帯津良一 帯津良一「好きな道を楽しんで歩むのが養生」 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。帯津氏が、貝原益軒の『養生訓』を元に自身の楽しむ“道”を明かす。 健康 5/12 週刊朝日
山田美保子 ママタレもこっそり利用…あのグッズの手作り店とは? 「アルターイン青山店」では入園・入学グッズにも対応している。お弁当袋は1700円~。このお弁当袋は巾着型の一般的なもの。東京都港区北青山3-5−2 第二青朋ビル1F 営業時間11~20時(年中無休) ポケットをつけたり、裏地をつけるなど、デザインや仕様によって、追加料金が発生する。また、材料は持ち込み 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、手作りグッズの店「アルターイン青山店」について。 山田美保子 5/12 週刊朝日
4割がニセモノ!! 危ない「ED治療薬」のネット輸入 ED(勃起不全)治療薬としてバイアグラが世界で初めて製品化されて20年近く。その後、レビトラ、シアリスなども登場した。一方、こうした薬の偽薬品も多く出回っている。2016年10月には、大阪府警がバイアグラの偽造品約30万錠を押収。「1回の押収量では過去最多の量」(製薬企業関係者)だ。“個人輸入”という名目でインターネットのサイトで偽薬品を購入するケースが後を絶たないという。 ◇ 「先生、会社の後輩がインターネットでこんなものを買いまして。“使ってみれば”と言ってきたんです」 健康病気 5/12 週刊朝日
将来“稼げる”から? 看護学部人気はなぜ続くのか 高齢化が進み、各地の大学で看護系学部が毎年のように新設されている。歯学部、薬学部が昨年より志願者を減らしたのに対し、看護系学部は微増で人気が続く。その秘密を探った。 大学入試 5/12 週刊朝日
「百段階段」で1000匹の猫!! 「猫アート展」開催中 「福ねこ at 百段階段展 ~和室で楽しむ ねこアート~」が、ホテル雅叙園東京(東京・目黒)の東京都指定有形文化財「百段階段」で開催中だ(5月14日[日]まで)。9人のアーティストが生んだ約1000匹の猫に会えるという今回のイベント。その注目は? ねこ 5/11 週刊朝日
幸せ感じる「ユッケジャン」 自由が丘の名店をあの歌手がおすすめ! 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回はデビュー55周年を迎えた歌手・九重佑三子(ここのえ・ゆみこ)さんの京城園「ユッケジャン」だ。 グルメ 5/11 週刊朝日
向井理「息子が僕の背中を見ていると感じることがある」 向井理さんが祖母・芦村朋子さんの手記の映画化を考えたのは7年前のこと。祖父・吾郎さんとの出会いや、戦中戦後の混乱期を家族で乗り越えた日々がつづられていた。 5/11 週刊朝日
向井理 子どもが生まれて感じたこと… 俳優・向井理の祖母の半生を綴った珠玉のラブストーリーが映画「いつまた、君と ~何日君再来(ホーリージュンザイライ)~」になった(6月24日公開)。脳梗塞で入院した祖母の頼みで、手記をパソコンで入力することになった大学生の理。そこに綴られていたものは……。脚本を手がけた山本むつみと祖父を演じた向井が映画の魅力を語り合った。 5/11 週刊朝日
肩こり・糖尿病予防に…注目の“ながら筋トレ”を続けるコツ 足腰が弱ってきているけれど、スポーツジムに通う余裕もないし、ウォーキングも続かない……。そんなあなたに朗報! 健康寿命を延ばすエクササイズとして、家でも外でもオフィスでも、何かをし「ながら」できる筋トレが注目されている。 健康 5/11 週刊朝日
津田大介 津田大介「大統領選をも左右するフェイクニュース」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。米大統領選で注目を集めたフェイクニュースが、仏大統領選でも大きな影響を与えたと指摘する。 津田大介 5/11 週刊朝日
超心配性の高橋克実 子どもの言葉に「これは俺のことか?」 俳優・高橋克実さんの仕事は、そうやっていつも事務所主導で決まっていく。15年前に雑学バラエティー「トリビアの泉」の司会になったときも、2年前、「直撃LIVE グッディ!」のメインキャスターに決まったときも、まさに青天の霹靂(へきれき)。「自分でいいのか?」と、最初は途方に暮れた。 5/10 週刊朝日
身長ではなく「大事なのは頭の使い方」田臥勇太が初代王者へ意気込み 1年目のBリーグは、5月13日からのチャンピオンシップ(CS)を控え、いよいよ佳境。日本人初のNBAプレーヤーで、36歳の今もリンク栃木ブレックスのポイントガードとして活躍する、バスケットボール界のレジェンド・田臥勇太選手に、初代王者への意気込みを聞いた。 5/10 週刊朝日
写真家ハービー・山口に「生きる希望」を体感させた作家とは 世の中にはあらゆる書物があるが、もし最後に読むものを挙げるとするならば? そんな問いに著名人が答える本誌連載「最後の読書」。今回は写真家のハービー・山口さん。 5/10 週刊朝日
やばい「ブラック部活動」 保護者「まともに休日がない」と悲鳴 休日が極端に少ない、過熱する中学・高校の部活動に対して昨年、休養日を設けるように文部科学省が動き始めた。労働条件が劣悪な「ブラック企業」ならぬ「ブラック部活動」問題。本誌アンケートも利用して、学校現場の「今」を取材した。 5/10 週刊朝日
藤巻健史 日本人は高収入をあきらめている? フジマキ氏が指摘 “伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、欧米金融マンの働き方から、日本の働き方改革に求められることは何かをテーマにつづる。 藤巻健史転職 5/10 週刊朝日
マッサージしても元通り…治らない肩こりに「筋膜」ほぐしのワザ! 長時間のパソコン作業や運転などで、カチコチに凝り固まった肩。コリをほぐしてもらおうとマッサージを受けたが、しばらくすると元通り。そんな肩こり体質の原因は、全身の筋肉を包み込んでいる薄い膜「筋膜」にあるかもしれない。肩こりの根治法として筋膜を柔らかくするストレッチに注目が集まっている。 健康 5/10 週刊朝日
NEW 白ワンピが爽やか!佳子さまの万博視察が大フィーバー 猛暑の中で朝から待っても「笑顔が見られて最高」〈皇族方の「夏の装い」〉 佳子さま皇室内親王大阪万博ワンピースEXPO2025夏の装い 1時間前