大谷百合絵 時をかけ、僕らのすべてをめぐる旅 「King & Prince First DOME TOUR 2022 ~Mr.~」ライブレポート いつか、ドームで。デビュー以来の夢を叶えた5人は、5万5千人のファンと絆を確かめあった。King & Princeの過去・今・未来が詰まった、大切な一日の記録。 5/7 週刊朝日
シガニー・ウィーバー独占インタビュー 俳優を続けられた理由は「文学」にあり 俳優シガニー・ウィーバー(72)が週刊朝日の独占インタビューに応じた。最新作「マイ・ニューヨーク・ダイアリー」は、文芸版「プラダを着た悪魔」とも評される。常に異なる役柄に挑み続けてきた彼女が考える文学、そして演技とは──? 5/7 週刊朝日
飼い主ガチャが大当たり? “ツン100デレ0”の無愛想猫が愛される理由 ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、猫のノノちゃんです。 ねこ動物 5/7 週刊朝日
「しょうがない」で済ませない! 映画「マイスモールランド」川和田監督に聞く 日本で難民申請中のクルド人家族が直面する厳しい現実を、高校生の長女・サーリャの視点で描いた映画「マイスモールランド」(5月6日公開)。是枝裕和が率いる映像制作者集団「分福」の新鋭・川和田恵真監督の商業映画デビュー作で、在日クルド人をテーマに選んだ理由とは? 5/6 週刊朝日
脳みそが「メリッ」と音を立てる瞬間がある? 筒井真理子“芝居の快楽”明かす スパルタ稽古で知られる劇団「第三舞台」から俳優のキャリアをスタートさせた筒井真理子さん。「芝居にのめり込むことで得られる快感があり、「自分はその中毒なのかもしれない」と言って、優雅に微笑んだ。 5/6 週刊朝日
池田正史 値上げラッシュに対抗! 「請求書」の得する見方 ものの値段は上がる一方で、私たちの暮らしは苦しくなるばかり。そこで目を向けたいのが「請求書」だ。難解な用語も多く、普段はついつい見過ごしがちだが、実は情報の“宝庫”でもある。支出の見直しや節約のヒントが隠されていないか探った。 5/6 週刊朝日
稽古よりも「同じキャラ」演じるのがつらい 筒井真理子の劇団時代 劇団時代にキツイ稽古を経験した俳優の筒井真理子さん。自分を追い込んだ末に見えたもの、肉体的に疲弊することよりもつらかったこととは──。 5/5 週刊朝日
広瀬すず、コロナ禍で「休み」の素晴らしさを実感 「大人になりました(笑)」 話題の映画やドラマに次々と出演し、CMにも引っ張りだこの俳優・広瀬すずさん。多忙を極めていた生活から一転、コロナ禍以降、休日が増えたことで心境に変化が起きたんだとか。いまや押しも押されもせぬ人気俳優の私生活に、作家・林真理子さんが迫ります。 林真理子 5/5 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「彼は最後のセックスシンボル」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「セックスシンボル」について。 ミッツ・マングローブ 5/4 週刊朝日
矢部万紀子 カギは股関節! 還暦迎えたSAM、「今が自分史上最強の体」の秘密 日本のトップダンサーとして活躍を続けるSAMさんが、自らの経験と実践、学びをまとめた著書『いつまでも動ける。』を出版した。なぜ、還暦を迎えて自分史上最強ともいえる体を維持できるのか。取材を続けてきた同年代のコラムニストが探った。 5/4 週刊朝日
広瀬すず「流浪の月」で感じた演技の壁 「20テイク」撮り直しのシーンも 今年、デビュー10周年を迎えた俳優の広瀬すずさん。新作映画「流浪の月」は松坂桃李さんとのダブル主演で、2度目の出演となる李相日監督作品です。複雑な感情が絡まり合う本作、広瀬さんは主人公の更紗を演じ、「壁に当たったまま終わった」と感じたんだとか。作家・林真理子さんが進化を続ける実力派俳優の今に迫ります。 林真理子 5/4 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】魚は飽きた? 猫の一族がまどろむ福岡の島 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、福岡県地島の「さよにゃら、野生」です。 ねこ動物岩合光昭 5/3 週刊朝日
広瀬すずと松坂桃李、“息ぴったり”の演技の裏に苦労も 映画「流浪の月」撮影秘話 デビューしてから現在に至るまで、多くの映画賞を受賞し続けてきた俳優の広瀬すずさん。新作映画「流浪の月」では、誘拐された過去を持つ難しい役どころに挑戦しています。作家・林真理子さんの対談で、広瀬さんが撮影の舞台裏を語ってくれました。 林真理子 5/3 週刊朝日
堂本光一「泥臭く、自分のカッコ悪い部分もさらけ出す」 日本のエンターテインメントをリードし続ける存在、堂本光一。2000年から主演し続け、観客を魅了してきた舞台は現在帝国劇場で、「Endless SHOCK -Eternal-」として上演中。5月には単独主演1900回を迎える、無類のエンターテイナーの思いとは。 5/3 週刊朝日
堂本光一の新たな挑戦 SHOCK史上初の「2作同時製作」 堂本光一が22年間主演を務める“日本一チケットが取れない舞台”。「Endless SHOCK」と、コロナ禍が生んだスピンオフ作「-Eternal-」。二つの物語が交わるとき、観る者はSHOCKの神髄に触れる。 5/3 週刊朝日
小林聡美主演の「ツユクサ」は“小さな幸せ”の物語 専門家の評価は? 「ツユクサ」の監督は「愛を乞うひと」で日本アカデミー賞の最優秀作品賞と最優秀監督賞を受賞した平山秀幸。出演は平岩紙と江口のりこが芙美の会社の同僚を演じるほか、泉谷しげる、ベンガルなど個性派がずらりと顔をそろえる。 5/2 週刊朝日
円安を乗り切る! 「パンより米」で生活防衛、投資先は「海外売上高比率」に注目 円安が急激に進んでいる。ついに20年ぶりの水準となった。輸入物価が上昇し続けており、私たちの生活は苦しくなるばかりだ。どのように生活防衛をすればいいのか。有効な資産運用はあるのか。専門家に徹底的に聞いた。 5/2 週刊朝日
NEW 火葬できず公園に「仮埋葬」 東京大空襲で犠牲となった10万人のその後 日本爆撃を指揮したルメイの叙勲取り消し要請も 東京大空襲東京都慰霊堂ルメイカーティス・ルメイカーチス・ルメイ叙勲取り消し 1時間前