幸せ感じる「ユッケジャン」 自由が丘の名店をあの歌手がおすすめ! 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回はデビュー55周年を迎えた歌手・九重佑三子(ここのえ・ゆみこ)さんの京城園「ユッケジャン」だ。 グルメ 5/11 週刊朝日
向井理「息子が僕の背中を見ていると感じることがある」 向井理さんが祖母・芦村朋子さんの手記の映画化を考えたのは7年前のこと。祖父・吾郎さんとの出会いや、戦中戦後の混乱期を家族で乗り越えた日々がつづられていた。 5/11 週刊朝日
向井理 子どもが生まれて感じたこと… 俳優・向井理の祖母の半生を綴った珠玉のラブストーリーが映画「いつまた、君と ~何日君再来(ホーリージュンザイライ)~」になった(6月24日公開)。脳梗塞で入院した祖母の頼みで、手記をパソコンで入力することになった大学生の理。そこに綴られていたものは……。脚本を手がけた山本むつみと祖父を演じた向井が映画の魅力を語り合った。 5/11 週刊朝日
肩こり・糖尿病予防に…注目の“ながら筋トレ”を続けるコツ 足腰が弱ってきているけれど、スポーツジムに通う余裕もないし、ウォーキングも続かない……。そんなあなたに朗報! 健康寿命を延ばすエクササイズとして、家でも外でもオフィスでも、何かをし「ながら」できる筋トレが注目されている。 健康 5/11 週刊朝日
津田大介 津田大介「大統領選をも左右するフェイクニュース」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。米大統領選で注目を集めたフェイクニュースが、仏大統領選でも大きな影響を与えたと指摘する。 津田大介 5/11 週刊朝日
超心配性の高橋克実 子どもの言葉に「これは俺のことか?」 俳優・高橋克実さんの仕事は、そうやっていつも事務所主導で決まっていく。15年前に雑学バラエティー「トリビアの泉」の司会になったときも、2年前、「直撃LIVE グッディ!」のメインキャスターに決まったときも、まさに青天の霹靂(へきれき)。「自分でいいのか?」と、最初は途方に暮れた。 5/10 週刊朝日
身長ではなく「大事なのは頭の使い方」田臥勇太が初代王者へ意気込み 1年目のBリーグは、5月13日からのチャンピオンシップ(CS)を控え、いよいよ佳境。日本人初のNBAプレーヤーで、36歳の今もリンク栃木ブレックスのポイントガードとして活躍する、バスケットボール界のレジェンド・田臥勇太選手に、初代王者への意気込みを聞いた。 5/10 週刊朝日
写真家ハービー・山口に「生きる希望」を体感させた作家とは 世の中にはあらゆる書物があるが、もし最後に読むものを挙げるとするならば? そんな問いに著名人が答える本誌連載「最後の読書」。今回は写真家のハービー・山口さん。 5/10 週刊朝日
やばい「ブラック部活動」 保護者「まともに休日がない」と悲鳴 休日が極端に少ない、過熱する中学・高校の部活動に対して昨年、休養日を設けるように文部科学省が動き始めた。労働条件が劣悪な「ブラック企業」ならぬ「ブラック部活動」問題。本誌アンケートも利用して、学校現場の「今」を取材した。 5/10 週刊朝日
藤巻健史 日本人は高収入をあきらめている? フジマキ氏が指摘 “伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、欧米金融マンの働き方から、日本の働き方改革に求められることは何かをテーマにつづる。 藤巻健史転職 5/10 週刊朝日
マッサージしても元通り…治らない肩こりに「筋膜」ほぐしのワザ! 長時間のパソコン作業や運転などで、カチコチに凝り固まった肩。コリをほぐしてもらおうとマッサージを受けたが、しばらくすると元通り。そんな肩こり体質の原因は、全身の筋肉を包み込んでいる薄い膜「筋膜」にあるかもしれない。肩こりの根治法として筋膜を柔らかくするストレッチに注目が集まっている。 健康 5/10 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「相次ぐ失言の原因は安倍自民党の『イエスマン体質』」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、スキャンダルや失言まみれになっている自民党のたるみきった現状を嘆く。 安倍政権田原総一朗 5/10 週刊朝日
それでもパレスチナに木を植える アラビア語を学び、パレスチナに足を運び続ける写真家の、2011年から14年にかけてのヨルダン川西岸地区と東エルサレムの記録。「家族」の家や難民キャンプで暮らした日々をていねいに描く。 話題の新刊 5/10 週刊朝日
星をつける女 高級店での食事、私は本当に味わうことができているのだろうか? 実は雰囲気にのまれているだけかも……? そんなことを反省させられた本書。食にまつわる小説である。 話題の新刊 5/10 週刊朝日
「僕も不登校だった」元運転士がつくった、学校に行けない子どもたちの居場所 小田急電鉄「AOiスクール」 不登校小田急電鉄AOiスクールやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ特集 16時間前
〈新プロジェクトX「世紀の発見iPS細胞」きょう〉「細胞のタイムマシン」は現実に 山中教授が語るiPS細胞20年と医療の衝撃 iPS細胞山中教授再生医療万能細胞創薬パーキンソン病加齢黄斑変性がん住友ファーマアムシェプリリハートドーパミンiPS細胞由来製品ALSアルツハイマー型認知症移植手術細胞治療免疫細胞CiRANK細胞my iPS®プロジェクト新プロジェクトX 10/31