名門サルサクラブが閉鎖 風営法改正で深夜“遊興”に罰則も 風俗営業法が改正され、ダンスクラブの深夜営業が解禁されるかと思ったら、さにあらず。立地制限にかかる店が続出し、ライブハウスなど異業種にも影響が出かねない情勢だ。 11/30 週刊朝日
天皇陛下が作詞、皇后陛下が作曲 “唯一無二”のCDブックに歌手、思い語る 「赤とんぼ」「夏の思い出」など、日本人なら誰もが知っている歌曲を歌い人気を博したソプラノ歌手の鮫島有美子さん。先日、天皇陛下が作詞され、皇后陛下が作曲された曲を歌ったCDブック「歌声の響」を出しました。作家・林真理子さんとの対談では、その歌に込めた思いを明かした。 朝日新聞出版の本皇室 11/30 週刊朝日
追悼・水木しげるさん 「妖怪が身近にいた時代のほうが幸せだったと思う」 漫画家の水木しげるさんが11月30日、93年の生涯に幕を閉じた。週刊朝日(2009年2月13日号)では、連載「昭和から遺言」で水木さんにインタビューしている。ニュースサイト「dot.」は、その全文を再掲載する。 お悔やみ 11/30
採用は「高校名の方が参考になる」? 大学ターゲティングに限界感じる企業も 「後ろ倒し」で注目された2016年卒大学生の就職活動。ふたを開けてみれば、学生にとっては超売り手市場だった。一方で、採用する側の企業にも例年と異なる傾向が表れた。 就活 11/28
菊地直子元信者「釈放の夜」…女子アナウオッチャーがなぜか“大集結”!? 突如、東京・北千住の夜は大騒動に見舞われた――11月27日、20年前のオウム真理教による東京都庁郵便物爆破事件で殺人未遂ほう助の罪に問われていた菊地直子元信者(43)に、第2審の東京高等裁判所は無罪を言い渡した。夕方、釈放された菊地元信者は東京・北千住にある事件を担当した弁護士の事務所に身を寄せたが、その姿をひと目見ようと大勢の人がやって来た。そんな“菊地ショック”に揺れた東京・北千住の夜をリポートする。 11/28
日本人経営者は“怖がり”? テロの脅威に縮む世界経済 中国経済のバブル崩壊、ギリシャの財政危機に加えて、市場でささやかれていたリスク要因が過激派組織「イスラム国」(IS)だ。 イスラム国パリ同時テロ 11/27 週刊朝日
警戒感増す原発テロ 武装強化でコスト割れも 過激派組織「イスラム国」(IS)と「戦争状態」を宣言したフランスは、電力の8割近くを原子力に依存する原発大国だ。軍事ジャーナリストの清谷信一氏はいま、フランスの原発テロを懸念している。 パリ同時テロ原発 11/27 週刊朝日
平成の真田ブーム“仕掛け人”「幸村の最期の散り際が好きなんです」 来年のNHK大河ドラマ「真田丸」などの影響で平成の真田ブームが起こっている。真田幸村ら美形の武将が登場し、次々と敵をなぎ倒すゲーム「戦国無双」を作り、“歴女”を多く生み出した仕掛け人、鯉沼久史・コーエーテクモゲームス社長に真田家の魅力を聞いた。 真田丸 11/27 週刊朝日
菊地直子被告「逆転無罪」にネット民騒然! 「何やっているの」検察批判も噴出 1995年のオウム真理教による京都庁郵便小包爆発事件で、殺人未遂ほう助などの罪に問われた元信者・菊地直子被告(43)の控訴審判決が11月27日、東京高裁であった。東京高裁は懲役5年とした一審・東京地裁の判決を破棄し、無罪を言い渡した。 11/27
室井佑月 「いったいどうしたいの?」 室井佑月が民主に解党のすすめ 安保法制が決まって以降、揺れる野党。民主党の迷走に作家の室井佑月氏は「あんたらいったいどうしたいの?」と呆れる 室井佑月 11/26 週刊朝日
いままでと同じ生活をする、それがテロへの答え 【パリ同時テロ点景】 「おまえらの思惑にはまるものか」 2015年11月13日(金)の夜に起こったテロ事件に対し、パリの人々は恐怖を乗り越えて通常の生活をしようとしている。1月のシャルリ・エブド社襲撃事件の時は、「私はシャルリ:Je suis Charlie」がスローガンだったが、今回は「テラス席(外の席)にいるよ:Je suis en terrasse」「怖くなんかないぞ:Meme pas peur」を掲げている。 パリ同時テロ 11/25
田原総一朗 田原総一朗「IS問題の根源は侵略行為の責任を取らない欧米諸国だ」 欧米にテロ予告をするイスラム国。各国で応戦の動きをみせているが、大国の思い通りに決着はつかないのではないかとジャーナリストの田原総一朗氏は懸念する。 イスラム国パリ同時テロ田原総一朗 11/25 週刊朝日
安保法制で急進する日米軍事一体化 防衛省も驚いた安倍政権の米兵器2兆円の“爆買い” 安保法制の施行を控え、9.11の再来のような仏同時多発テロが勃発(ぼっぱつ)。日本人にも危機が迫っている。米国率いる有志連合の一員として地球の裏側までお供すれば、自衛隊員の“戦死”は免れないという厳しい現実があるのだ。急ピッチで進む、日米軍事一体化の裏を探る。 安保法制安倍政権 11/25 週刊朝日
IS戦線 自衛隊が“戦死”する日 フランスのパリで起きた同時多発テロで、EUが11月17日、初めて相互防衛条項を発動した。今後は米国への9・11テロで集団的自衛権を発動した北大西洋条約機構(NATO)の対応が焦点となる。 パリ同時テロ安保法制 11/25 週刊朝日
〈新プロジェクトX「世紀の発見iPS細胞」きょう〉「細胞のタイムマシン」は現実に 山中教授が語るiPS細胞20年と医療の衝撃 iPS細胞山中教授再生医療万能細胞創薬パーキンソン病加齢黄斑変性がん住友ファーマアムシェプリリハートドーパミンiPS細胞由来製品ALSアルツハイマー型認知症移植手術細胞治療免疫細胞CiRANK細胞my iPS®プロジェクト新プロジェクトX 10/31