医学部入試合格率初の男女逆転も、国立大学で目立つ“男性優位”。男子校と女子校との「受験のノウハウ」に差あり? 2021年度の医学部医学科入試で、女性の合格率が初めて男性を上回った。18年の不正入試発覚後、合格率は改善された。だが、合格者数そのものは依然として男性のほうが多い。AERA 2022年3月7日号の記事を紹介する。 医学部大学入試 3/2
オミクロンで増える「濃厚接触者未満」の子どもたち 習い事、遊びに行っていいのか? オミクロン株が猛威を振るう中、激増している感染者や濃厚接触者。それに伴い、感染者や濃厚接触者と接した「濃厚接触者未満」の人も増えている。親たちからは、子どもを自粛させるべきか、悩ましい声が聞こえてきた。AERA 2022年2月14日号から。 新型コロナウイルス 2/10
「濃厚接触者未満」どこまで自粛や予防? 感染不安から「念のため自粛」でモヤモヤ 感染者や濃厚接触者が激増している。それに伴い、濃厚接触者には当たらずとも、感染者や濃厚接触者と接した人も増加。自粛の基準がないだけに混乱が広がっている。AERA 2022年2月14日号は「オミクロン版自宅待機」特集。 ウィズコロナ新型コロナウイルス 2/9
薬学博士タレント・木村美紀 理系を志したきっかけは「父とのセミ捕りで生命への探究心」 女性比率が他大学よりも際立って低い東京大学。進学した理系女子たちは、どんな理由から理系を選んだのか。AERA 2022年1月24日号は、東大薬学部卒、薬学博士のタレント・木村美紀さんに聞いた。 大学入試 1/24
東大理系女子の増加を阻む偏見 「女子は文系」「結婚できない」「リケジョのレッテル」も 東京大学は、理系の女子学生の割合が他大学よりも際立って低い。背景には「女子は文系、男子は理系」などと決めつける社会的な偏見が浮かび上がってきた。AERA 2022年1月24日号の記事から。 大学入試 1/24
東大卒お笑い芸人・石井てる美 理数系が不得手でも文IIIから「理転」した理由 東京大学のリケジョたちが、必ずしも理数系が得意だからと理系を選んだわけではない。実は苦手だった人もいる。卒業生たちはどんな理由から理系学部を志望したのか。AERA 2022年1月24日号は、東大工学部社会基盤学科卒、お笑い芸人の石井てる美さんに聞いた。 大学入試 1/23
東大、理工系「女子1割」現状打破なるか 「出張授業」に女性研究者の講演会も 理系の女子学生を増やそうと試行錯誤を続ける東京大学。「出張授業」や「受入授業」など、理系女子を応援する活動を展開している。AERA 2022年1月24日号の記事を紹介。 大学入試 1/23
東大理II「数学0点」で合格した大宮エリー 理数系が苦手でも「砂漠化する地球を救うため諦めたくなかった」 東京大学のリケジョたちも、数学が得意だからと理系を選んだわけではない。卒業生たちはどんな理由から理系学部を志望したのか。AERA 2022年1月24日号は、東大薬学部卒、作家で画家の大宮エリーさんに聞いた。 大学入試 1/22
数学II・Bが36点でも北大医学部へ 豊島岡女子学園が理系学部に強い秘密は「苦手と感じさせない工夫」 理系の生徒が約6割を占め、進学先に理工系学部を選択する生徒が多いという私立中高一貫の東京・豊島岡女子学園。学校ではどのような工夫をしているのだろうか。AERA 2022年1月24日号は卒業生や教諭に取材した。 大学入試 1/22
「コロナも換気扇もどちらも怖い」 苦悩する換気扇恐怖症の男性、SNSの告白が救いに コロナ対策として欠かせない換気扇だが、見たり考えたりすると恐怖を感じる人もいる。その背景には、感染症だけではない不安や恐怖がある。AERA 2022年1月17日号から。 ウィズコロナ 1/16
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 11時間前