AERA Books やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL
三和直樹

三和直樹

プロフィール

三和直樹/1979年生まれ。大阪府出身。スポーツ紙記者として、主にサッカー(G大阪、C大阪など)を担当。プロ野球やラグビー、マラソンなども取材した。野球専門誌の編集兼ライターとして活動後、現在はフリーランスとして執筆を続ける。近鉄バファローズ&スペイン代表ファン。シニアサッカーでFW&CBとしてプレー中。

三和直樹の記事一覧

J1優勝争いは4チームに絞られた? 残り7試合で対戦カードの有利不利、そして“天王山”はいつになる?
J1優勝争いは4チームに絞られた? 残り7試合で対戦カードの有利不利、そして“天王山”はいつになる? 大混戦のJ1リーグの優勝争いだったが、6ポイントマッチ続出の「勝負の9月」を迎えて上位6チームの明暗が別れる展開となった。その結果、9月の代表ウィーク前の時点で上位6チームが勝点4差の中にひしめき合っていた状態から、トップの座が入れ替わるとともに、首位と5位&6位の差が勝点9に広がり、優勝争いは上位4チームに絞られた感がある。残りは7試合。果たして“このまま”なのか。そして各チームの“天王山”はいつなのか。
J1残留争いは名門マリノス含む「下位4チーム」に絞られた!? 残り9試合、対戦カードから有利なのは…
J1残留争いは名門マリノス含む「下位4チーム」に絞られた!? 残り9試合、対戦カードから有利なのは… 代表ウィーク明けに行われたJ1リーグ第29節は、上位陣の直接対決が2試合(神戸対柏、広島対京都)ともにドロー決着で優勝争いが“混戦継続”となった一方、下位に沈む4チームはいずれも白星なし(1分け3敗)となり、J1残留争いは一気に“絞られた”と言っていい状況となった。残り9節。下位3チームがJ2自動降格となる中、生き残るチームはどこか。
勝点4差に6強集結、J1優勝争いは大混戦! 直接対決が続く「勝負の9月」に抜け出すチームはどこだ
勝点4差に6強集結、J1優勝争いは大混戦! 直接対決が続く「勝負の9月」に抜け出すチームはどこだ J1リーグの優勝争いは現在、上位6チームが勝点4差の中にひしめき合う史上稀に見る大混戦となっている。残り10試合(ACL出場組は残り9試合)で上位6チームの直接対決は計9試合あるが、そのうちの4試合が9月開催。この9月は生き残りを賭けた「勝負の月」なのだ。
日本代表“未招集”の今季ブレイク候補「5選」 欧州サッカー開幕から好発進の若武者たちを青田買い
日本代表“未招集”の今季ブレイク候補「5選」 欧州サッカー開幕から好発進の若武者たちを青田買い 欧州サッカーの2025-26シーズンが次々と開幕し、日本代表選手たちの活躍が早くも目立っている。だが、彼らだけではない。A代表未招集の“欧州挑戦中”の面々のなかにも開幕から好発進を決めた選手たちがいる。今季の欧州サッカーシーンで飛躍が期待される“ネクストブレイク候補”の若手日本人選手を5人を紹介したい。
2 3 4 5 6

特集special feature

    この人と一緒に考える

    カテゴリから探す