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週刊朝日

60歳でモデルの世界に飛び込んだ藤原民子さんの転機「白髪染めをやめたら“いいね”がたくさん」
60歳でモデルの世界に飛び込んだ藤原民子さんの転機「白髪染めをやめたら“いいね”がたくさん」 60歳を前に新しいキャリアに挑戦し、華々しい活躍を遂げた“アラ還シンデレラ”がいる。でこぼこ道もなんのその。何歳(いくつ)になっても自分らしく前向きに生きるその姿は、やりたいことが見つからない人や一歩踏み出す勇気が持てない人へのヒントやエールになるはず。まばゆい「プラチナヘア」がチャームポイントのモデル/ファッションインフルエンサー・藤原民子さん(62)のパワフルな人生訓をお届けする。
もしがんになったらどうする? 帯津医師が説く「年齢」で変わる向き合い方
もしがんになったらどうする? 帯津医師が説く「年齢」で変わる向き合い方 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「がんになったら」。

この人と一緒に考える

増えない年金の「目減り」防衛策 「繰り下げ」をベースにユーチューバーもあり?
増えない年金の「目減り」防衛策 「繰り下げ」をベースにユーチューバーもあり? 現役の収入や物価はどんどん上がるのに年金はほとんど増えない──。本誌独自調査で約30年後の「目減り」する年金の姿が明らかになった。ならば、じり貧になるのを待つのではなく「防衛策」を発動しようではないか。年金での挽回策は? 生活はどう見直せばいい?
57歳で映画デビューした“カメ止め”女優の竹原芳子さん「私の旬は今!生きててよかったー」
57歳で映画デビューした“カメ止め”女優の竹原芳子さん「私の旬は今!生きててよかったー」 60歳を前に新しいキャリアに挑戦し、華々しい活躍を遂げた“アラ還シンデレラ”がいる。でこぼこ道もなんのその。何歳(いくつ)になっても自分らしく前向きに生きるその姿は、やりたいことが見つからない人や一歩踏み出す勇気が持てない人へのヒントやエールになるはず。映画「カメラを止めるな!」で一躍注目を集めた俳優・竹原芳子さん(62)のパワフルな人生訓をお届けする。

特集special feature

    生命の宝庫「パンタナール」 岩合光昭の目がとらえた世界
    生命の宝庫「パンタナール」 岩合光昭の目がとらえた世界 1986年に日本人写真家として初めて米「ナショナル ジオグラフィック」誌の表紙を飾ったとき、同誌の編集者から最も興奮する場所として「パンタナール」の名を聞き、いつか訪れたいと思っていたという岩合光昭さん。2015年から足掛け3年半、5回にわたって現地を訪れ、ジャガーをはじめとする多種多様な野生動物たちの生態を追った写真が、いま公開されている。
    投手転向の中日・根尾昂の適性は先発?「守護神として育てるのが面白い」の指摘も
    投手転向の中日・根尾昂の適性は先発?「守護神として育てるのが面白い」の指摘も 投手・根尾昴(中日ドラゴンズ)の評価は難しい。ただ、大きな可能性を秘めていることは間違いないだろう。野手から投手に転向を決断し、初めて本拠地で登板した6月19日巨人戦(バンテリンドーム)。4点ビハインドの9回2死で岡本和真に対し、初球を外角低めの149キロ直球でストライク、2球目は外角低めのスライダーで空振りと2球で追い込むと、4球目の直球は自身最速の151キロを計測。最後は外角高めの149キロ直球で空振り三振に仕留めた。

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