「城ガール」も急増中! おすすめ「現存十二天守」の歩き方 江戸時代までに建造され、現在にその姿を伝える「現存十二天守」。全国にあまたある天守の多くは後世に復元等されたもので、往時の姿を今に留める城はわずか12基。昨今の城ブームと相まって「城ガール」も押し寄せる、その魅力とは? 歴史 6/27 週刊朝日
上田耕司 有名人の逝き方 余命知っていたショーケンと市原悦子さんの最期 余命1年半の告知にも「次にできること」を探った俳優。闘病生活から見えた、最愛の人との歩み。よく生きて、よく逝った著名人の最期を追う。 6/27 週刊朝日
上田耕司 追悼 京マチ子さん、佐々木すみ江さん…大女優に訪れた最期 何歳になっても変わらない「らしさ」があった。ずっと貴婦人のようだった大女優。動けるうちは動きたい、と努めた90歳。よく生きて、よく逝った著名人の最期を追う。 6/27 週刊朝日
吉崎洋夫 元モー娘。市井紗耶香の参院選出馬会見【全文】「立憲からお声がけいただき、お母さんの代表として…」 元「モーニング娘。」の市井紗耶香さん(35)が26日、立憲民主党から参院選比例代表に立候補することを正式に発表した。かつての国民的アイドルも今や4人の母親。訴えは、子育て関連が中心になる。どこまで有権者に受け入れられるのか、注目が集まっている。 6/26 週刊朝日
吉崎洋夫 討論なき党首討論で「山場越えた」 選挙後に待ち受ける年金給付削減 6月19日にあった党首討論。安倍晋三首相にはどこか余裕すら感じられた。野党の質問には正面から答えず、座っている時は足を組んで時折笑顔を見せていた。 安倍政権 6/26 週刊朝日
調子が下降気味の巨人・坂本勇人 怖いのは腰痛の再発 巨人・坂本勇人が、交流戦で苦しんだ。打率・183、2本塁打、7打点。得点圏打率・133とチャンスに強い男が精彩を欠いた。交流戦前までは打率・340だったが、交流戦終了時の現在は打率・300まで成績を落とした。 6/26 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「吉岡秀隆と地方創生東西南北」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「吉岡秀隆と僻地ファンタジーの関係」を取り上げる。 ドラマミッツ・マングローブ 6/26 週刊朝日
YOSHIKIの王子様ファッションにドン小西「もっと冒険して」 6月15日、テーマ曲を手がけた作品がノミネートされた上海国際映画祭の開幕式に登場したミュージシャンのYOSHIKI。ファッションデザイナーのドン小西氏がファッションチェックした。 ドン小西 6/26 週刊朝日
ずれてる? 山口智子、石田ひかり出演を売りにするフジ“月9” 7月8日にスタートする上野樹里主演のフジテレビ月9ドラマ「監察医 朝顔」に、山口智子が「ロングバケーション」以来23年ぶり、石田ひかりは「あすなろ白書」以来26年ぶりに月9レギュラー出演する。ドラマの公式ウェブサイトでは、その出演は誇らしげに報告されているが、ドラマ評論家の吉田潮さんは言う。 6/26 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「米中覇権占う会談 習近平がトランプに花を持たせる理由」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、注目の米中首脳会談について自身の見方を明らかにする。 ドナルド・トランプ安倍政権田原総一朗 6/26 週刊朝日
「内緒にしたい“創作鰻料理”」楠田枝里子がドキドキする店を紹介 【うなぎ 時任 八寸】/東京都港区麻布十番2-5-11 AZABU MAISON201(営)12:00~13:30L.O.(売り切れ次第終了) 19:00~22:00(最終入店20:30)(休)日、土用の丑の日 6/25 週刊朝日
「日本の戯曲は打ち上げ花火」シルビア・グラブが語る芝居 幼い頃は、ずっと、“歌い手”になりたいと思っていた俳優のシルビア・グラブさん。オペラ歌手でもミュージカル歌手でも、ポップシンガーでもなんでもよかった。日本で通っていたインターナショナルスクールで、ミュージカルに出演することになった。歌って踊ることの魅力に取り憑かれた。ボストン大学で声楽を学び、日本に帰国。最初の5年間は、ショーやミュージカルを中心に活動した。当時は“ミュージカル”と音楽のない普通の芝居、いわゆる“ストレートプレイ”とは、全く違うものだと思い込んでいた。 6/25 週刊朝日
菊地武顕 マイケル・ジャクソン没後10年 日本人ボディーガードが明かす素顔 「来日前の打ち合わせでは、蛇や虎、ライオン、象までも連れてくるという話が出て、いったいどういう人なんだろうと思いましたね。結局、入国審査の関係で、チンパンジーだけ連れてきたんですけど」 6/25 週刊朝日
芸人・せんだみつおが、なりたかった“職業”とは? 著名人が人生の岐路を振り返る「もう一つの自分史」。今回は、コメディアン、司会者、俳優など、マルチな才能で知られるせんだみつおさん。10代のころから芸能界の浮き沈みを経験し、「この世界に来てよかった」と語る。実はあこがれていた、もう一つの職業とは? 6/25 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】近づきすぎたら猫パンチ! 園芸店の主は分別ある猫 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、アメリカ・カリフォルニア州サンフランシスコ郊外の「僕は店の主だ猫(にゃん)」です。 ねこ岩合光昭猫の細道 6/25 週刊朝日
山里亮太、フィリピンに子ども食堂を建設 「偽善者」「日本の子どもを助けるべき」の声があっても活動を続ける理由〈おしゃれクリップきょう〉 山里亮太南海キャンディーズおしゃれクリップ日曜日の初耳学やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロ 15時間前
NEW パックン「ふるさと納税…税金が和牛やイクラに化けてる」「悪い節約とは」「教育資金は学資保険じゃなくていい」インタビュー/新NISA応援〈徹子の部屋きょう出演〉 パックンAERA Moneyふるさと納税新NISAアエラマネーパックンマックン徹子の部屋 1時間前