竹増貞信 竹増貞信「忙しい時期にこそ大切にしたいこと」<コンビニ百里の道をゆく> 竹増貞信(たけます・さだのぶ)/1969年、大阪府生まれ。大阪大学経済学部卒業後、三菱商事に入社。2014年にローソン副社長に就任。16年6月から代表取締役社長 竹増貞信「忙しい時期にこそ大切にしたいこと」(※写真はイメージ) 「コンビニ百里の道をゆく」は、40代のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 12/25
東急、日産… なぜ乗り物会社はスター・ウォーズが好きなのか? 12月15日、「スター・ウォーズ」シリーズの最新作「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」が公開された。衝撃作と名高い本作の公開を記念してさまざまなキャンペーンが行われているが、なかでも胸アツなのがスター・ウォーズ特別仕様の電車、自動車。主人公レイがハン・ソロから受け継いだミレニアム・ファルコン号とまではいかないが、運命を見出す旅へ出る気分にさせてくれるマシーンの数々をご紹介する。 12/25
ぐっちー ぐっちー「10万円のものが300万円で売れる近代経済学の矛盾」 経済専門家のぐっちーさんが「AERA」で連載する「ここだけの話」をお届けします。モルガン・スタンレーなどを経て、現在は投資会社でM&Aなどを手がけるぐっちーさんが、日々の経済ニュースを鋭く分析します。 ぐっちー 12/24
消費拡大が狙い? 相続にまつわる制度、大幅改正の背景には… 相続に関する法律が大幅に変わろうとしている。いつかは多くの人が関わるであろう、相続にまつわる制度改正だけに、ここは確認しておきたいところ。大きな改正点をまとめた。 遺産相続 12/24
津田大介 津田大介「“ネコ”の手を借りて広がる仮想通貨」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。「仮装通貨」を使い、猫を取引するゲームについて解説する。 津田大介 12/22 週刊朝日
「木曽路」「くら寿司」も大苦戦 飲食店倒産激増 人手不足に食材価格上昇が追い打ち 2017年も人々の胃袋を満たしてきた国内外食産業では倒産件数が高水準で推移しており、1~11月累計値で昨年の年間実績を上回った。10月にはカフェ感覚のカジュアルなステーキ店として人気を得たこともあった「KENNEDY(ケネディ)」などを展開するステークスが経営破綻。25兆円規模の市場の移ろいやすい顧客ニーズをめぐる争奪競争は激化する一方だ。 12/22
竹増貞信 竹増貞信「『お弁当改革』が進行中です」<コンビニ百里の道をゆく> 「コンビニ百里の道をゆく」は、40代のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 12/18
「大事なのは“伏業”にしないこと」サイボウズ青野慶久社長が副業を語る 副業を容認する企業が増えている。ソフトウェア開発会社「サイボウズ」もそのひとつだ。その背景や効果などを青野慶久社長に聞いた。 12/18
副業採用の課題 情報漏洩については「性善説でやるしかない」 労働人口の減少で空前の売り手市場。「優秀な人材が採用できない」は、各社に共通の悩みだ。そこに降ってわいた副業解禁。雇う側も働く側も実態はまだ手探り状態だ。 12/18
名ばかり「副業OK企業」の実態 社長から呼び出しに同僚からの嫉妬も 2017年は「副業元年」などと言われ、働き方改革の流れの中で、政府が企業に「副業容認」を訴える時代。副業を認める会社は確実に増えているが、「制度があっても使えない」のは今回も同様のようだ。 12/18
サラリーマンでも、「手取り」は増やせる! サラリーマンの「手取り」が15年連続減っています。こんな時代だからこそ、おトクな制度を利用して手取りを増やしたいもの。新刊『サラリーマンのための「手取り」が増えるワザ65』から、まずは、その考え方をご紹介します! 12/18 ダイヤモンド・オンライン
成功している商業施設の共通点とは 子どもの頃読んで忘れられない本、学生時代に影響を受けた本、社会人として共鳴した本……。本との出会い・つきあい方は人それぞれ。各界で活躍する方々に、自身の人生の読書遍歴を振り返っていただくAERAの「読書days」。今回は、八重洲本ブックセンター本店副店長の木内恒人さんです。 12/17
ぐっちー ぐっちー「プロの金融マンは『過小評価』を探すのが癖」 ぐっちーさん/1960年東京生まれ。モルガン・スタンレーなどを経て、投資会社でM&Aなどを手がける。本連載を加筆・再構成した『ぐっちーさんの政府も日銀も知らない経済復活の条件』が発売中 (c)朝日新聞社 経済専門家のぐっちーさんが「AERA」で連載する「ここだけの話」をお届けします。モルガン・スタンレーなどを経て、現在は投資会社でM&Aなどを手がけるぐっちーさんが、日々の経済ニュースを鋭く分析します。 ぐっちー 12/17
森田悦子 「為替ゲームに参加する必要なし」プロが語るアメリカ投資株の魅力 アメリカ株は、株価そのものも安定した右肩上がりを続けている。日経平均株価は28年前のバブル相場の水準をいまだに回復していないのに対し、アメリカ株はリーマン・ショック時の暴落から3年で回復し、今も史上最高値を更新中だ。 12/16