カリスマ恋愛ブロガーが暴く、ストーカーに狙われやすいタイプとは? 20代〜30代女性から圧倒的な人気を誇るカリスマ恋愛ブロガー・トイアンナ さん。先月発売された初の著書、『恋愛障害 どうして「普通」に愛されないのか?』では、自分を傷つけてしまう恋愛を繰り返す状態を"恋愛障害"と命名し、そこから脱出するためのアドバイスを綴っています。 7/5 BOOKSTAND
バナナやトナカイが単位!? 訳したくても訳せない、世界のユニークな言葉 世界中から"翻訳できない言葉"を集めたユニークな単語集『翻訳できない世界のことば』。同書は、「apple=リンゴ」のように、1語=1語では単純に訳せない言葉、他の国の言葉ではぴったり該当する表現が見つからない言葉を集め、紹介しています。 7/4 BOOKSTAND
7月2日は「うどんの日」......主人公がうどん?予想のナナメ上をいく、斬新絵本 本日7月2日は「うどんの日」。その昔、香川県では、夏至の日から数えて11日目にあたる「半夏生(はんげしょう)」の日に、その年に収穫した小麦でうどんを打って振る舞い、田植えや麦刈りの労をねぎらう風習があったといいます。そのことにちなみ、1980(昭和55)年、香川県生麺事業協同組合(現・本場さぬきうどん協同組合)が、うどんの消費拡大を狙って制定した記念日が、この「うどんの日」になります。 7/2 BOOKSTAND
「ちょっと自分の意見を言っただけで叩かれる」 ピーター・バラカンが語る日本の社会、そして音楽業界とは その多岐に渡る活動のうち、ブルーズ、ソウル、ロックといった音楽への深い理解と、英語と日本語のどちらをも自由に行き来することのできる語学力という両者が見事に結実したのが、2003年に書籍化された『ロックの英詞を読む』。 7/1 BOOKSTAND
写真家がオススメする、夜景撮影に最適な時間とは? 昼間とはまた違った表情をみせる夜景。その感動を写真のなかに上手く閉じ込めたいと思いつつ、夜景を撮るのはなかなか難しいもの。 6/30 BOOKSTAND
話題の"水素水" その効果は疑わしい? コンビニやスーパーなどで目にするミネラルウォーター。それらは大きく、"南アルプスの天然水"や"い・ろ・は・す"といった国産のものと、"エビアン"や"ボルヴィック"といった外国産のものに分けることができますが、その違いをご存知でしょうか。 6/29 BOOKSTAND
"こだわり"が売り上げを遠ざける? "世界を知る。世界で学ぶ。世界とつながる。" "世界をみつける。未来をみつける。" "夢へのチャレンジが、未来を創る" "多彩な学びとその先の未来へ" 6/28 BOOKSTAND
ドロンと消えるのはなぜ? 知られざる忍者の実態とは いまや世界共通言語ともなった"忍者=NINJA"。小説や映画、マンガと、忍者が登場する作品は数多くあるものの、現実にどのような存在だったのか、その実態についてはあまり知られていないのではないでしょうか。 6/27 BOOKSTAND
営業のハウツー本から音楽の広め方について学んだ ------アノヒトの読書遍歴:三浦隆一さん(後編) 2014年にメジャーデビューを果たした3人組ロックバンド「空想委員会」のボーカル、三浦隆一さん。これまで、『リング』『らせん』でおなじみの鈴木光司さんや、音楽プロデューサーの加茂啓太郎さんの作品に影響を受けてきたといいます。今回はそんな三浦さんに、前回に引き続き、日頃の読書の生活についてお伺いしました。 6/24 BOOKSTAND
新曲「二重螺旋構造」は、鈴木光司さんの作品をヒントにした ------アノヒトの読書遍歴:三浦隆一さん(前編) 3人組ロックバンド「空想委員会」のボーカルとして活動する三浦隆一さん。2008年から音楽活動を開始し、2014年に念願のメジャーデビューを果たします。 「安全かつ健全にはしゃぎ、全員で楽しむ事」をライブのテーマに掲げ、その通りの盛り上がりをみせるライブ風景が幅広い層から支持され、人気を集めています。さらに、今年4月に発売したシングル曲「二重螺旋構造」が映画主題歌に抜擢されるなど、今まさに波に乗っています。今回は、そんな三浦さんに日頃の読書の生活についてお話を伺いました。 6/24 BOOKSTAND
昭和の歌謡曲で歌われた東京の風景 東京五輪に向け、2020年までに建て替えることが発表されたJR原宿駅。1924年に竣工した現在の駅舎は、都内に現存する木造駅舎としては最古のものでした。 6/23 BOOKSTAND
4つの会社経営でも18時退社! 仕事の速い人の"パソコン術"とは? あなたの会社にいる妙に仕事が速い人。一見、特別なことをしている様子はないのに、何故なのだろうと不思議に思ったことはありませんか? 6/21 BOOKSTAND
世界中で食べ歩いた写真家が語る、海外のレストラン「うまいか否か」の判断基準 「その国で気の遠くなるような昔から食べ続けられたものを、たとえ異民族のぼくでも、その土地へ行ったときは、その土地のものをとるほうが、その国の気候などいろいろと考慮すると、もっとも安全である。それに、体にいいと考えているからだ。 もちろんはじめて食べるものもあり、日本人の体にはなじんでいないものもある。しかし数日もいるとなじんでくる」 6/20 BOOKSTAND
夜爪を切ると親の死に目に会えない...そのルーツとは? 友引の日には葬儀を避ける、夜に口笛を吹いてはならない、夜に爪を切ってはならない、寝言に返事をしてはならない......日本に古くから伝わる、現在でも馴染み深い風習やタブー。迷信に過ぎないとは思いつつも、長らく言い伝えられているだけに、やはりどこか不気味に感じられるものです。 6/17 BOOKSTAND
女子会で一目置かれる"手みやげ"とは? 限定品の勝負土産、大人数用のバラまきに最適なお土産、誰からも愛される老舗の粋な品、第一印象で他を圧倒する一品、500円以下の安価なお土産、料理好きの方へ贈るお土産......など、なにかと多い"手みやげ"を贈る機会。その都度、TPOに応じたさまざまな品を選ばなくてはなりません。 朝日新聞出版の本 6/16 BOOKSTAND
関東と関西では、銭湯の湯船の位置が異なる? ことあるごとに比べられる東の関東と西の関西。実際、食べものから、エスカレーターの左右どちらに立つのかといった事柄まで、東西によって根付いている文化は異なります。 6/15 BOOKSTAND
NEW 「麻生久美子」元ヤンキーの母親役に意外と違和感なし? 私生活では芸能人らしからぬ「きっぷの良さ」も〈新ドラマ「月夜行路-答えは名作の中に-」きょうから〉 麻生久美子月夜行路-答えは名作の中に- 4時間前