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「NISA」に関する記事一覧

NISA3カ月で買われた米国株ベスト30「エヌビディア関連等テック系の新しい3銘柄」ランクイン〈高配当株もいるぞ〉
NISA3カ月で買われた米国株ベスト30「エヌビディア関連等テック系の新しい3銘柄」ランクイン〈高配当株もいるぞ〉 主要ネット証券5社の新NISA口座で買われた米国株ランキング(調査期間2025年6月16日~9月12日)。エヌビディアやテスラといった定番に加え、見慣れない銘柄がいくつかあった!【本記事はアエラ増刊「AERA Money 2025冬号」から抜粋しています】
【新春1発目】NISA3カ月で買われた日本株ベスト30・優良大型株の中に「地獄を見た人がいそうな」荒ぶる3銘柄が紛れていた
【新春1発目】NISA3カ月で買われた日本株ベスト30・優良大型株の中に「地獄を見た人がいそうな」荒ぶる3銘柄が紛れていた 主要ネット証券5社の新NISA口座で買われた「日本株」を買い付け金額順にランキング。今回の調査期間は2025年6月16日〜9月12日の3カ月だ。【本記事はアエラ増刊「AERA Money 2025冬号」から抜粋しています】

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FPも首をかしげる低評価の「プラチナNISA」構想 証券会社は毎月分配に対応済なのに…
FPも首をかしげる低評価の「プラチナNISA」構想 証券会社は毎月分配に対応済なのに… 投資による運用益が非課税になる新NISA(少額投資非課税制度)について、高齢者を対象とした「プラチナNISA」の創設が取りざたされている。だが構想段階にもかかわらず、すでに市場関係者の評価は低い。しかも、似たような毎月分配の仕組みはすでに民間の証券会社でも始めている。
お金が2倍になる? 新NISAにも便利な「126の法則」とは
お金が2倍になる? 新NISAにも便利な「126の法則」とは 老後資金に自助努力が求められる時代。若い世代を中心にコツコツ型の「積み立て投資」が広まっているが、そんな資産形成に役立ちそうな新しい法則が金融界に登場している。「126の法則」で、お金が2倍になる金利や期間が簡単に計算できるという。どんな法則で、どう使いこなせばいいのか──。

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    「どんどんNISAを活用したほうがいい」 自分自身を“実験台”にしたFPが勧めるポイントとは?
    「どんどんNISAを活用したほうがいい」 自分自身を“実験台”にしたFPが勧めるポイントとは? 10月11日、自民党税制調査会は2023年度税制改革に向けた議論を始めた。その目玉の一つが、岸田文雄首相肝いりの「資産所得倍増プラン」の柱となる少額投資非課税制度(NISA)の拡充である。議論のたたき台として8月、金融庁はNISAの恒久化、非課税保有期間の無期限化、年間投資枠の拡大、非課税限度額の拡大などの要望を財務省に提出した。一方、NISAの利用者の多くは資産運用の初心者である。特に「つみたてNISA」の場合、投資未経験者の割合は88.7%にもなる(22年6月末)。新しいNISAに向けて初心者でも失敗しにくい制度の使い方を、ファイナンシャルプランナー(FP)の毛呂康弘(もろ・やすひろ)さんに教えてもらった。
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