マツダを大復活させた「CX―5」の開発物語 2度の経営危機から過去最高益へ マツダが元気だ。2度の経営危機から大復活。今期も前期に続いて過去最高益を見込む。背景には、車づくりの「常識」を根本から見直した変革があった。(朝日新聞広島総局・木村和規) 仕事 2/2
プリンストン 19.5インチの「省エネ」ディスプレー、2月6日に発売 プリンストンは、2月6日に白色LEDバックライトを搭載した19.5インチ液晶ディスプレー「PTFBAF-20W」と「PTFWAF-20W」を発売する。実売予想価格は1万6481円(税別)。「PTFBAF-20W」は黒色で、「PTFWAF-20W」は白色だ。 2/1
一曲まるごと自動で作曲できる iPhone向けアプリが登場 カシオ計算機は1月30日、1曲まるごと自動で作曲できるiPhone向けアプリ「Chordana Composer(コーダナ コンポーザー)」の配信を始めた。 アプリ 2/1
河嶌太郎 東芝、春モデルの高性能ノートパソコン3機種を発売 東芝は、13.3インチの高性能ノートパソコン「dynabook KIRA V」シリーズに、新たに2015年春モデルを発表した。今回新しく発売する製品は「V83」「V73」「V63」の3種類で、29日に発売された。 1/31
まるでバラエティー番組?「ワイプ撮り」ができるビデオカメラ 子どもの運動会や友人の結婚式といったイベントでビデオカメラを使って撮影したものの、後から映像を見返すと主役のアップばかりで、全体の雰囲気が分からなかった…、なんてことはないだろうか。そんな悩みを、ウエアラブルカメラを使って解決できるサービスが登場した。 ウェアラブル 1/30
3Dプリンターでスマホケースが作れるサービスが登場 3Dフィギュアや模型作り、小物の複製などと、個人向けにも用途が広がる3Dプリントサービス。経済産業省の報告書によると、その市場は、2020年までに約1.1兆円規模になるという。そんな中、3Dプリンターでオリジナルのスマートフォン(スマホ)ケースを製作できるサービスが登場した。 3Dプリンタ 1/30
ロボットは低レベルでも人の脅威になりうる? その理由 部分的に人の能力を超える高性能のロボットがあふれる社会。便利である一方、危機感を募らせる声もある。SF作家のダニエル・スアレース氏は、ロボットが人の脅威になる可能性についてこう話す。 1/30
1ドル=200円時代も 不動産と金は大丈夫? 為替は昨年12月、7年4カ月ぶりに一時1ドル=120円台まで下落した。現在は落ち着きを取り戻しているが、円の先安観は依然根強い。安倍政権が金融緩和でインフレを目指しているためだ。だが、インフレになれば円の価値は目減りしてしまう。びとうファイナンシャルサービス代表の尾藤峰男さんは「2、3年後に1ドル=150円、10年後に200円になることも十分に考えられます」と危惧する。そこで気になるのはその資産防衛策だ。 1/30 週刊朝日
エレコム iPad Air2向け 極薄カバー型のキーボードを発売 エレコムは27日、2月上旬にiPad Air2向けのワイヤレスキーボードスタンドカバー「TK-FBP068ISV2」を発売すると発表した。キーボード本体の厚みは5.2ミリという薄さで、従来のiPadより薄くなった「iPad Air2」と使用しても、その機能性を損なわないという。 1/29
エイサー、ブックオフと提携し国内初「格安スマホ」を発売 日本エイサーは28日、SIMロックフリーのスマートフォン「Liquid Z200」を発売した。同社が日本国内でスマートフォンを展開するのは初めて。中古本販売チェーンの「ブックオフ」の一部の店舗で販売し、丸紅グループが提供する格安SIMカードとセットにした「格安スマホ」として売り出す。価格は1万円(税別)になる見通しだ。 スマホ 1/28
河嶌太郎 NEC 「極薄」デスクトップPCなど2015年春モデルを発売 NECパーソナルコンピュータは、2015年春モデルのパソコン6シリーズを発表した。また、春モデルから、ノートPCの「LaVie」と、デスクトップPC「VALUESTAR」という2つのブランド名を「LaVie」へと統合する。 1/28
葉っぱもお肌もパソコン画面でじっくり観察? パソコンで使える顕微鏡 学生時代、理科の実験で慣れ親しんだ顕微鏡。レンズをのぞき込んだ先に広がるミクロの世界にわくわくした思い出はないだろうか。そんな世界をパソコンの画面で楽しめる顕微鏡が登場した。 1/27
藤巻健史 藤巻健史「原油急落でも補助金はバラマキだ」 円安が進む日本だが、原油安などによるコスト削減などのメリットがあるのも事実。しかし、それを隠し円安対策で補助金を出すことは“バラマキ”だと、“伝説のディーラー”と呼ばれた男、藤巻健史氏は批判する。 藤巻健史 1/27 週刊朝日
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