羽生結弦選手、記者会見全文「プロのアスリートとしてスケートを続けていく」【全文(1)】 フィギュアスケート男子の羽生結弦選手(27=ANA)が、19日午後5時から東京都内で記者会見を開き、今後競技会には出場せず、プロに転向する意向を発表した。羽生選手は2014年にソチ五輪、18年に平昌五輪の2大会連続で、男子シングルの金メダルを獲得した。22年2月に開催された北京五輪では3連覇が期待されたが、4位に。五輪後、今後の去就に注目が集まっていた。記者会見の詳細は下記の通り。 フィギアスケート羽生結弦 7/19 週刊朝日
白洲次郎が映した美意識と柔らかなまなざし 妻・正子の未発表写真も 英国流の教養を身につけ、第2次世界大戦後は日本の復興に尽力した白洲次郎。生誕120周年の今、彼が1930年代に愛機ライカで撮影した写真が発表された。 7/19 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】花の中へダイブ! 意外と策士な軽井沢のハンター猫 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、長野県軽井沢の「ハンター猫の極意」です。 ねこ岩合光昭 7/19 週刊朝日
【ペットばか】中国出身の国際派ワンちゃん でもわかるのは日本語だけ? ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、犬の華華(ホアホア)ちゃんです。 いぬ犬 7/19 週刊朝日
松岡かすみ 防犯カメラで住民の排泄を確認も 住民の高齢化トラブルが深刻化 築40年を超えるマンションが増える中、住人の高齢化も進んでいる。認知症の居住者が、オートロックが開けられずにエントランスに長時間座り込んだり、自分の部屋を忘れ他の部屋の呼び鈴を片っ端から鳴らしたりと、高齢化によるトラブルが起きているのだ。 シニア 7/19 週刊朝日
おならのニオイや回数は疾患のサイン? 腐敗臭、アンモニア臭は要注意 「おならの回数やニオイの変化で消化器系の疾患が判明することもある」と言うのは、しらはた胃腸肛門(こうもん)クリニック横浜院長の白畑敦医師だ。白畑医師によると、大腸がんが進むとおならの回数が減ることがあるという。 7/19 週刊朝日
【絶景さんぽ】「悪魔の喉笛」は圧巻! 世界三大瀑布の「イグアスの滝」 豊かな風土に恵まれ、風光明媚な景観が広がる日本。連載「絶景さんぽ」では四季折々の風景を紹介します。今回は、アルゼンチン・ブラジルの「イグアスの滝」。 7/18 週刊朝日
藤あや子「60歳で体も心も整った」 ギター挑戦にヒゲダンも助言? 今年4月に発売された写真集『FUJI AYAKO』で、ビキニ姿など驚異の美ボディーを披露し、話題を呼んだ演歌歌手の藤あや子さん(61)。いくつになってもエネルギッシュに挑戦を続ける力の源泉はどこにあるのか──。 7/18 週刊朝日
映画版「破戒」に主演の間宮祥太朗 「物語が持っている魂は伝わる」 部落差別を題材にした映画「破戒」でも主演に抜擢と、引っ張りだこの俳優・間宮祥太朗さん。そんな間宮さんですが、実は無類の映画好き。映画の可能性の話では、自然と力がこもります。熱い思いがにじみ出す作家・林真理子さんとの対談。お楽しみください。 林真理子 7/18 週刊朝日
帯津良一 人間関係は「関わらない」のも大事 帯津医師が「放っておく力」に共感 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「放っておく」。 帯津良一 7/18 週刊朝日
村上春樹プロデュース「再乱入ライブ」は「閉塞状況を打ち破るきっかけに」 ジャズピアニストの山下洋輔さんが1969年に演奏した「伝説のライブ」を再現するイベント「村上春樹 presents 山下洋輔トリオ 再乱入ライブ」が7月12日、早稲田大学で開かれた。学生運動で殺気立ち、バリケードで封鎖されたキャンパスでのライブを当時、山下さんに提案したのがテレビディレクターだった田原総一朗さん(88)。作家・村上春樹さんと「再乱入ライブ」を手がけるTOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが語り合った。 延江浩田原総一朗 7/17 週刊朝日
「ピアノを弾きながら死ねれば」山下洋輔の「伝説のライブ」を振り返る 作家・村上春樹さんの呼びかけで、ジャズピアニストの山下洋輔さんが1969年に演奏した「伝説のライブ」を再現するイベントが7月12日、早稲田大学で開かれた。学生運動で殺気立ち、バリケードで封鎖されたキャンパスでのライブを当時、山下さんに提案したのがテレビディレクターだった田原総一朗さん(88)。村上さんと「再乱入ライブ」を手がけるTOKYO FMのラジオマン、延江浩さんが「元祖」仕掛け人に当時の様子を聞いた。 延江浩田原総一朗 7/17 週刊朝日
春風亭一之輔 落語家のどの世代にも一人はいる「キン芸人」とは? 一之輔が解説 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「金」。 春風亭一之輔 7/17 週刊朝日
間宮祥太朗は令和の人じゃない? 着物姿に林真理子も喝采 いま大人気の俳優、間宮祥太朗さん。主演を務める映画「破戒」(公開中)では、袴姿の教師役を演じていますが、作家・林真理子さんもその美男子ぶりに思わずうっとり。ふたりの対談は、映画のキャスティングや撮影の話で盛り上がりました。 林真理子 7/17 週刊朝日
鮎川哲也 東大学長から拒絶も 孫が明かす芥川・直木賞の創設者の苦難 日本には文豪と呼ばれる作家がいた。文章や生きざまで読者を魅了し、社会に大きな影響を与えた。だが、彼らも一人の人間である。どんな性格だったのか。どのような生活を送っていたのか。子孫に話を聞き、“素顔”をシリーズで紹介していく。第3回は数多くの作品を生み出しただけでなく、作家たちが活躍できる雑誌や、作品と作家を顕彰する文学賞まで作り上げた菊池寛。 7/17 週刊朝日
山田美保子 文化放送のタレントや局アナが御用達 創業100年「隠れ家」菓子店 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、「泉洋菓子店」を取り上げる。 山田美保子 7/17 週刊朝日
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12