流行語大賞ノミネートの怪芸人「ひょうろく」は素なのか計算か? 説明できない存在感が醸し出す「魅力」 一昔前の「新語・流行語大賞」では、その年に人気を博した芸人の一発ギャグや決めフレーズがよく取り上げられていた。しかし、最近では一世を風靡するようなギャグやネタがあまり出てこなくなり、流行語という分野で芸人の存在感が薄くなっていた。 ひょうろく流行語大賞水曜日のダウンタウン 11/15
今年の流行語大賞は“高市早苗ワード”の争いに? 「働いて、働いて」「ワークライフバランス」に加え若者は「サナ活」が大ブーム 2025年の終盤は、日本初の女性首相となった高市早苗氏(64)の話題でもちきりとなりそうだ。 高市早苗流行語大賞ワークライフバランス 10/30
平尾類 元パイレーツ・西本はるかのボキャ天時代は「有田!」と呼び捨て 今は歯科助手で「結婚相手募集中!」 1990年代に「だっちゅーの」で大ブレークした元・パイレーツの西本はるかさん(46)。あれからさまざまな経験をして、現在は歯科助手として6年目を迎えた。【前編】では、人気絶頂だった20代前半からコンビ解散後の人生までを振り返ってもらった。【後編】では歯科助手に転身してから味わった苦労、フジテレビ系の人気お笑いバラエティー番組「ボキャブラ天国」で共演した人気芸人たちの素顔、自身の結婚願望などについて語ってくれた。 西本はるかパイレーツだっちゅーの流行語大賞インタビュー 8/13
平尾類 元パイレーツ・西本はるか「だっちゅーの」で大ブレークも23歳で解散「30代が一番辛かった」 1990年代に、フジテレビ系の人気お笑いバラエティー番組「ボキャブラ天国」で大ブレークした女性コンビがいた。当時10代だった西本はるかさん(46)、浅田好未さん(45)で結成した「パイレーツ」。先輩芸人をいじるなどして毒を吐いた後にみせる、「だっちゅーの」の決めゼリフとポーズが話題になり、98年に新語・流行語大賞を受賞した。メディア出演や営業活動などで多忙な日々を送っていたが、2001年のコンビ解散後の動向はあまり知られていない。西本さんが「波瀾万丈の人生」を明かしてくれた。 西本はるかパイレーツだっちゅーの流行語大賞インタビュー 8/13