竹増貞信 ローソン社長・竹増貞信「菅新政権が発足 デジタル庁や規制緩和への期待」 「コンビニ百里の道をゆく」は、51歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 10/5
NTTがドコモを完全子会社化する本当の理由 政府と「二人三脚化」で米中の巨人に対抗へ 菅首相の「料金の値下げ要求」をきっかけに、NTTがドコモを完全子会社化することが決まった。通信業界からは、この動きを悔しがる声も上がっている。AERA 2020年10月12日号では、再編を迫られる通信業界を取材した。 10/5
首相ゴリ押し「菅製値下げ」が愚策と言えるこれだけの理由 「端末代より通信代」固執の大罪 NTTがドコモを完全子会社化する。菅首相の「料金の値下げ要求」が引き金だ。長年の肝いり政策だが、ここまで失敗続き。暗黒の未来さえ招きかねない。AERA 2020年10月12日号では、これまでの携帯電話市場をめぐる菅氏の政策を振り返った。 10/5
中島晶子 投資信託を売るときの失敗を防ぐ3つの掟とは? つみたて投資をまだはじめていない人は、「もう少し下がってから」といったことを「はじめない言い訳」にする。だが、安くなった=相場全体が素人にもわかるほど下がっているときに投資をはじめられる人は、あまりいない。 AERAマネー 10/4
中島晶子 月イチ積立はもう古い!? 「毎日積立」の投資信託のオトク度検証 株価が暴落したニュースなどを見ると「やっぱり投資は怖い」と思う人が多いだろう。そんな暴落をチャンスに変えられるのが「積立投資」だ。 AERA増刊『AERA Money 今さら聞けない投資信託の基本』では、積立投資の中でも「毎日積立」に注目し、その利益を試算している。 AERAマネー 10/3
中島晶子 開始2年半で一番人気は? つみたてNISAで「買われている投信」ランキング 投資信託をつみたてるなら、ぜひとも利用したいのが金融庁の「つみたてNISA」。利益に税金がかからない。 アエラ増刊『AERA Money 今さら聞けない投資信託の基本』では、つみたてNISAの基本と、つみたてNISA対象の投資信託で何が一番売れているのかを調査した。 AERAマネー 10/2
ジム・ロジャーズ ジム・ロジャーズ、最後の警告「菅政権で日本は衰退。国民は苦しむ」 「世界3大投資家」の一人とされるジム・ロジャーズ氏の本誌連載「世界3大投資家 ジム・ロジャーズがズバリ予言 2020年、お金と世界はこう動く」。最終回は、日本人に送る厳しいメッセージ。 ジム・ロジャーズ 10/2 週刊朝日
中島晶子 iDeCo「受取時」の税金に注意! 65歳の受け取り方で大差 iDeCoの税金メリットは多くのメディアが解説しているが、受け取るときの税金に関する記事はそれほど多くない。 AERAマネー 10/1
中島晶子 池井戸潤が「半沢直樹」新作を語る! 情報の多寡でモノの値段は変わる 大ヒットドラマ「半沢直樹」の原作者、池井戸潤さんが、9月30日発売のAERA増刊『AERA Money 今さら聞けない投資信託の基本』の巻頭インタビューに応じた。一部抜粋してお届けする。 AERAマネー 9/30
西野一輝 「お先に失礼しまーす」定時でキッチリ帰る部下の知られざる脳内 あなたの周りにムダにやる気を下げてくる人物はいないだろうか? 経営・組織戦略コンサルタントの西野一輝氏は、こうしたやる気を下げてくる人物への対策を『モチベーション下げマンとの戦い方』(朝日新聞出版)として上梓した。今回登場するモチベーション下げマンは「上司が残業するのを後目に、定時に帰る部下」について。 9/29
竹増貞信 ローソン社長・竹増貞信「大坂なおみ選手から受け取った強烈なスマッシュ」 「コンビニ百里の道をゆく」は、51歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 9/28
任天堂VSゲームメーカーを彷彿? アップルに挑む「フォートナイト」のエピック、対立の裏に壮大な構想も 米アップルと世界的人気ゲーム「フォートナイト」で知られるエピックが対立している。アップルがアプリ提供者に課す手数料率が高すぎるとエピックが声をあげたことが発端だが、実はエピックは壮大な構想をもって戦いを挑んでいるという。AERA 2020年9月28日号の記事を紹介する。 9/28
「フォートナイト」のエピックがIT業界の巨人・アップルに「勝てる」と言える二つの事情 米アップルと世界的人気ゲーム・フォートナイトのエピックが鋭く対立している。アップルがアプリ提供者に課す、売り上げの30%という手数料率が高すぎるとして、エピックがより料率の低いゲームストアを展開したのだ。アップルの「支配からの解放」を叫ぶエピックは、次代の支配者になる実力を秘める。両者の対立の背景に迫った、AERA 2020年9月28日号の記事を紹介する。 9/28
首藤由之 「日本株ETF」は「買い」か? ジム・ロジャーズは“安倍辞任”で買い増し 「I bought more Japanese ETFs……(日本のETFをさらに買ったぞ)」 ジム・ロジャーズ 9/25 週刊朝日
首藤由之 日銀のETF買いで日本は「沈没」? 投資家だけが喜ぶ理由 「安倍辞任」で世界的投資家、ジム・ロジャーズ氏が動いた。本誌に対し、日本の金融商品「日本株ETF(上場投資信託)」を買い増したことを明かしたのだ。2013年に日本銀行・黒田東彦総裁の異次元緩和が始まり、今や日銀が時価39兆円分まで購入したETF。その行き着く先は……。 ジム・ロジャーズ 9/25 週刊朝日
ジム・ロジャーズ 菅政権でも続く金融政策で「怠け者が儲かる」? ジム・ロジャーズが語る 「世界3大投資家」の一人とされるジム・ロジャーズ氏の本誌連載「世界3大投資家 ジム・ロジャーズがズバリ予言 2020年、お金と世界はこう動く」。今回は、日本のETFに注目する理由について。 ジム・ロジャーズ 9/25 週刊朝日
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12