高市首相の「なめられない服」にドン小西が「まだ幼い」とズバリ本音 見習うべき “圧巻のセンス”の女性政治家とは?
今月22日・23日に開催されたG20ヨハネスブルク・サミットに出席した高市早苗首相は21日、自身の旅支度についてXでこうつづった。〈クリーニングから戻ってきた服の中から、「安物に見えない服」「なめられない服」を選ぶことに数時間を費やしました〉〈外交交渉でマウント取れる服、無理をしてでも買わなくてはいかんかもなぁ〉。この投稿には、「服でマウントを取る必要はない」「政策や交渉で勝負して」といった批判が相次ぎ、物議を醸した。では、世界のVIP事情にも詳しいファッションデザイナー・ドン小西氏(75)は、高市首相の装いをどう評価しているのか。歯に衣着せぬ“本音”のアドバイスを送る。


















![日本ハム・大谷翔平が165キロを投げたそのとき、札幌ドームの電光掲示板は…[あれから10年]](https://aeradot.ismcdn.jp/mwimgs/5/3/278m/img_536a6d07b5fdc25b2017c64cc68035902427420.jpg)
![[連載]ハレやか!脳活パズル#34「輪の中から言葉探し」](https://aeradot.ismcdn.jp/mwimgs/d/2/278m/img_d29fb150cc7fd121ba53ad1b9cf02fc2134790.jpg)
