政界サラブレッド中川秀直&俊直 親子2代で女癖の悪さが致命傷 官房長官など要職を務めながら愛人問題で失脚した父、中川秀直氏(73)の血を受け継いだのか、息子の俊直衆院議員(47)も女性問題で崖っぷちに追い込まれている。 不倫男と女 4/26 週刊朝日
小泉元首相らの前で小池都知事 二階幹事長が“都議選指切り” 東京・赤坂の日本料理屋の一室で4月18日夜、“呉越同舟”の会合があった。会食したのは、小泉純一郎元首相、山崎拓・元自民党副総裁、武部勤・元自民党幹事長、そして小池百合子東京都知事。小泉内閣の同窓会といった顔ぶれだったが、そこには、小池氏と対立する自民党の二階俊博幹事長も同席。さらに同じ夜、安倍首相も企業経営者らとの会食のため、この店を訪れていたのだ。 2017都議選小池百合子 4/26 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「ガチなオカマはダメ? ちょうど良い存在のススメ」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「『ちょうど良さ』と『都合良さ』」を取り上げる。 ミッツ・マングローブ 4/25 週刊朝日
木村拓哉「プレッシャーは、武器にするしかない」 4月29日公開の映画「無限の住人」で、望んでもいないのに不死身にされた侍・万次を演じる。原作は沙村広明氏の同名漫画、メガホンをとるのは三池崇史監督。アクションあり、ドラマありの超ド級エンタメ作品だ。映画や仕事に対する思いについて、語ってくれた。 4/25 週刊朝日
杉本彩「気軽だけどとっておき」お気に入りの“かにしゃぶ店”とは? 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回は俳優・杉本彩さんの瀬里奈本店「かにしゃぶしゃぶ」だ。 グルメ人生の晩餐 4/25 週刊朝日
帯津良一 40歳を超えたら「しばしば交接すべし」 貝原益軒の粋な計らいとは 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。帯津氏が、貝原益軒の『養生訓』を元に自身の“養生訓”を明かす。 健康帯津良一 4/25 週刊朝日
旬の「たけのこ」を満喫! レシピと名店をレクチャー 4月から5月にかけて、日本の里山に生えだす「たけのこ」。煮てよし、炊いてよし、揚げてよし。文字通り“旬”を感じる万能野菜を堪能しよう! グルメ 4/25 週刊朝日
「たけのこ掘り」いよいよ最盛期! 素人でも楽しめるコツを伝授 4月から5月にかけて、日本の里山に生えだす「たけのこ」。煮てよし、炊いてよし、揚げてよし。文字通り“旬”を感じる万能野菜を、自分の手で収穫してみよう! ゴールデンウィーク 4/25 週刊朝日
前立腺がん治療薬の廃棄物処理で“被曝”問題 前立腺がんの骨転移の治療に使われ、強力な放射線を発するバイエル薬品の注射薬の廃棄を巡って、処理施設の近隣住民らが受け入れ拒否運動を起こしていることがわかった。 がん 4/25 週刊朝日
便秘は寿命を縮める!? 笑いたくても笑えない本当の話 便が出ない──ともすれば笑い話で終わる便秘だが、寿命を縮めるとしても果たして笑えるだろうか。医師の治療にもばらつきがあり、専門家が一石を投じるべくガイドラインの作成を進めている。鍵となるのは便秘の種類だ。 健康 4/25 週刊朝日
プロポーズでも大げんか 小原正子・マック鈴木夫妻の「普通」に対する葛藤 第一印象は悪かったものの「追っかけ」のように会って結婚までこぎつけたお笑いコンビ「クワバタオハラ」の小原正子さん。夫となった元メジャーリーガー・野球解説者のマック鈴木さんと当時を振り返った。 夫婦 4/24 週刊朝日
告白に「なんで?」 女芸人・小原正子とマック鈴木の不思議な馴れ初め 「結婚してください!」。バラエティー番組で、女性側からの「プロポーズ」が話題になったお笑いコンビ「クワバタオハラ」の小原正子さんと元メジャーリーガー・野球解説者のマック鈴木さん。しかし、付き合う時から紆余曲折があったそう。 夫婦 4/24 週刊朝日
愛犬と一緒に陶芸、カヌー、混浴も!? “ワン”ダフルスポット5選 犬は大事な家族の一員。忙しくてゆっくり過ごせない日も多いけれど、たまには思う存分、一緒に遊びたい! そんな飼い主の気持ちをかなえ、犬と飼い主が共に体験できる場所が増えています。今度の連休は、“ワン孝行”してみては? ゴールデンウィーク動物 4/24 週刊朝日
「旧統一教会」関連団体の上陸と「ヒゲの隊長」佐藤正久参院議員 猫島として有名な宮城県沖に浮かぶ人口54人の小さな島が、旧統一教会(現在は世界平和統一家庭連合)の関連団体の進出を巡って大揺れだ。海洋学習ヴィレッジ建設の話が持ち上がる中、元自衛官の佐藤正久参議院議員(自民党)の名前も取り沙汰されている。ジャーナリストの鈴木エイト氏が現状を追った。 4/24 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「いよいよ現実味を帯びてきた『米朝開戦』」 緊迫する米朝関係。ジャーナリストの田原総一朗氏は、米国は「尋常ならぬ決意」を示していると分析する。 ドナルド・トランプ北朝鮮田原総一朗 4/24 週刊朝日
NEW 白ワンピが爽やか!佳子さまの万博視察が大フィーバー 猛暑の中で朝から待っても「笑顔が見られて最高」〈皇族方の「夏の装い」〉 佳子さま皇室内親王大阪万博ワンピースEXPO2025夏の装い 3時間前