小室さん親子が金銭トラブルを協議へ 元婚約者が明かす不信感「事実と異なる」 秋篠宮家の長女、眞子さま(27)との婚約が延期になっている小室圭さん(27)。その小室さんが1月22日に、母の佳代さん(52)と元婚約相手の男性との間に起きた400万円を超える金銭トラブルについて「解決済みと理解してきた」とする文書を、代理人の弁護士を通じて公表した。そして翌23日、元婚約者の男性が受け取ったのは、金銭トラブルについて「協議したい」とする書類だった。男性は協議に応じる構えだが、不信感はぬぐえていない。小室さん親子の意図は、どこにあるのか。 1/24 週刊朝日
「悠仁さまは2回、いまの天皇を救った」元朝日新聞編集委員が思う理由 平成皇室の30年が終わりに近づき、皇室のあり方などが議論されている。歴史から皇室のあり方を読み解くノンフィクション作家の保阪正康氏と、宮内庁取材の第一人者である元朝日新聞編集委員の岩井克己氏は、歴史の重みが継がれていくのか語り合った。 皇室悠仁さま悠仁親王秋篠宮家 1/11 週刊朝日
官邸と希薄になる皇室 皇太子さまの「肉声」求める声も 皇室の代替わりがいよいよ迫るなか、歴史から皇室のあり方を読み解くノンフィクション作家の保阪正康氏と、宮内庁取材の第一人者である元朝日新聞編集委員の岩井克己氏は、皇室の今後を危惧する。 皇室 1/10 週刊朝日
続く皇室からの発信 雅子さまに触れなかった意図は? 天皇陛下の涙の誕生日会見や秋篠宮さまの大嘗祭(だいじょうさい)発言など、代替わりを目前に控えたいま、皇室からの発信が続いている。歴史から皇室のあり方を読み解くノンフィクション作家の保阪正康氏と、宮内庁取材の第一人者である元朝日新聞編集委員の岩井克己氏が語り合った。 皇室 1/9 週刊朝日
平成最後で最多、15万人以上が並んだ一般参賀ルポ 過酷な現場に陛下のサプライズ… 天皇陛下の在位中、最後となる新年の一般参賀が1月2日、行われた。陛下の姿をひと目見ようと訪れた参賀者は平成最多の15万5千人。皇居周辺は、長蛇の列で埋まった。急きょ5回の一般参賀を6回に増やしたが、それでも入りきらない人たちがいるのを知った天皇陛下は、サプライズで7回目を実施。陛下らしい、思い遣りに満ちた演出だった。 皇室雅子さま 1/3 週刊朝日
「平成最後の一般参賀」注意点は? 今後の皇室行事をチェック! 12月23日、天皇陛下が85歳の誕生日を迎える。平成最後の天皇誕生日でもあり、大勢の人々が皇居に訪れるだろう。新年を迎え、5月1日の代替わりから秋の即位式まで、皇室の1年は儀式や行事が続く。両陛下の姿を直に見る場面や、代替わりのパレード、祝宴など、皇室行事を紹介する。 皇室 1/1 週刊朝日
眞子さまと小室圭さん「重大決心」 “運命のクリスマス”近づき… 「多くの人が納得し、喜んでくれる状況にならなければ、婚約にあたる納采の儀を行うことはできません」。本誌既報の通り、秋篠宮さまは、会見で明言した。殿下が口にした小室圭さんへの最後通告。眞子さまと小室さんはどうなるのか。 皇室 12/5 週刊朝日
絢子さま結婚式 小室さんに対し、冷静になった眞子さまの胸の内は… 高円宮家の三女絢子さまの挙式が行われた。本来であれば、11月4日に眞子さまも挙式を迎え、皇室にとっては喜びに浸る秋だったはずなのに……。米国に留学した小室圭さんと距離を置くことで、眞子さまも冷静になりつつあるというが、吐露できぬつらい胸中を抱える日々が続く。 皇室 10/29 週刊朝日
「美智子さまが安倍首相を痛烈批判」 誕生日文書裏読みの真相 10月20日、皇后さまとして最後の誕生日を迎えた。この日、皇居・御所でのお茶会に招かれた末盛千枝子さんは、皇后さまとは20年にわたる親交を育んでいる絵本編集者である。 皇室 10/24 週刊朝日
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12