宇野昌磨・弟が明かした「恋愛よりゲーム」の兄貴像 平昌冬季五輪のフィギュアスケート男子で銀メダルをとった宇野昌磨(20)。今シーズンはグランプリ(GP)シリーズの2大会で優勝し、上位選手のみ出場可能なGPファイナルへの進出も決めている。 フィギュアスケート 11/28 週刊朝日
戦後ゼロ年 東京ブラックホール 日本の戦後は大転換劇として語られる。焼け野原から奇跡の復興を成し遂げ、天皇は神から人間になり、民主主義が根付いた。1945年を境に国の姿はがらりと変わった。この物語から、戦後ゼロ年=終戦直後の記憶が抜け落ちている、と著者は指摘する。 話題の新刊 11/28 週刊朝日
50歳からの孤独入門 50歳ともなれば、会社員ならば出世の終着駅も見えてくる。一方で、子どもは独立し、友だちづきあいも減りがちだ。怒りっぽくなっている自分に気づき始めた人もいるかもしれない。 話題の新刊 11/28 週刊朝日
昭和の怪物 七つの謎 もうすぐ終わろうとしている平成がどういう時代だったか? すでに一部では総括めいた議論がはじまっているが、日米安保問題や北方領土問題に象徴されるように、「昭和の戦争」の影がつきまとった30年だったと言えるだろう。 ベストセラー解読 11/28 週刊朝日
ハラスメントゲーム 官僚のセクハラからスポーツ界のパワハラまで、多くのハラスメントに揺れた2018年。井上由美子『ハラスメントゲーム』は今年らしい一冊かもしれない。 今週の名言奇言 11/28 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「日産ゴーン排除はルノーとの統合阻止狙う政府絡み?」 役員報酬をめぐる有価証券報告書の過少記載事件で逮捕された、日産自動車のカルロス・ゴーン前会長。ジャーナリストの田原総一朗氏は、逮捕のタイミングに疑念を抱く。 田原総一朗 11/28 週刊朝日
亀井洋志 ゴーン解任でも喜べない? 日産経営陣の責任追及はこれから 「カルロス・ゴーン容疑者」が経営トップになり、V字回復を遂げた2000年代前半、日産の現場は活気に満ちていた。だが今は、不満が一気に噴出している。 11/28 週刊朝日
亀井洋志 ゴーン追放の背景は? 鍵を握る“イエスマンたち”の存在 日産自動車のカルロス・ゴーン前会長が逮捕された。自分の報酬を少なく装い、会社を長年私物化していたとされる。それを許してきた日本人のイエスマンたちが、今回は周到な準備で事実上の“クーデター”を成し遂げ、スピード解任。逮捕をひそかに待ち望んでいた人たちとは……。 11/28 週刊朝日
もっと納豆をおいしく! 本場・水戸の居酒屋レシピ4選 2017年、納豆の売り上げは2313億円と過去最高を更新。18年も順調に伸び、さらに記録を更新する勢いだ。栄養食品・大豆を発酵させることで、その健康効果はパワーアップ。納豆はいかにしてつくられ、どんなふうに食べるのがうまいのか? 深くておいしい、納豆の魅力をご紹介。 11/27 週刊朝日
YOSHIKIのファッションは「白金を歩くおばさま」 ドン小西が指摘 11月14日、「YOSHIKI feat. HYDE」としてNHK紅白歌合戦に初出場が決まり、出場者会見に登場したミュージシャンのYOSHIKI。ファッションデザイナーのドン小西氏がファッションチェックした。 11/27 週刊朝日
ガンバレルーヤよしこが患った「下垂体腺腫」 視力低下、視野が欠けるなどの症状も 「世界の果てまでイッテQ!」などの番組出演や女優の顔まねなどで人気沸騰中のお笑いコンビ「ガンバレルーヤ」のよしこ(28)が16日、芸能活動を一時休養すると、所属事務所よしもとクリエイティブ・エージェンシーから突然の発表があり、衝撃が走った。 11/27 週刊朝日
村上虹郎「父・村上淳と母・UAを親として認めていなかった」幼少期の葛藤明かす 撮影/馬場道浩 スタイリング/松田稜平 ヘア&メイク/森田康平 アートディレクション/福島源之助+FROG KING STUDIO 11/27 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】バリ島・ウブドで会いたい! 大の字の茶トラ猫 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、バリ島・ウブドの「猫(にゃ)ぞう」です。 ねこ岩合光昭猫猫の細道 11/27 週刊朝日
岩田健太郎 戦時下で多くの命を奪った「脚気」が感染症と疑われた理由 感染症は微生物が起こす病気である。そして、ワインや日本酒などのアルコールは、微生物が発酵によって作り出す飲み物である。両者の共通項は、とても多いのだ。感染症を専門とする医師であり、健康に関するプロであると同時に、日本ソムリエ協会認定のシニア・ワイン・エキスパートでもある岩田健太郎先生が「ワインと健康の関係」について解説する。 11/27 週刊朝日
まずは食べる直前に30秒! マインドフル・ダイエットの5つのメソッド “肥満大国”のアメリカなどで注目されている「太らない脳」の作り方。脳科学を活用しており、「マインドフル・ダイエット」と呼ばれている。「脳」を変えれば、今度こそやせられる? ダイエット美容 11/27 週刊朝日
脳を変えればやせられる!? 「マインドフル・ダイエット」の効き目 ちまたにあふれるダイエット情報。試したけれど続かなかった、リバウンドした……そんな人は自分のアタマを変革してみよう。今回紹介するのは、「太らない脳」の作り方。“肥満大国”のアメリカなどで注目されている新しい手法だ。「脳」を変えれば、今度こそあなたもやせられるかも。 ダイエット美容 11/27 週刊朝日