最期は「自宅」or「ホーム」問題を今から考えておく! 人生の最期をどこで迎えるか。いずれ介護が必要な体となれば、自宅に住み続けるか、高齢者向け施設への移住かの判断を迫られる。そうなってから慌てるのでは遅い。資金、趣味、持病、生活習慣など、自らの暮らしの足元をもう一度見直して考えてみませんか。 シニア介護を考える終活 11/17 週刊朝日
オーダーメイド治療も!? 肥満やメンタル不調は「腸」で治る! イライラも肥満もモノ忘れも、実は腸のせいだった!! 腸は単なる消化器官ではないようです。日常のストレスを真っ先に感じ、不調を訴え、やがてメンタルにも影響する──。とすると、腸を整えれば、人生がうまくいくかもしれません。腸育について学び、「腸」能力をアップさせましょう。 ダイエット健康 11/17 週刊朝日
オリーブオイルで便秘解消! 医師がすすめる「腸育」って何 「腸育」を提唱したのが、『食物繊維で腸スッキリ!便秘解消データBOOK』(朝日新聞出版)の著者で、松生クリニック(東京都立川市)の松生恒夫院長。おすすめは腸管機能を高めるオリーブオイルだ。 健康 11/17 週刊朝日
裸で外に出るみたい…“マストハブ”でも要注意! 医師が指摘する「カラコン」の危なさ 「いい女は、色で惑わす」「ナチュラルもハーフも思いのまま」「ちゅるん系黒目がちな愛されEYE」──。 病気美容 11/17 週刊朝日
首都高で突然死「ドラゴンボール」ブルマ役の鶴ひろみさん ベジータ役の堀川さん「とても信じられない」 人気アニメ「それいけ!アンパンマン」のドキンちゃん役や、「ドラゴンボール」のブルマ役などで知られる声優の鶴ひろみさん(57)が16日夜、死去した。所属事務所の青二プロダクションによると、運転中に大動脈解離を起こしたという。鶴さんは多くの人気作品に出演していただけに、アニメ業界に衝撃が広がっている。 病気 11/17 週刊朝日
みのもんたが大晦日をズバリ予測「元SMAP3人すごいよね、地上波負けちゃうかも」 元SMAPの稲垣吾郎、香取慎吾、草なぎ剛の3人が出演した『72時間ホンネテレビ』で一躍、大ブレイクしたAbemaTV。テレビ朝日とサイバーエージェントが共同運営するAbemaTVの藤田晋社長が「大みそかは何かはやる」と発言し、メディア界は大騒ぎに。大晦日には紅白の裏番組として「Abema紅白」をぶつけてくるとの報道もある。AbemaTVが開局した時、大物司会者として招かれたみのもんた氏が今後をズバリ、大予測した。 11/17 週刊朝日
鈴木おさむ 「めちゃイケ」終了に鈴木おさむが一番気になったこととは… 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は「バラエティー番組」をテーマに送る。 鈴木おさむ 11/16 週刊朝日
長崎J1初昇格の陰に「ジャパネット」元社長! カリスマ経営の極意は… サッカーJ2で昨季下位に低迷し、開幕前は経営難でクラブ消滅の危機まで表面化していたV・ファーレン長崎が、初のJ1昇格を決めた。新社長を迎えてから“奇跡の急上昇”。テレビショッピングのカリスマといわれた地元出身の新社長は、いったいどんな“マジック”を使ったのか──。 11/16 週刊朝日
第1251回 テレビから懐メロ流れそばに来る 昨年の梅雨のころ、わが家の庭先にシャム風の猫が出入りするようになりました。近所の飼い猫ではないようです。8月末から姿を見せなくなり、ホッとした半面、事故にあったのではと案じていました。 ねこ動物 11/16 週刊朝日
アル・ゴア元米副大統領「トランプ大統領の考え方を変えたい」 アル・ゴア元米国副大統領は2006年に地球温暖化問題を訴える講演をドキュメンタリー化した映画「不都合な真実」を発表。大反響を呼び、第79回アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞に輝き、07年にはゴア氏にノーベル平和賞が授与された。11年ぶりに続編を発表したゴア氏を直撃した。 11/16 週刊朝日
帯津良一 「“腎臓”が寿命を決める」は本当? 帯津良一医師の意見は… 帯津良一(おびつ・りょういち)/1936年生まれ。東京大学医学部卒。帯津三敬病院名誉院長。西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱。「死を生きる」(朝日新聞出版)など多数の著書がある “腎臓”が寿命を決める?(※写真はイメージ) 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。貝原益軒の『養生訓』を元に自身の“養生訓”を明かす。 健康帯津良一 11/16 週刊朝日
藤巻健史 英国の10年ぶり利上げに日本が学ぶべきこととは? “伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、英国の中央銀行が利上げに踏み切ったことに関連し、日本の金融政策の問題点を指摘する。 藤巻健史 11/16 週刊朝日
チェ・ゲバラと共に戦ったある日系二世の生涯 公開中の映画「エルネスト」原案。革命家チェ・ゲバラとともに闘い、1967年、25歳という若さでボリビアで殺害されたフレディ前村。本書は実の姉と甥がまとめた、彼のライフヒストリーだ。初期移民者であった日本人の父とボリビア人の母を持つ彼は、幼い頃より医師を志した。責任感が強く、医学部では模範的な学生だったという。一方では国内での貧富の差に敏感で、共産党に入党し政治活動にも熱中。最終学年の年、ラテンアメリカで軍事クーデターが勃発し、革命過程を間近で眺める中、戦士になることを決意した。 話題の新刊 11/16 週刊朝日
英語の品格 英語はストレートで単純な言葉だと認識している日本人が多いが、それは間違いだと経営コンサルタントと国際ジャーナリストの著者らは語る。勘違い例として「プリーズをつければ、常に丁寧な言い方になる」「断るときはノーと言えばいい」を挙げ、「社会的地位が高い人や能力のある人ほど間接的で婉曲的な表現」を使うと指摘。品格ある英語として、依頼の仕方や断り方、同感の意を伝えたいときなど、良識ある社会人としての会話例を伝授する。 話題の新刊 11/16 週刊朝日
『琥珀の夢 小説鳥井信治郎』上・下 11月の第3木曜日はボージョレ・ヌーヴォの解禁日。バブルのころはカウントダウンや成田空港まで出かけて乾杯する人がいた。今となっては恥ずかしい思い出だ。 ベストセラー解読 11/16 週刊朝日
仕方ない帝国 開口一番、皮肉な一言から本書ははじまる。〈本を出す新聞記者。正直言って好きではない。/本書いている暇があったら新聞に書けよ、新聞記者なんだからさあ〉。しかし彼女は本を出してしまった。 今週の名言奇言 11/16 週刊朝日
〈新プロジェクトX「世紀の発見iPS細胞」きょう〉「細胞のタイムマシン」は現実に 山中教授が語るiPS細胞20年と医療の衝撃 iPS細胞山中教授再生医療万能細胞創薬パーキンソン病加齢黄斑変性がん住友ファーマアムシェプリリハートドーパミンiPS細胞由来製品ALSアルツハイマー型認知症移植手術細胞治療免疫細胞CiRANK細胞my iPS®プロジェクト新プロジェクトX 10/31