やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL AERA Books

週刊朝日

まだあるアンタッチャブルな昭恵夫人“案件”を徹底検証
まだあるアンタッチャブルな昭恵夫人“案件”を徹底検証 森友学園を巡る一連の問題の“主犯”として国会に差し出され、証人喚問される佐川宣寿前国税庁長官。だが、“真犯人”が誰なのかは、国民の目にも明らかで、茶番劇に過ぎない。そして霞が関で「首相夫人案件」と呼ばれる案件は森友だけではない。徹底検証した。

この人と一緒に考える

日本初のインド料理店「ナイルレストラン」経営者家族の波乱万丈人生
日本初のインド料理店「ナイルレストラン」経営者家族の波乱万丈人生 千葉県の南房総。鋸山を背にした8千坪超の敷地に、夫妻の家はある。門を入ると、巨大なお釈迦様と不動明王。その奥には日輪の馬車を引くという伝説のアポロンの像……。日本初のインド料理店「ナイルレストラン」オーナーのナイルさんと、妻の満子さん。何もかもが規格外の、波瀾万丈な夫婦の人生とは。 *  *  *

特集special feature

    「小中学校の授業に医学を」帯津良一が主張する理由
    「小中学校の授業に医学を」帯津良一が主張する理由 帯津良一(おびつ・りょういち)/1936年生まれ。東京大学医学部卒。帯津三敬病院名誉院長。西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱。「死を生きる」(朝日新聞出版)など多数の著書がある 小中学校の授業に医学を(※写真はイメージ)  西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。貝原益軒の『養生訓』を元に自身の“養生訓”を明かす。
    男性は意外と格差なし? 日本の「生涯賃金」を比較
    男性は意外と格差なし? 日本の「生涯賃金」を比較 春闘に加えて、学生の就活が本格化している。春は何かと「賃金」が気になる季節だ。今年の春闘は「3%」が焦点だが、毎月の給料や賞与を積み上げた「生涯賃金」は今、どのくらいのレベルなのだろうか。国の賃金調査から主要業種のそれを推計すると、大卒男性は「2億~5億円弱」の「目安」数字が出てきた。どの業種が高いのか、業種間の格差をどう見るのか?

    カテゴリから探す