鈴木おさむ 息子が3歳になり…鈴木おさむが感じる「仕事しながら育児の大変さ」 鈴木おさむ/放送作家。1972年生まれ。高校時代に放送作家を志し、19歳で放送作家デビュー。多数の人気バラエティーの構成を手掛けるほか、映画・ドラマの脚本、エッセイや小説の執筆、ラジオパーソナリティー、舞台の作・演出など多岐にわたり活躍。「ママにはなれないパパ」(マガジンハウス)が好評発売中 子育ては大変…(写真はイメージです) (c)朝日新聞社 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。鈴木氏は息子が見せた涙をテーマに書く。 出産と子育て鈴木おさむ 8/23 週刊朝日
今西憲之 加古川ダム20歳女性遺棄 防犯ビデオ入手 20歳犯人と被害者の恋人同士のような姿映る 兵庫県加古川市の権現ダムで衣装ケースに入れられた小西優香さん(20)の遺体が8月11日、見つかった事件の謎が解けつつある。 8/23 週刊朝日
ドン小西 パリス・ヒルトンに「ダサいが、意外にお似合いです」 8月2日、3人目の婚約者とロサンゼルスの空港に現れたパリス・ヒルトン。ファッションデザイナーのドン小西氏がファッションチェックした。 8/23 週刊朝日
第1288回 秋に出会ったので「モミジ」 14歳で逝った先代猫との別れがあまりにつらかったため、「もう二度と飼うのはよそう」と言ったのは私でした。道端で猫を見かけると「おいでおいで」と声をかける妻に「情が移るからダメ」。シッシッと追い払ったものです。 ねこ動物 8/23 週刊朝日
室井佑月 室井佑月「あんまりだと思うのよ」 東京医科大の不正入試問題や、自民党の杉田水脈衆院議員のLGBT差別発言などから、作家・室井佑月氏はこの国の現状に苦言を呈する。 安倍政権室井佑月 8/23 週刊朝日
吉崎洋夫 医学部、”女子だけ狭き門”ランキング 男子より2~3倍合格しにくい大学も 今の時代にこんな女性差別がまかり通っていたのか。東京医科大学は入試で女子らが不利になる得点操作をしていた。全国の医学部入試のデータを見ると、多くの大学で男子が女子よりも合格しやすい傾向がある。文部科学省は実態を調べる方針だ。果たして不正は東京医科大だけなのか。 大学入試 8/23 週刊朝日
亀井洋志 金正恩がいまだに捨てられない トランプ“ジョーカー”核開発 北朝鮮北西部にある東倉里(トンチャンリ)のミサイル発射場の解体作業が進んでいる模様だ。米国の北朝鮮分析サイト「38ノース」が衛星画像に基づき分析、発表した。 北朝鮮 8/23 週刊朝日
「がんの見落とし」「強引に勧められる治療法」 医師の困った対応にどうする!? がんと告知された患者は、ただでさえ冷静に説明を聞くことが難しい心理状況なのに、かぎられた診察時間で、医師と適切にコミュニケーションをとることはさらに難しいことといえるでしょう。ここでは、「がんだったのに、見落とされていた」「一つの治療法だけ強引に勧めてくる」について、日本医療コーディネーター協会代表理事・嵯峨崎泰子さん、聖路加国際病院相談支援センター医療連携室・がん相談支援室アシスタントナースマネジャー橋本久美子看護師に回答してもらった内容を紹介します。 8/23 週刊朝日
さしすせその女たち 一家4人の平凡な日常をただ追っているだけなんだけど、共感する女性はけっこういそう。椰月美智子『さしすせその女たち』は共働き家庭における妻と夫の果てしないバトルを描いた小説だ。 今週の名言奇言 8/22 週刊朝日
なかなおり ある日、森のクマくんが家をつくろうとしてきれいに切った木を拾う。その木はビーバーくんが切り出したもの。お互いが「僕のもの」と譲らないなか、心配した森の動物が集まってくる……。 話題の新刊 8/22 週刊朝日
百年の女 『婦人公論』が見た大正、昭和、平成 雑誌「婦人公論」は女性をどのように語ってきたのか。創刊からの100年を振り返る試みだ。ベストセラー『負け犬の遠吠え』の著者が100年分の記事に目を通し、時代による言説の移り変わりを紹介する。 話題の新刊 8/22 週刊朝日
かがみの孤城 安西こころは中学校に入学してほどなくいじめを受け、不登校となる。そんなある日、自分の部屋の姿見が突然輝き、中に引きずり込まれると、そこは、狼の面をつけた少女が仕切る城の中。こころを含め中学生らしき男女7人が集められ、来年3月までに城の奥にある「願いの部屋」に入る鍵を探すよう求められる。毎日9時から17時までなら自宅と城の往来は自由。だが、1人でも17時過ぎまで滞在した場合は、その日に城へ来た者全員が狼に食べられる。そして誰かが願いをかなえたら、城での記憶は消失する── ベストセラー解読 8/22 週刊朝日
本田圭佑、豪で選手、カンボジアで“代表監督”に 二刀流の切れ味は? 現役引退か続行か、去就が注目されていたサッカー元日本代表の本田圭佑(32)は、オーストラリアの1部リーグ、Aリーグのメルボルン・ビクトリーに加入すると決まった。年俸は約3億円と見られる。ワールドカップ(W杯)ロシア大会では途中出場ながらも、1ゴール1アシストと結果を残した。一方で、本田は「次のW杯は目指さない」と表明。さらに、所属していたメキシコのパチューカとも契約が切れ、引退の可能性も報じられていた。同時に“ビジネスマン”本田としての活動が目立ち、W杯直後には米俳優で歌手のウィル・スミスとファンドの立ち上げを発表していた。 8/22 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「その“陰”が眩しい山Pの本領」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は「山P」について。 ミッツ・マングローブ 8/22 週刊朝日
今西憲之 紀州のドン・ファン 四十九日で明らかになった遺言書 紀州のドン・ファンこと野崎幸助さん(享年77)が5月24日に急性覚せい剤中毒で謎の死を遂げてから、約3カ月。事件か事故、または自殺か? 和歌山県警の懸命の捜査が続いている。 8/22 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「東京医科大を批判するマスコミは男女平等なのか」 女子受験生の成績を一律減点していたことが発覚した東京医科大の不正入試問題。ジャーナリストの田原総一朗氏は、この女性差別を非難したマスコミも同じ問題を抱えていると苦言を呈する。 田原総一朗 8/22 週刊朝日
〈世界まる見え!きょう出演〉武田真一アナ「『今日はいい天気ですね』と言ったら怒られた」 話すときに重要なのは「聞き手側に立つ」「ファクト」「一人称」 世界まる見え!テレビ特捜部武田真一新・「話し方」の法則話し方 7時間前