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MacBookを「高性能」デスクトップに変身させる方法
MacBookを「高性能」デスクトップに変身させる方法 スリムでスタイリッシュなMacBook。デザインや写真の編集をするといった場合、とくにデザインだと、作品全体を表示してバランスを見ながら作業すれば効率が良くなるので、なるべく大きなモニターが欲しくなる。MacBookシリーズは、いちばん大きなモニターを備えるMacBook Proでも15.4インチなので若干物足りず、もっと大きな外部モニターに出力して、作業している人も多いのではないだろうか。
ノーベル賞・田中耕一氏の画期的システムで「認知症が治る日」は来るのか?
ノーベル賞・田中耕一氏の画期的システムで「認知症が治る日」は来るのか? 「20世紀における偉大な発見」と評される抗生薬ペニシリンの発見から80年あまり。人類はさまざまな治療法を考え出し、私たちの健康や長寿に貢献してきた。そしていま、世界各国の最大の関心事となっているのが、認知症に対する治療だ。果たして「認知症が治る日」は来るのか。最先端の研究に迫った──。

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    バイ菌も怖くない!? 抗菌効果があるiPhone6用ケースが発売
    バイ菌も怖くない!? 抗菌効果があるiPhone6用ケースが発売 新しい年を迎えて、風邪やインフルエンザがさらに流行している。その予防には手洗いが欠かせないように、手の汚れはさまざまな病気の感染源だ。そうなると、いつも手で触っているスマートフォン(スマホ)も衛生面で気を付ける必要がある。しかし、外出先から家に帰ってきて、せっかく手を洗っても、すぐにバイ菌が付いているスマホを触れてしまえば、あまり意味がなくなってしまう…。
    「世界一美しい射場」種子島で考えた惑星探査の未来(下)
    「世界一美しい射場」種子島で考えた惑星探査の未来(下) 2014年12月3日に宇宙へと旅立った宇宙航空研究開発機構(JAXA)の小惑星探査機「はやぶさ2」。「惑星探査入門」(朝日新聞出版)を出版した会津大の寺薗淳也准教授(惑星科学)は、実際に現地に赴き、打ち上げを見届けたという。分野によっては世界を引っ張るレベルにまで達しているように見える日本の月・惑星探査だが、政府が新しく策定している宇宙基本計画には懸念すべき点があると寺薗准教授は指摘している。
    「世界一美しい射場」種子島で考えた惑星探査の未来(中)
    「世界一美しい射場」種子島で考えた惑星探査の未来(中) 2014年12月3日に宇宙へと旅立った宇宙航空研究開発機構(JAXA)の小惑星探査機「はやぶさ2」。「惑星探査入門」(朝日新聞出版)を出版した会津大の寺薗淳也准教授(惑星科学)は、実際に現地に赴き、打ち上げを見届けたという。分野によっては世界を引っ張るレベルにまで達しているように見える日本の月・惑星探査だが、政府が新しく策定している宇宙基本計画には懸念すべき点があると寺薗准教授は指摘している。
    「世界一美しい射場」種子島で考えた惑星探査の未来(上)
    「世界一美しい射場」種子島で考えた惑星探査の未来(上) 2014年12月3日に宇宙へと旅立った宇宙航空研究開発機構(JAXA)の小惑星探査機「はやぶさ2」。「惑星探査入門」(朝日新聞出版)を出版した会津大の寺薗淳也准教授(惑星科学)は、実際に現地に赴き、打ち上げを見届けたという。分野によっては世界を引っ張るレベルにまで達しているように見える日本の月・惑星探査だが、政府が新しく策定している宇宙基本計画には懸念すべき点があると寺薗准教授は指摘している。

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