「原宿と出合い、人生が大きく動きだした」 α世代が求めるニューアイコン・しなこ これ以上ないほどポップなセットの中で、これ以上ない笑顔がはじける。時代が求める「原宿系クリエーター」の、5年越しの夢が実現した瞬間だ。 しなこしなこの素顔 6/10
「ビジネスのプロじゃないのにね」 社内でアパレルブランドを立ち上げた日本テレビアナウンサー・郡司恭子さんを奮起させたひとこと 日本テレビアナウンサーとして活躍しながら、社内で新規事業としてアパレルブランド「Audire」を立ち上げた郡司恭子さん(34)。5月、AERA編集部が立ち上げたイベント「アエラボカフェby AERA Woman」の初回ゲストとして登壇したのにあわせ、自らのキャリア観について語ってくれた。 郡司恭子日本テレビアナウンサーアパレルAERA Woman 6/8
バッテリィズ「みんなを笑顔にする“テレビスター”」の夢に向かい充実感 二人がテレビにこだわりを持つ理由 昨年末のM-1グランプリで準優勝を飾り、一躍脚光を浴びる存在となったバッテリィズ。野球がきっかけでコンビを結成した二人がテレビ界を席巻する日も近い。AERA 2025年6月2日号より。(後編へ続く) バッテリィズエース寺家 6/2
「エースってピュアなんですよ」バッテリィズ・寺家が魅力を熱弁も エース「僕はよくわかんないです」 2024年のM-1グランプリで準優勝に輝いたバッテリィズ。M-1への思いやエースの魅力について語った。AERA 2025年6月2日号より。(後編に続く) バッテリィズエース寺家 6/2
バッテリィズ・エースに質問 「先輩おバカ芸人たちは戦々恐々では?」真剣な表情で返ってきた“まさかの言葉” 過去最多の1万330組がエントリーしたM-1グランプリ2024で準優勝したお笑いコンビのバッテリィズ。今年4月、ついに東京へ進出した注目のコンビの“らしさ”とは。AERA 2025年6月2日号より。 バッテリィズお笑いコンビエース寺家M-1グランプリ 5/28
有村藍里「20代後半で笑うことを知った」 本名での活動&整形で見つけた「本来の私」 6年前、テレビのドキュメンタリー番組で整形を公表したタレントの有村藍里さん。一番大きなコンプレックスがなくなったことで、これまで塗ったことのない口紅を選んだり、スノボに挑戦したりという変化も。整形をしたことも芸名から本名での活動に切り替えたことも、どの選択もすべて前に進むために自分で決断してきたという有村さんの信念とは。(全2回の2回目/前編から続く) 有村藍里コンプレックスミッドライフ・クライシスコンプレックスを飼いならす 5/14
「今もコンプレックスはたくさんある」 “はつらつ”ができなかった有村藍里の2つの選択 小学生のころ、友達との何げない女子トークをきっかけに口元のコンプレックスを感じるようになった有村藍里さん。自分の心を変えるために芸能界に入ったあと、「明るく元気な自分」を頑張りすぎて心が折れたことも。コンプレックスとの向き合い方を聞きました。(全2回の1回目/後編へ続く) 有村藍里コンプレックスミッドライフ・クライシスコンプレックスを飼いならす 5/14
東出昌大「私は何としてでも生きていける」 紆余曲折を経て手にした“自信” 「都会や組織の競争のなかにいると、不安の種を探してしまう」。そう話すのは、俳優の東出昌大さん(37)。若いころは、「立派に思われたい」「すごい役者だと思われたい」という“欲”もあったといいます。そうした思いがなくなったのは、「人生のなかの紆余曲折」を経て、「正直に生きるほかないって諦観が勝った」から。「コンプレックス」をテーマに、東出さんに話を聞きました。(全2回の2回目/前編から続く) 東出昌大コンプレックスミッドライフ・クライシスコンプレックスを飼いならす 5/13
「役者だけが僕の生きていく術ではない」東出昌大が明かすコンプレックスとの向き合い方 「コンプレックスの原因は、恐怖だと思います」。俳優の東出昌大さん(37)に「コンプレックス」をテーマに取材をすると、真っ先にその言葉が返ってきました。10代のころからモデルや役者として活躍してきた東出さん。かつては顔に傷がつくことを恐れ、常に「けがをしないように」と意識していたといいます。年を重ねた今は、シミやシワも生きてきた証しであると考え、「ちゃんとしたおじさんになりたい」と思うように。「役者という仕事だけが生きていく術ではない」と考えるようになった背景を聞きました。(全2回の1回目/後編に続く) 東出昌大コンプレックスミッドライフ・クライシスコンプレックスを飼いならす 5/13
“推し”が性加害者になったら… 「まるで加害者家族になったよう」中居正広ショックのあまり入院したファンも ある日、自分の“推し”が性加害者になる──。元SMAPの中居正広さんが起こした女性とのトラブルによって、被害者はもちろん、多くのファンも苦しめられている。誰もが推しを持つ時代、その“リスク”について考えてみたい。 中居正広性加害性暴力推し活 5/10