カシオが誇る「お買い物ダイアリー」の”実力”とは… 家族や友人らへのプレゼントや旅先で買ったお土産、たまたま立ち寄った店先で一目ぼれして購入した品など、自分にとって心に残る思い出に残る買い物はないだろうか。そんな思い出と買い物の記録を、思い出とともに保存できるiPhoneのアプリが登場した。 12/21
日本経済「富士山型」から「ロケット型」へ? 銀行員としてカネに翻弄される人の姿を見てきた作家・江上剛さん。近著『狂信者』は、年金制度の闇を描いた。そんな江上さんの目に、アベノミクスはどう映るのか。 12/20
ご利益があるぞ!「最先端」お守りで東大に合格せよ!! 日本の大学で最高峰にある東京大学。各界に有能な人材を輩出する“東大ブランド”には、受験生やその親でなくとも、憧れる人は多い。そんな人々のニーズに応えるかのような試みが行われている。 12/20
アプリはここまで進化した!あなたもイラストレーターになれる!? 手軽にイラストが描ける“お絵描きアプリ”は多くリリースされている。だが、プロ用アプリは操作が複雑で使いこなせない。とはいえ、初心者用だと単純すぎてやりたいことができない……そんなユーザーのわがままをかなえてくれるアプリが登場した。お絵描きアプリ「Autodesk SketchBook」(iOS/Android版)だ。 12/19
河嶌太郎 えっ!こんなに薄いの?“極薄”パソコンが発売 デスクトップパソコンが欲しいが、部屋にあまり置くスペースがない…しかし、作業量を考えると、ノートパソコンでは使い勝手が悪い。こんな悩みが解決できるような、横幅がわずか10.5センチという、スリムなデスクトップパソコンが登場した。 12/19
エネルギーも「地産地消」の時代へ 「振り子式」潮流発電の魅力 「潮流発電」という言葉を聞いたことがあるだろうか。海で生み出されるエネルギーを利用したもので、潮の満ち引きが源泉となっている。今年、環境省が2018年の実用化に向けて始動するなど、いま日本で注目されている海洋エネルギーのひとつだ。独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)では、潮流エネルギー賦存量は原子力発電所20基分と試算している。 12/19
有名人を追いかけろ!これであなたも「パパラッチ」!? 最近気になる、あの俳優やタレント、スポーツ選手の話題が知りたい! けれど、あまりメディアに取り上げられない人だから、ヤフーやグーグルなどの検索エンジンで探すのは大変そう……。そんな人のために、気になる人物に関するニュースのみを読めるアプリが開発中だ。 12/18
河嶌太郎 ソフトバンクがAndroidタブレット市場に殴り込み!! ソフトバンクが初めてAndroidタブレットを発売する。これまで、一般向けのタブレット販売はiPadに限定していたが、タブレットの販売戦略を大きく転換した。 12/18
なにっ!警察の交通取り締まりを回避する“裏ワザ”があった! 日頃から安全運転を心掛けているのに、うっかり車のアクセルを踏みすぎて、気が付いた時には後ろからパトカーが……。こんな事態を避けるため、便利なスマートフォン向けアプリが登場した。 12/17
これでモテモテ!? 住所を知らない友だちにプレゼントを送る方法 スマートフォン(スマホ)利用者を中心に幅広く利用されているメッセージアプリ「LINE」。2011年6月に登場した「LINE」は、メールアドレスを知らなくても、無料でチャット形式のメッセージが送れることや、メッセージを彩るさまざまなスタンプが使えることなどで人気となった。そして、スマートフォンの普及とともに利用者数が爆発的に増えていて、メールに代わる存在になっている。 12/17
河嶌太郎 話題の「手のひらパソコン」って何だ!? 手のひらに乗るデスクトップパソコンがある、と言われて想像ができるだろうか。アップルが発売している「Mac mini」を思い浮かべる人もいるかもしれない。だが、それよりもさらに一回り小さく、重さも約半分、そして見た目もオシャレなWindowsパソコンが登場したのだ。 12/16
失敗しない! 二日酔いが防げるアプリとは!? お酒が好きでつい飲み過ぎてしまう、健康診断で肝臓検査の数値が高かった、お酒は苦手だけど付き合いで飲まざるを得ない……。忘年会の宴会シーズンが真っ只中で、お酒との付き合い方を見直さなければと思うが、どんな風にコントロールすればいいのだろう。 冬 12/16
ビートたけし ネット選挙特番でテレビで言えない”毒舌”連発!! ビートたけしが12月14日、ニコニコ生放送の総選挙特番に生出演し、歯に衣着せぬ発言を連発した。番組の視聴者は、最終的に35万人を超え、盛況だった。 2014衆院選 12/15
もうイライラしない?京都で新技術を用いたバス接近通知サービス 通勤や旅行先のバス停で、バスがなかなか来ずにイライラしたことはないだろうか。大人数での旅行や街中を巡るのに便利なバスだが、渋滞などの交通状況によっては、時間通りに来ないこともある。そんなバス待ちのイライラを少しでも解消しようと、年間5000万人を超える観光客が訪れる京都市で、新たな取り組みが始まったという。 12/15
NEW 目の肥えたロシア人観客から称賛浴びるマリインスキー・バレエの永久メイ「母国で踊ることは特別」「世界のダンサーは日本が大好き」〈GW厳選スペシャル〉 永久メイバレエマリインスキー・バレエ 3時間前