初心者の大勘違い! 「バランス型8資産」分散するほどハイリスクだった 「株式だけでの運用は怖い」という人に人気のバランス型投信。株や債券、REIT(不動産投信)などの資産や、日本、先進国、新興国など地域も分散されている。 AERAマネー 10/19
大谷百合絵 80代YouTuberの「ジジイ・昭和あるある」が話題 本人「同情票ですよ」 YouTubeで自作の動画を公開する「ユーチューバー」。今や小学生のなりたい職業ランキング上位の注目業界に、近年シニア層が進出している。YouTubeに老後の生きがいを見つけた「シニアユーチューバー」の姿とは──。 10/18 週刊朝日
元本保証0.23%ほか高金利預金ベスト13! メガバンクにお金は預けられない? アエラ増刊「AERA Money 2021秋号」では「貯金・節約・投資のワザ100」と題して100個のトクするテクニック&裏ワザを掲載している。その中から、貯金に関する13の注目情報をピックアップして紹介。 AERAマネー 10/18
「日経225」「TOPIX」「JPX400」日本株投信、優秀なのはどれだ? 「つみたてNISA」では「蚊帳の外」感が漂う日本株のインデックス型投資信託。以前はインデックスといえば日本株だったものだが、米国株が圧倒的な人気なのである。さて日本株の投信は買うべきか? もし買うなら日経225か、それともTOPIXか? AERAマネー 10/17
ネット投票、一番のネックは「勝ち組」議員? “ファクスはOK”の現実 新首相誕生の大騒ぎも束の間、国の行方を左右する衆院選が10月末に迫る。日本では投開票がいまだに手作業で行われているが、デジタル技術の発展により、海外ではインターネット投票を行う国が出てきている。国政のあり方をガラッと変える可能性すらある新技術の力とは──。 10/16 週刊朝日
ビギナーにもおすすめ!「先進国株式」投信の意外なポイント、買い方のコツは? 投資信託を選ぶとき「米国株一辺倒は避けたい」「でも、全世界株式投信に入っている中国などのアジア株もちょっと……」という人は多い。 AERAマネー 10/15
「S&P500」か「全米株式」で迷う… 失敗しない米国株投信の選び方は? 「つみたてNISA」で一番人気を誇る米国株のインデックス型投資信託。同じ米国株投資信託でも、S&P500と全米株式ならどちらが良い? AERAマネー 10/14
竹増貞信 ローソン社長・竹増貞信「キリンビール前社長、布施孝之さんの早すぎる死を悼む」 「コンビニ百里の道をゆく」は、52歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 10/11
ノーベル物理学賞の真鍋淑郎氏の日本に戻りたくない理由「核心をついている」 真鍋淑郎・米プリンストン大学上席研究員(90)が、2021年のノーベル物理学賞を受賞した。同じ日本人として誇らしい思いになった人は多かったかもしれないが、真鍋氏は米国籍を持つ。記者会見で停滞する日本のサイエンス研究に一石を投じた発言は大きな反響を呼んだ。 10/8
福井しほ 60億円赤字でも「まいったねぇ」と怒らず DMM亀山会長「やせ我慢」する理由 領域を問わず幅広い事業を展開するDMM。成功の裏には失敗を恐れない企業文化があった。AERA 2021年10月11日号は、同社の亀山敬司会長に取材した。 企業 10/8
全世界株式投信「オールカントリー」と「除く日本」どっちがいい? 15年積立で勝敗! 金融庁が「つみたてNISA」の対象商品として認めた全世界株式投信の中で信託報酬が安く人気なのは、三菱UFJ国際投信の「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」「eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)」、SBIアセットマネジメントの「SBI・全世界株式インデックス・ファンド」の3本。迷ったらどれを選べばいいか? AERAマネー 10/7
福井しほ グーグルグラス「眼鏡」なのに総重量30キロ? なぜグーグルは「早めの失敗」を大切にするのか 仕事で失敗を恐れるあまりに萎縮するのは、もはや日本の伝統芸といえよう。だが、閉塞感漂う今こそ、つまずくことを恐れない発想が必要だ。失敗だって、大っぴらにしようじゃないか。AERA 2021年10月11日号から。 10/7
「暗号資産」42億分の1に暴落したケースも 若者のトラブル急増 中国政府が取引などを全面的に禁止すると発表したことで記憶に新しい人も多いだろう。そもそも暗号資産とは何か。投機対象として財産を築いた人もいる一方で、儲かると勧誘されて投資をし、損をした人も若者などに広がっているという。通貨との違いは? 支払い手段となるの? 専門家に聞いた。 10/7 週刊朝日
中島晶子 手数料タダに騙されるな! FXの落とし穴「見えないコスト」とは? はじめての資産運用に投資信託が大ブームだが、その脇で根強い人気を誇るのがFX。アエラ増刊「AERA Money 2021秋号」では為替取引の基本と“落とし穴”について解説している。 AERAマネー 10/6
ジョブズがいない今いちばん難しいのは「夢を語ること」 作家・片山恭一が語るこれからの世界 いつの時代もスティーブ・ジョブズの表情には、どこか「華」と「孤独」が共存する。その眼差しが捉えていたのは希望にあふれる世界。はたして私たちの今は──。AERA 2021年10月11日号では「スティーブ・ジョブズ不在の10年」を特集。ここでは、作家・片山恭一の「ジョブズ考」を紹介する。 10/6
岸田政権にいきなり大打撃!? 中国・恒大ショックで新興国も低迷へ 9月29日、日経平均株価は一時800円超の大幅安に見舞われた。背景のひとつにあるのが、中国不動産大手の恒大集団の経営危機問題だ。歴史的に桁違いの負債額を抱える恒大が倒産ともなれば……。 岸田政権 10/6 週刊朝日
スティーブ・ジョブズ没後10年 「海藻の動きが不自然だ」の言葉が意味する圧倒的なこだわり 「創業者」という言葉では収まりきらない比類なきカリスマ。米アップル社を創業したスティーブ・ジョブズが2011年10月5日に亡くなって10年が経つ。美学を貫き、妥協を許さなかった彼から私たちは多くを学んだ。AERA 2021年10月11日号は「ジョブズ没後の10年」を特集。不在の「10年」を問う。 10/5
NEW 「麻生久美子」元ヤンキーの母親役に意外と違和感なし? 私生活では芸能人らしからぬ「きっぷの良さ」も〈新ドラマ「月夜行路-答えは名作の中に-」きょうから〉 麻生久美子月夜行路-答えは名作の中に- 2時間前