「東大にねじ込むつもりはありません」 名門・武蔵が取り組む風土改革 「人から指図されるのは苦手。自由に生きたいし、人にも自由に生きてほしい。武蔵(東京)はまさにそうした校風で、自分には合っていました」 大学受験東大 3/16 週刊朝日
吉崎洋夫 通信制のN高から初の東大推薦合格 ユニークな能力を磨き、武器に 2016年に創設されたばかりの通信制・N高が、東大の学校推薦型選抜で3人を推薦し、初めて合格者1人(工学部)を出した。 大学受験東大 3/16 週刊朝日
「東大王」3人が語る「東大に入って驚いたこと」とは? 東大には全国からトップクラスの成績優秀者が集まる。そのキャンパスライフは、いったいどのようなものなのだろうか。現役の東大生で、TBS系の人気クイズ番組「東大王」(水曜午後7時~)に出演する紀野紗良さん(21、農学部3年。北海道出身、立命館慶祥高卒)、伊藤七海さん(21、教育学部3年。福井県出身、武生[たけふ]高卒)、岡本沙紀さん(20、教養学部2年[理科一類]。4月から工学部。東京都出身、筑波大附高卒)の3人が、笑顔で語り合った。 東大 3/16 週刊朝日
秦正理 どうなる五輪? 大坂なおみ「死角なし」、池江璃花子は「リレーに可能性」 東京五輪開催の可否はさておき、出場が未定ながら、早くも活躍に期待がふくらむ選手がいる。まずはテニスの大坂なおみ(23)。2月の全豪オープンで2年ぶり2度目の優勝。元プロテニスプレーヤーの佐藤直子さんは五輪金メダルへ「死角が見当たらない」と話す。 2020東京五輪 3/16 週刊朝日
止まらないお笑い下剋上 第7世代より第6世代、第6.5世代がいま、再評価される理由 テレビ業界で一大ブームになっていたのが、「お笑い第7世代」だ。霜降り明星、EXIT、宮下草薙、四千頭身、ハナコ、3時のヒロイン、ぼる塾ら若手芸人たちが代表的なお笑い芸人で、テレビで見ない日がないほどの人気ぶりだ。 3/16 週刊朝日
池田正史 赤字自治体をチェック! 将来にわたり“借金重い”のは兵庫、北海道、新潟 超高齢化時代を迎え、いろんな事業で経費がふくらむ地方財政。新型コロナウイルスの対応でさらにお金が必要になるなか、自分の住む地域の“懐事情”はどうなのか。総務省の財政データをもとに、都道府県をランキング化。余裕があるのか“借金”はいかほどか、改めて知っておきたい。 3/16 週刊朝日
古賀茂明 古賀茂明「接待中毒の高級官僚を一掃せよ」 総務省の幹部官僚接待不祥事は次官と同格の歴代総務審議官ら幹部が、次々に処分、更迭、辞職などに追い込まれる異例の展開となった。なぜここまでド派手な接待にエスカレートしたのか。 NTTキャリア官僚古賀茂明接待問題政官財の罪と罰総務省高級官僚 3/16 週刊朝日
菊地武顕 仙台空港勤務のGSが語る津波の恐ろしさ「押し寄せる波を見てパニックに」 2011年3月11日に大津波に飲み込まれた仙台空港。グランドスタッフ(地上職員)として働いていたJALスカイの福吉あゆみさんが、当時を回想した。 3/15 週刊朝日
平井伯昌 東京五輪代表選考会まで1カ月弱、ライバルにとって一番怖いのは? 競泳平井コーチ 指導した北島康介選手、萩野公介選手が、計五つの五輪金メダルを獲得している平井伯昌・競泳日本代表ヘッドコーチ。連載「金メダルへのコーチング」で選手を好成績へ導く、練習の裏側を明かす。第60回は、選考会が近づくこの時期に大切なことについて。 3/15 週刊朝日
東大進学校がいじめで定員割れ 東京学芸大附を校長が立て直しへ 東京学芸大附(東京)は、共学校トップの東大合格実績を上げてきた。文系・理系のクラス分けをしないなど、受験中心ではない独自の授業を展開しながらだった。 3/15 週刊朝日
黒田民子 【家つまみ】食べすぎ注意! パンのお供に…「春キャベツの白味噌煮込み」 料理研究家の黒田民子さんが教える「家つまみでひとやすみ」。今回は「春キャベツの白味噌煮込み」。 黒田民子 3/15 週刊朝日
草刈民代「俄然お芝居が面白くなった」 きっかけは40代後半での学び バレエダンサーとして文部大臣奨励賞を始め、数多くの賞を受賞し、その後は女優へ転身した草刈民代さん。その苦労を明かす。 3/15 週刊朝日
大人が成長するには? 草刈民代「“受け入れる”ことから始めてみては」 現在は、ミュージカル「The PROM」の稽古の真っ最中の草刈民代さん。歌う筋肉も踊る筋肉も演じる筋肉も──。人生で最も多忙な日々を送りながら、あらゆる筋肉をしなやかに保つ。 3/15 週刊朝日
イスラエルで進む「巨大な実験」の行方 ワクチンでの集団免疫は実現する? ワクチン接種が世界最速レベルで進む中東の国、イスラエル。2月25日時点で人口約900万人の半数近くが少なくとも1回のワクチンを接種し、2回目をすませた人も300万人以上にのぼる。 新型コロナウイルス 3/15 週刊朝日
帯津良一 コロナが怖いかどうかで決める? 「ワクチン接種」の判断基準とは 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「コロナワクチン」。 帯津良一 3/15 週刊朝日
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電撃離婚「ディーン・フジオカ」の元妻は「大富豪令嬢のインドネシア人」「愛称はジャカルタの虎」に世間が仰天〈ドラマ「LOVED ONE」最終回きょう〉 LOVED ONEディーン・フジオカ離婚 10時間前