝わる話し方』(2014年、ディスカヴァー・トゥエンティワン刊)で、心理学的な見地から、男女がすれ違う理由をわかりやすく解説した、作家で心理カウンセラーの五百田達成(いおた たつなり)さん。 男と女 10/16 BOOKSTAND
現代の子どもはどうして片付けができないのか? 食育、知育、木育――机上の学びだけではなく、実生活の中から子どもを育てようという教育概念が次々と生まれていますが、つい最近新たに「収育(しゅういく)」という言葉が誕生したことをご存知でしょうか。 10/15 BOOKSTAND
西欧と比較することで見えてくる、日本人の美意識とは? お寺やお城を訪れた際、その"屋根"に注目したことはあるでしょうか。ペリーが日本に来航し、江戸の町を船の上から眺めたとき「屋根ばっかりだ」と言ったと伝えられているほど、日本の建築において屋根は、目立つと同時に特色ある重要なもの。なかでも醍醐寺や法隆寺などの五重の塔、あるいは姫路城などの屋根に注目すると、軒のところが反っていることに気がつくはずです。 10/14 BOOKSTAND
できる人は英語圏でも「敬語」を使う? "できる人は「敬語」を使う"――ゴールドマン・サックスに勤め、部署内外から毎日届くさまざまなメールに触れていたマヤ・バーダマンさんはあるとき、仕事ができる人ほど「敬語」を上手に使っていることに気がついたといいます。 朝日新聞出版の本 10/13 BOOKSTAND
「新3本の矢」で発表されたGDP600兆円はいつ達成できる? 安倍晋三内閣が新たに打ち出した「新3本の矢」。9月24日に行われた記者会見で安部総理は、「本日からアベノミクスは第2ステージに入る」と説明し、新3本の矢が「国内総生産(GDP)600兆円」、「出生率1.8」、「介護離職ゼロ」の3つの政策であることを発表しました。 10/12 BOOKSTAND
いまの若者が恋愛をしたがらない理由とは? 現在、交際相手がいない20代は、女性60%、男性76%(2014年/リクルートマーケティングパートナーズ)。過去に一度も交際経験がない20代は、女性23%、男性41%(2014年/明治安田生活福祉研究所)。さらに、未婚で恋人がいない20代男女の約4割が、恋人は欲しくないと回答(2015年/内閣府「少子化社会対策白書」)。その一方で、20代の男女の9割近くが、"いずれ結婚するつもり"といい、さらには恋愛結婚を望んでいるといいます(2010年/国立社会保障・人口問題研究所)。 10/11 BOOKSTAND
ハイリスクでも感動を......組体操「巨大ピラミッド」を行う理由とは? 大阪府八尾市の市立大正中学校の体育祭で、「組体操」で実施した10段ピラミッドが崩れ、生徒が怪我をした事故が注目を集めています。 出産と子育て 10/10 BOOKSTAND
東山魁夷の作品から心の在り方をもう一度見つめてみる ------アノヒトの読書遍歴:鵜飼秀徳さん(後編) 今年5月、日本の寺の将来について描いた作品『寺院消滅』を出版した、「日経ビジネス」記者・鵜飼秀徳さん。さまざまな種類の本を片手に全国100箇所以上のお寺を巡っては住職さんやその後継者の人たちの声を集めてきたそうです。鵜飼さんは仕事柄出張が多いこともあって、普段からその土地にまつわる作品を調べてはその本を読むのだとか。そんな鵜飼秀徳さんに日頃の読書の生活についてお話を伺いました。 10/9 BOOKSTAND
本との出会いは小学生の時に読んだ「怪人二十面相シリーズ」 ------アノヒトの読書遍歴:鵜飼秀徳さん(前編) 「日経ビジネス」の記者として、政治、経済、芸術、宗教など、幅広い分野で活躍する鵜飼秀徳さん。実家がお寺ということもあり、今年5月には、宗教に関連した『寺院消滅』を出版。また、仕事柄出張が多く、その土地にまつわる作品を調べてはその本を読み、文学作品の舞台になった場所を訪れたりするんだそうです。そんな鵜飼秀徳さんに日頃の読書の生活についてお話を伺いました。 10/9 BOOKSTAND
『よそ者、バカ者、若者』地方を変える......"攻める"移住者が増えているってホント? レバレッジコンサルティング株式会社代表取締役社長を務める実業家、本田直之さんの近著、『脱東京 仕事と遊びの垣根をなくす、あたらしい移住』。これまでにも『あたらしい働き方』(ダイヤモンド社)や、『ノマドライフ 好きな場所に住んで自由に働くために、やっておくべきこと』(朝日新聞出版)など、ライフスタイルについての著作を多数執筆している本田さんは、同書で、近年、地方移住に対する意識へ変化が起こっていると述べています。 10/8 BOOKSTAND
人生最大の幸運は船越英一郎との結婚!? 女優・松居一代が明かす開運術 女優、タレント、投資家、実業家、大学教授など、マルチに活動をする松居一代さん。家庭では俳優・船越英一郎さんの妻として知られていますが、これまで、生活するうえで役立つさまざまな「生活術」を披露し、「掃除」や「料理」などに関する本を出版してきました。 10/7 BOOKSTAND
"新聞史上最高のコラムニスト"による、名文の数々 朝日新聞の顔と言っても過言ではない「天声人語」。この天声人語を1973年2月から75年11月まで執筆し、"新聞史上最高のコラムニスト"と評された人物・深代惇郎さん。その深代さんの綴った天声人語のなかから、選りすぐった作品の数々を収録した、1976年9月刊行の単行本『深代惇郎の天声人語』が、この度文庫本として再構成され刊行されました。 朝日新聞出版の本 10/7 BOOKSTAND
企画会議、戦略会議、決算会議......それぞれの会議の質を高める色があるってホント? 普段ビジネスの場において、身の回りのものや、身につけるものの"色"に意識を向けているでしょうか。 10/6 BOOKSTAND