怖いどころか縁起がいい 今夜はコウモリを探しながら家に帰ろう 夕暮れ時にふと空を見上げてみてほしい。鳥が右往左往して飛んでいる……。しかしよく見ると飛び方がどうも変?! 急に反転したり、羽ばたかずスイーっと横切ったりと鳥にしては変則的だ。 10/2
若者の「ガム離れ」 理由は“面倒くさいお菓子”だから? ガムの売り上げが10年間で4割も落ちている。若者の車離れやスマホの普及がガム離れを加速させている、との説も。日本人はどうして、そんなにガムを噛まなくなったのか。高校生に、ガムは「おいしいけれど面倒くさいお菓子」らしい。捨てるのが煩わしく、ずっと噛むことも面倒だと。ガムが“面倒くさい”扱いなのだ。 食 10/1 週刊朝日
「SNSでの誹謗中傷は停学」…スマホにまつわる“校則” 近年、生活の必需品ともなりつつあるスマートフォン。幼少期にすでにスマホが登場していた「スマホネイティブ」と呼ばれる中高生世代にとっては、日常の一部という感覚が強いかもしれない。 10/1
「働く人の自律化・新しい労働組合」報告書に対する労働界からの批判に答える 安倍官邸は9月、「働き方改革実現会議」を設置。まず「同一労働同一賃金」の実現に向け、非正規雇用者の賃金を正社員の8割程度に引き上げるなどの検討作業に入った。それに先立ち、「働き方の未来2035」懇談会の報告書が8月、まとめられた。事務局次長を務めたジャーナリストの磯山友幸氏がその“内幕”を寄稿した。 仕事働き方 9/30 週刊朝日
2035年正社員が消える…20年後の「働き方大革命」報告書 AI(人工知能)やロボットとの共存が当たり前になる20年後、日本の会社から正社員は消えている──。衝撃的な未来を予測した厚生労働省の報告書「働き方の未来2035」が注目されている。企業が続々と副業や兼業、在宅勤務を解禁するその先に何があるのか? 仕事働き方転職 9/30 週刊朝日
テレビが”ネット炎上”を加速する ”ネット炎上” はネット上だけで起こる現象ではない。マスメディアこそが炎上に加担し、「火に油を注ぐ」役割を果たしているケースも少なくない。メディアに関わる者のリテラシーが今、問われている。 9/28
河嶌太郎 優秀な日本人をヘッドハンティング? 国際化進む「東京ゲームショウ」の舞台裏 東京ゲームショウが“変貌”している。ガラパゴスだった日本のゲーム市場は今や昔。海外企業の出展が加速度的に増えているのだ。なぜか。 9/26
スポーツ生配信「スポナビライブ」と「DAZN」…契約すべきはどっち? スマートフォンやタブレット端末の普及によって、外出先や仕事の合間など、いつでもどこでもインターネットを楽しめるようになった。そんな中、ユーザーが最も興味を示すのが動画。ドラマやアニメはもちろん、ニュースやスポーツなども配信している企業が目立つ。今回、注目を集めている2つのスポーツ生配信サービスを比較してみたい。 9/25
小田急ロマンスカーと近鉄特急の意外な乗り入れ 鉄道大国・ニッポンの各地には、個性豊かな路線や駅がある。『AERA 2016年9月26日号』では、乗客の生活と、運行を支える技術が手を携えて発展を遂げてきた鉄道のさまざまな姿を、東西対決で特集。ここでは東西の意外な乗り入れ対決を紹介する。 鉄道 9/22
ニトリ会長・似鳥昭雄が作家・伊東潤に語った「経営と創作は『短所あるを喜び、長所なきを悲しめ』」 『ニトリ 成功の5原則』を書き下ろしたニトリホールディングスの似鳥昭雄会長と、週刊朝日連載の長編時代小説『江戸を造った男』(いずれも朝日新聞出版刊)を刊行した作家の伊東潤さんが、男のロマン・経営の神髄について熱く語り合った。 9/20 週刊朝日
マツコ・デラックスはなぜ、大衆の心を「わしづかみ」にできるのか? 移り変わりの激しいテレビタレントの中で長年、高い好感度を保ち続けている芸能人のひとりがマツコ・デラックスかもしれない。なぜ、マツコの言葉は視聴者の心をつかんで離さないのか?その秘訣をビジネスパーソンも応用できるのか? 9/20 ダイヤモンド・オンライン
マッチョラーメン、ゴールドジム…筋肉に身を捧げた男たちの現場を歩く プロテインを飲んだり、ハードな筋トレをやったりする男性が増えている。健康やアンチエイジングへの欲望に男女差はない。己の美意識に従い、理想の筋肉を追求する男たち。その現場を歩いた。 9/19
松山ケンイチ「弱さを価値に変える」発想に共感 ゆるスポーツを初体験しながら語り合ったこと【動画あり】 やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロ松山ケンイチゆるスポーツやさしさ発信局 10時間前