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古谷ゆう子

古谷ゆう子

ライター・翻訳家

プロフィール

ふるや・ゆうこ/国際ニュース雑誌などを経て、おもにカルチャーやライフスタイルの分野で執筆。訳書に『パリジェンヌのつくりかた』『40過ぎてパリジェンヌの思うこと』(ともに早川書房刊)など。

古谷ゆう子の記事一覧

マリウス葉「わからないから怖いという壁を越えたい」 スペインの大学で多様性のなかで学んで感じたこと
マリウス葉「わからないから怖いという壁を越えたい」 スペインの大学で多様性のなかで学んで感じたこと スペインの大学で多様性のある環境で学んだマリウス葉さん。アイルグループのメンバーとして活躍した後、新しい道を歩んだマリウス葉さんに、学びを通じて感じたことを聞いた。
水卜麻美アナ「必要以上にストイックではなくなった」 自分自身にやさしくなれるようになった理由
水卜麻美アナ「必要以上にストイックではなくなった」 自分自身にやさしくなれるようになった理由 日本テレビ系の朝の情報番組「ZIP!」の総合司会を務める水卜麻美アナウンサー。毎日、言葉と向き合いながら、言葉や表現についてどう感じているのだろうか。AERA「やさしくなりたいプロジェクト」では、水卜さんに言葉や社会との向き合い方について聞いた。 【前半はこちら】水卜麻美アナ「テレビを見ている方々には、毎日を楽しく笑顔で生きてほしい」 やさしさの裏にある「一語一句妥協したくない」厳しさ
水卜麻美アナ「テレビを見ている方々には、毎日を楽しく笑顔で生きてほしい」 やさしさの裏にある「一語一句妥協したくない」厳しさ
水卜麻美アナ「テレビを見ている方々には、毎日を楽しく笑顔で生きてほしい」 やさしさの裏にある「一語一句妥協したくない」厳しさ 日本テレビ系の朝の情報番組「ZIP!」の総合司会を務める水卜麻美アナウンサー。その笑顔で全国に明るさを届けている。AERA「やさしくなりたいプロジェクト」では、そんなやさしいイメージが広がる水卜さんに、やさしさとは何か、番組づくりにどんな思いを込めているか、聞いた。
自分だけの表現を探し挑戦する 現代アーティスト・TERU
自分だけの表現を探し挑戦する 現代アーティスト・TERU GLAYのボーカル・TERUは、今、絵に本気で向き合っている。コロナをきっかけに、絵という新しい表現を手に入れた。生半可な気持ちは一切なく、音楽のプロでもある自分がどう表現できるのか、日々模索している。その裏には、アートで故郷・函館を盛り上げたいという気持ちもある。他者への思いが、TERUの挑戦を後押ししている。
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