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三和直樹

三和直樹

プロフィール

三和直樹/1979年生まれ。大阪府出身。スポーツ紙記者として、主にサッカー(G大阪、C大阪など)を担当。プロ野球やラグビー、マラソンなども取材した。野球専門誌の編集兼ライターとして活動後、現在はフリーランスとして執筆を続ける。近鉄バファローズ&スペイン代表ファン。シニアサッカーでFW&CBとしてプレー中。

三和直樹の記事一覧

過去最多だった北京からの大幅増も!? 日本勢メダルラッシュ期待の冬季五輪ミラノ・コルティナ大会の注目種目&選手たち
過去最多だった北京からの大幅増も!? 日本勢メダルラッシュ期待の冬季五輪ミラノ・コルティナ大会の注目種目&選手たち 4年に1度の冬の祭典、冬季五輪のミラノ・コルティナ大会が2月6日に開幕(~22日閉幕)する。日本選手団は、1956年のコルティナダンペッツオ大会で猪谷千春が銀メダル(アルペンスキー男子回転)を獲得し冬季五輪メダル第1号となって以降、これまで獲得したメダル総数は76個(金17、銀29、銅30)。そのうち前回2022年北京大会が過去最多の18個(金3、銀7、銅8)となったが、果たして今回はどうなるか。
Jリーグ「百年構想リーグ」移動格差は最大12倍!? J1東京勢500キロに対し、九州勢は6000キロ超の遠征距離も
Jリーグ「百年構想リーグ」移動格差は最大12倍!? J1東京勢500キロに対し、九州勢は6000キロ超の遠征距離も Jリーグは2026年、秋春制へのシーズン移行に伴う特別大会「百年構想リーグ」(2026年2月~6月)を実施する。J1東西2グループ、J2・J3の4グループの地域リーグラウンドの組み分けが発表された中、各クラブの選手およびサポーターの「移動距離」の格差に注目が集まっている。
打倒・青山学院大の一番手は「衝撃補強」の早稲田か、総合2位國學院か!? 戦力激変の2027年箱根駅伝を最速予想
打倒・青山学院大の一番手は「衝撃補強」の早稲田か、総合2位國學院か!? 戦力激変の2027年箱根駅伝を最速予想 青山学院大は強かった。「5強」と予想されていた中、1区16位スタートも徐々に追い上げ、5区で“シン山の神”黒田朝日の爆走で往路優勝を飾ると、復路では5区間すべてで区間3位以上の走り。大会新記録の10時間37分34秒のタイムで史上初となる2度目の3連覇で通算9度目の総合優勝を達成した。
第102回箱根駅伝、激戦必至の「5強」を完全解剖 青学大・原晋監督が不敵予告「1年生の秘密兵器」は何区起用か
第102回箱根駅伝、激戦必至の「5強」を完全解剖 青学大・原晋監督が不敵予告「1年生の秘密兵器」は何区起用か お正月の風物詩、第102回大会を迎える箱根駅伝(2026年1月2日、3日)の号砲が迫ってきた。駅伝シーズン突入前から「5強」と呼ばれていた今季は、10月の出雲駅伝を國學院大、11月の全日本駅伝は駒澤大が制した。“戦国駅伝”の様相をさらに強める中、果たして新春の箱根路を制するのは、どの大学になるのだろうか。
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