「声優のアイコ」懲役10年の実刑判決もガリガリに痩せ… 知り合った男性を睡眠薬で眠らせて現金などを奪う昏睡(こんすい)強盗などの罪に問われた「声優のアイコ」こと、無職の神いっき被告(33)は半病人のような姿で法廷に現れ、痛々しかった。東京地裁(石井俊和裁判長)は彼女に4月28日、懲役10年(求刑懲役15年)の実刑判決を言い渡した。被告弁護側は別人格が現れる解離性障害(多重人格)があり、責任能力がないと訴えたが、主張は退けられた。 4/28 週刊朝日
「サザエさん」の意外な真実… タマはいない?! 代わりにリスのマイク? 国民的漫画「サザエさん」の魅力は、連載開始から70年を経ても色あせない。全国巡回中の「よりぬき長谷川町子展」(次回は名古屋市で4月29日から)も大好評。時代を超えて幅広い世代の心をつかんでいる。原作はアニメとは一味違う。その豆知識を紹介しよう。 4/27 週刊朝日
福原愛に続け、マリンちゃんが語った台湾人男性との「新婚リア充」 昨年、福原愛が卓球台湾代表の江宏傑との結婚が日本、台湾のみならず、アジアで大きな話題となり、4月12日の引退会見を行った浅田真央も台湾人記者から「台湾の人と結婚はどうですか?」などと質問攻めにあった。 福原愛結婚 4/27 週刊朝日
カトリーヌあやこ 配役の決め手は「棒読み」か!? 沢尻エリカ主演ドラマを専門家批評 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏は、「母になる」(日本テレビ系 水曜22:00~)に出演する俳優らのセリフに疑問を呈する。 カトリーヌあやこドラマ 4/27 週刊朝日
園遊会 13年半ぶりに着物で現れた雅子妃の“決意” 皇太子妃雅子さま(53)は、13年半ぶりに和装で、4月20日に行われた園遊会に出席した。長期療養に入る前は、はっきりした柄の着物をお好みであった雅子さま。しかし、この日の装いは、違っていた。 皇室雅子様 4/27 週刊朝日
年末まで待てない! 「ふるさと納税」今がラストチャンスの理由 年末になると、駆け込みが増えるふるさと納税。実質2千円の自己負担で、各地の返礼品が届く魅力的な制度だ。ただ、あまりの過熱ぶりに、お得な返礼品を出す自治体に対し、総務省が“待った”をかけた。今年は年末を待たずに早めに動かないと、メリットが減りそうだ。 4/27 週刊朝日
藤巻健史 麻生太郎大臣が“日本の救世主”になる方法 フジマキが解説 “伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、日米の政界で為替相場について「しゃべる人と、しゃべらない人」がいるという。 藤巻健史 4/27 週刊朝日
室井佑月 室井佑月が政府の北朝鮮への対応に「さもありなん」? ミサイル発射という緊迫した状況が続く北朝鮮。作家の室井佑月氏は、国民を守るべき政府の対応に不満を募らせる。 北朝鮮室井佑月 4/26 週刊朝日
逮捕・釈放された坂口杏里の“転落” 天国の母・良子が泣いている 交際中だったホストの男性に対する恐喝未遂の疑いで警視庁新宿署に4月18日、現行犯逮捕されたタレントの坂口杏里(26)。東京地検は勾留請求したが、東京地裁はこれを認めず、3日後の4月21日に釈放された。 4/26 週刊朝日
安倍でもわかる保守思想入門 強烈なタイトルである。適菜収『安倍でもわかる保守思想入門』。「安倍でもわかる」なら誰でもわかる、サルでもわかる!? 安倍首相の新旧の発言を取り上げてダメを出す一方、保守とは何かを解説する。それが本書のスタイルだ。 今週の名言奇言 4/26 週刊朝日
ドラがたり のび太系男子と藤子・F・不二雄の時代 ドラえもんと人生を歩み、ライターとしてのエッセンスを学んだと語る著者が、世代論やキャラクター論、藤子・F・不二雄の他の作品との比較など、様々な切り口で『ドラえもん』を考察する。 話題の新刊 4/26 週刊朝日
宇宙には、だれかいますか? 宇宙における生命の研究を「アストロバイオロジー」と呼ぶ。天文学、生物学、工学など様々な学問が融合した新分野の研究だ。本書では、この新分野の研究を始めているか、興味を持っている研究者18人に、地球外生命体、知的生命体について聞く。 話題の新刊 4/26 週刊朝日
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