小林聡美主演の「ツユクサ」は“小さな幸せ”の物語 専門家の評価は? 「ツユクサ」の監督は「愛を乞うひと」で日本アカデミー賞の最優秀作品賞と最優秀監督賞を受賞した平山秀幸。出演は平岩紙と江口のりこが芙美の会社の同僚を演じるほか、泉谷しげる、ベンガルなど個性派がずらりと顔をそろえる。 5/2 週刊朝日
円安を乗り切る! 「パンより米」で生活防衛、投資先は「海外売上高比率」に注目 円安が急激に進んでいる。ついに20年ぶりの水準となった。輸入物価が上昇し続けており、私たちの生活は苦しくなるばかりだ。どのように生活防衛をすればいいのか。有効な資産運用はあるのか。専門家に徹底的に聞いた。 5/2 週刊朝日
帯津良一 テレビも新聞もなくても不自由ない? 帯津医師「もう余分な情報はいらない」 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「テレビと新聞」。 帯津良一 5/2 週刊朝日
延江浩 「反銃器映画」が描く社会の病理「まだ事件は終わっていない」 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。今回は映画『ニトラム/NITRAM』について。 延江浩 5/1 週刊朝日
春風亭一之輔 一之輔、わが子の成長に驚く 娘から“ネタにして”と言われる 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「子供」。 春風亭一之輔 5/1 週刊朝日
山田美保子 芸能人も通う オーナーの羊愛が「レベチ」の羊料理店とは? 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は「串羊 羊サンライズ」を取り上げる。 グルメ山田美保子 5/1 週刊朝日
「弁天小僧」演じる尾上右近 「立役も女方も…全部できるようになりたい」 風薫る5月の歌舞伎座といえば九代目市川團十郎(だんじゅうろう)と五代目尾上菊五郎の偉業を顕彰する恒例行事「團菊祭」。コロナの影響を受けたが、3年ぶりに「團菊祭」を銘打つ興行が帰ってきた。近年は大きな役を任されることが多くなった音羽屋注目の若手・尾上右近さんに話を聞いた。 5/1 週刊朝日
横尾忠則 いつの時代にも行けるなら過去or未来? 横尾忠則「断念した美大受験したい」 芸術家として国内外で活躍する横尾忠則さんの連載「シン・老人のナイショ話」。今回は、行きたい時代について。 横尾忠則 4/30 週刊朝日
ゼレンスキー大統領の「スピーチ術」 共感呼ぶテクニックとは? 大国ロシアによる侵攻を果敢に食い止め続けるウクライナ。善戦の要因の一つが、世界各国の支援を得ることに成功したゼレンスキー大統領の巧みな「スピーチ術」だ。彼の言葉の何が人々の心を動かしているのか、その秘密を探った。 ウクライナ 4/30 週刊朝日
劇場公開直前「シン・ウルトラマン」 特撮研究家と映画評論家が語り尽くす 公開が目前に迫る「シン・ウルトラマン」は、どんな作品なのか。初代ウルトラマンのスタート直前に放送された「ウルトラマン前夜祭」に倣い、熱い「ウルトラマン愛」を持つ2人がその魅力に迫った。 4/30 週刊朝日
東尾修 佐々木朗希の連続完全試合よりも…「『世界一』になる姿見たい」東尾修が持論 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、2試合連続の完全試合目前でのロッテ・佐々木朗希選手の交代に持論を展開する。 東尾修 4/30 週刊朝日
シベリア抑留からバブル崩壊へ 一万円選書に至る家族の歴史 独自の品ぞろえや選書で知られる個性的な街の本屋さん。2007年、希望者の詳細なカルテをもとにした「一万円選書」を始め、話題になった「いわた書店」(北海道砂川市)の岩田徹さんに、この時期に読みたいお薦めの本を3冊ずつ選んでいただきました。 読書 4/29 週刊朝日
カトリーヌあやこ カムカム出演の二人が裸で「朝チュン」 広瀬アリス主演ドラマは迷走? 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「恋なんて、本気でやってどうするの?」(フジテレビ系 月曜22:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこドラマ 4/29 週刊朝日
大型連休にお薦めの本は『何もしない』 “日々は無為に過ごしてよい”? 東京・西荻窪「本屋ロカンタン」萩野亮さんにこの時期に読みたいお薦めの本を3冊ずつ選んでいただきました。独自の品ぞろえや選書で知られる個性的な街の本屋さんが今薦めたいものは? 読書 4/29 週刊朝日
下重暁子 花粉症「花粉」に罪はなかった? 作家・下重暁子が調べてわかった“真犯人” 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、花粉症について。 下重暁子 4/29 週刊朝日
Sexy Zone松島聡、菊池風磨のアドバイスもあり「悩む時間も楽しさに」 昨年、初舞台を踏み、自然体の演技で評価を受けた松島聡(Sexy Zone)が、中島らもの傑作舞台「こどもの一生」に挑む。演じるのは横暴な社長に振り回される若き秘書、柿沼役。心のケアが専門の孤島のクリニックを訪れ、やがて奇妙な現象に巻き込まれていくコメディーホラーだ。急成長を続ける松島の今に迫った。 4/28 週刊朝日
NEW 〈先月読まれた記事〉小島よしおが「ひとりっ子ときょうだいがいるのは、どっちがいい?」という小5の疑問に、「これでいいのだ」が大事と伝えるワケ 小島よしお悩み相談やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしい相談室 3時間前 AERA with Kids+