鹿児島に次いで新潟でも当選 “脱原発知事”票が取れるわけ 東京電力柏崎刈羽原発の再稼働が最大の争点となった新潟県知事選。大方の予想を覆して当選した新顔の米山隆一氏(49)=共産・社民・自由推薦=は、支援者を前にこう語った。 原発 10/26 週刊朝日
全世界の女性を敵に回す“セクハラ王”トランプ 不動産王、テレビ番組の司会として、女性にセクハラを繰り返してきた。見過ごすことは、世界の女性に対する攻撃と同義だが、“犯人”は、世界最強国の大統領候補だ。 10/25
これぞロイヤルブランド! 自宅で味わう「宮内庁御用達」12選 秋の夜長、うまいものを食べたくなる。そんな時ぴったりなのは、皇室ゆかりの品々。10月20日の美智子さまのお誕生日を祝いながら、自宅で由緒正しき逸品を堪能しよう! グルメ 10/25 週刊朝日
「暴言王」ドゥテルテ比大統領来日、試されるのは安倍外交の覚悟 フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ大統領(71)が日本にやってくる。アジアの安全保障環境を一変させかねない「暴言王」に日本はどう向き合うべきか。 10/25
藤巻健史 藤巻健史が「デフレから脱却しようして“ドカ貧”になるリスク」を指摘 日銀が推し進める「質的量的緩和」政策が長期化している。“伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、デフレという名の「ジリ貧」から脱却しようとするこの政策に苦言を呈する。 10/25 週刊朝日
「宮内庁御用達」が“消える”日 その理由とは? 「宮内庁御用達」の商品を見かける機会は少なくない。高品質や社会的な信用の大きさを保証され、さぞ安泰と思いきや、デフレが続くこの国で人々が求めるのは安さであり、若い世代を中心に、御用達の認知度は低下している。伝統や技へのこだわりが込められた名品は消えゆくのだろうか──。 10/25 週刊朝日
旧姓使用、どうしてだめなの? 司法の理屈って… 東京地裁が10月11日に下した「旧姓使用はダメ」の判決。最高裁は昨年、「旧姓を通称で使えれば不利益は緩和される」と夫婦別姓を認めなかったのに。 10/24
渡辺豪 沖縄のヘリパッド建設強行に立ち上がった意外な人とは? 沖縄本島北部で進む米軍ヘリパッド建設。これ以上、現場で起きていることを看過できないと、遠く離れた東京都民の有志が行動を起こすという。なぜか。 沖縄問題 10/24
借金なし、補助金なし、農薬なし、ロスなし!ないなしづくしの農業でストレスなし 借金、補助金、農薬、肥料、ロス、大農地、高額機械、宣伝費ぜんぶなし!しかも、夫婦2人、初期投資は143万円だけ!なのに、年間売上1200万円、所得(利益)600万円も「幸せに稼いでいる」人物が、石川県能美市にいるという。 10/24 ダイヤモンド・オンライン
障害児の医療ケアを背負うのは9割が母親 保育園に通いたくても門前払い 障害児の看護・介護を、母親が一人で丸抱えしているケースが多い。子どもはほかの子どもたちと一緒に過ごすなかでぐんと成長できる。親も仕事ができ、経済的にも精神的にも安定する。障害児とその親を孤立させず、社会で支える仕組みが必要だ。 出産と子育て 10/23
多賀幹子 文豪・夏目漱石を生んだ街・ロンドンを歩いた 今年は文豪、夏目漱石の没後100年。来年は生誕150周年だ。近代知識人の苦悩を追究した数々の作品は、今でも多くの人たちに愛読されている。漱石の足跡を求めてロンドンを歩いた。 10/22
カワサキの情熱と技術力で三式戦闘機「飛燕」を復元! マニアたちの驚きのこだわりとは 第2次世界大戦中に製造された旧日本陸軍の三式戦闘機「飛燕(ひえん)」が、当時開発を担った川崎航空機工業に連なる総合重機メーカー、川崎重工業の有志によって修復された。国内にただ一つ残っていた機体を、飛燕を愛する人たちの情熱と技術力をもってして、細かい部品や色合いまで忠実に再現した。いったいどのようなドラマがあったのだろうか。 10/22
顧客サービス低下の可能性も…「地銀」再編後の行方 地元の“名門”だった地方銀行が大揺れだ。10月3日、西日本シティ銀行(福岡)や長崎銀行(長崎)などを束ねる持ち株会社「西日本フィナンシャルホールディングス(FH)」が発足した。傘下に入ったのは証券会社、カード会社など計7社。その2日前には、常陽銀行(茨城)と子会社に足利銀行(栃木)を持つ足利ホールディングス(HD)が経営統合し、「めぶきフィナンシャルグループ(FG)」ができた。全国に計105行ある地銀は今、戦国時代を迎えている。生き残る銀行はどこか。消えるのはどこか。 10/21 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「トランプ氏『絶対有利』説がそれでも消えない理由」 米国の大統領選で、泡沫候補と目されていたドナルド・トランプ氏。しかし、いまだトランプ氏の絶対有利説を主張する面々がいる。その理由をジャーナリストの田原総一朗氏が分析する。 ドナルド・トランプ田原総一朗米大統領選 10/21 週刊朝日
都市銀行、野村証券、ゆうちょ銀行とも競合 地銀が潰れていく理由 全国で地方銀行の再編が進んでいる。このままでは5年後に20行まで減少すると見る専門家もいるほどだ。従来、地域の企業や住民にきめ細かいサービスを提供し、強固な顧客基盤を持っていたはずの地銀だが、そこまで追い込まれた要因は何か──。 10/21 週刊朝日
NEW PTA会長だったダイアモンド☆ユカイに聞く、「息子から褒められた」卒業式の“スピーチ”とは?」〈なりゆき街道旅「豊島園でハリー・ポッターの世界へ」きょう〉 ダイアモンドユカイ子育て 3時間前 AERA with Kids+