俳優・嶋大輔 “余命4年宣告”から5年「体が続く限りやっていきたい」 今年5月に、59歳を迎える俳優の嶋大輔さん。「もうすぐ60歳になるのが全然ピンとこないですね。還暦のお祝いで赤いちゃんちゃんこじゃなくて、『赤い中ラン』を作ろうかなと。バカな60歳と思われるけど。そんな60歳がいてもいいのかなって」と笑う。 余命宣告嶋大輔 3/4
井納、陽、森福…他球団から巨人にFA移籍も「輝きが消えた選手」といえば? 他球団へのFA移籍は、大きな期待を込めて迎え入れられるが、新天地で力が発揮できずに輝きが消えてしまったケースも少なくない。選手層が厚い巨人はその最たる球団だ。常勝を義務づけられているため、不調や打撃不振が長く続いた場合は他の選手にすぐに取って代わられる。 巨人 3/3
侍ジャパンの投手陣がWBC使用球に苦戦も…「ボールをメジャーと統一」には反発の声 WBCに向け、侍ジャパンの選手たちが調整する期間は決して長いとは言えない。投手陣が頭を悩ませるのはWBC使用球の扱いだ。 WBC2023侍ジャパン 3/2
巨人・坂本勇人は下位打線で門脇誠と併用か「絶対的レギュラーでない」の指摘 世代交代か――巨人の遊撃争いが注目されている。不動のレギュラーとして君臨していたのが坂本勇人。プロ2年目の2008年から遊撃の定位置をつかむと、15年間守り続けてきた。坂本の強みは攻守の総合力だ。守備は年々技術が向上し、ゴールデングラブ賞を5回受賞。打撃も首位打者、最多安打のタイトルを獲得しているほか、19年には40本塁打をマークするなど、ミート能力と長打力を併せ持った強打者として、通算2205安打を積み重ねた。 坂本勇人巨人 3/1
鈴木誠也がケガでWBC出場辞退 代替選手で「意外な伏兵」が人気に 侍ジャパンに選出されていた鈴木誠也(カブス)がWBCを出場辞退することを、日本野球機構とNPBエンタープライズが28日に発表した。現時点で代替選手は未定だという。鈴木は左脇腹の張りを訴え、26日(日本時間27日)の全体練習に参加せず、アリゾナ州内の病院で精密検査を受けていた。 WBC2023鈴木誠也 2/28
大森剛、藤王康晴、中里篤史…プロで輝きを失ってしまった「消えた天才」たち プロの世界は、アマチュア球界のトッププレーヤーたちが集まる。その中でも「天才」と形容された選手たちがいた。彼らの野球センスは他の選手たちも一目置くほどだったが、全員に明るい未来が待ち受けていたわけではなかった。故障やフォーム改造、チーム事情で出場機会に恵まれなかったことによって、輝きを失ってしまった選手たちが少なくない。今回、野球の現場を取材してきた新聞、テレビ、ネットなどのメディア関係者に、「消えた天才」というテーマで、その才能を高く評価する選手を挙げてもらった。(敬称略) 大森剛天才 2/28
松井秀喜、阿部慎之助、工藤公康…巨人で「監督をしてほしい」人物は? 巨人・原辰徳監督が今季、球団史上最長を更新する17年目の指揮を執る。昨年は5年ぶりのBクラスとなる4位に沈み、期する思いは強い。全盛期に比べてパフォーマンスに陰りが見えてきた坂本勇人、菅野智之の起用法が注目されると共に、秋広優人、増田陸、門脇誠ら若手成長株をどう育成するかが見どころだ。 工藤公康巨人松井秀喜阿部慎之助 2/25
1980年代、90年代にWBCがあったら…どうなる?「各年代の日本代表チームスタメン」 第1回WBCが開催されたのが2006年。アマチュアの選手しか出場できなかった五輪で、プロ選手の参加が解禁されたのは00年シドニー五輪からだった。それ以前の時代は日米野球など親善試合がシーズンオフに開催されていたが、五輪やWBCのような真剣ムードには程遠かった。ユニホームも日本代表で統一されたものではなく、各球団のユニホームを着用していた。 WBC2023 2/25
坂本勇人、秋山翔吾はレギュラー確定ではない?正念場迎えた「88年世代」たち プロ野球界の中心勢力として、各球団にスター選手がそろっていたのが「88年世代」だった。2021年の東京五輪では田中将大、大野雄大、坂本勇人、柳田悠岐の4選手が選ばれ、金メダル獲得に貢献した。 88年世代坂本勇人秋山翔吾 2/20
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12