古賀茂明 古賀茂明「日韓対立は百害あって一利なし。得するのは中国」 11月23日、豪州の複数のメディアは、中国のスパイ活動に従事した「王立強」と名乗る男性が、香港や台湾などでの工作活動に関する情報を豪州政府(諜報機関)に提供し、豪州への亡命を希望したと報じた。 古賀茂明安倍政権 12/3 週刊朝日
東久留米殺人事件 第一発見者だった内縁妻の次男を逮捕 強盗は偽装か 発生からおよそ1か月。事件は急展開の犯人逮捕となった。東京・東久留米市の住宅で住人の会社員二岡(ふたおか)一浩さん(55)が刃物で殺害された事件で、警視庁捜査一課は2日、二岡さんの内縁の妻の次男で無職の三ツ本寛己容疑者(28)を強盗殺人の疑いで逮捕した。三ツ本容疑者は現場の住宅の近所に住んでいて事件の第一発見者だった。「やっていません」と容疑を否認しているという。 12/2 週刊朝日
「自動小銃を連射すれば、当たる」と朝比奈容疑者 神戸山口組幹部4人が集中的に狙われる 指定暴力団「神戸山口組」の幹部、古川恵一組長が兵庫県尼崎市内でヒットマンとされる朝比奈久徳容疑者に射殺された事件が計画的なものだった可能性が浮上している。 12/2 週刊朝日
カマ焼きじゃなく「あご焼き」 島田洋七のおすすめ寿司店は? 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回は、漫才師・島田洋七さんの「鮪喜(つなき)」の「まぐろあご焼き」だ。 12/2 週刊朝日
首藤由之 「母娘」ならぬ「父息子消費」 渋谷「大人化」計画で街が変わる!? “若者の街”渋谷に変化が起きている。11月に「渋谷スクランブルスクエア」「東急プラザ渋谷」、そして12月には「渋谷PARCO」と三つの新施設が誕生した。前者の二つの施設がターゲットにするのは「大人」。渋谷PARCOも若者にターゲットを絞っていない。思惑どおり大人を集められるのか? 12/2 週刊朝日
「シャイニング」の40年後を描く続編「ドクター・スリープ」の評価は? スティーヴン・キングの小説をスタンリー・キューブリック監督が映画化した前作から40年後を描く「ドクター・スリープ」。監督はホラー映画を多く手掛けてきたフラナガン。カルト集団を率いる女にレベッカ・ファーガソンが出演する。惨劇を生き延びた少年が、再びあのホテルに戻ることになる。 12/2 週刊朝日
首藤由之 「渋谷=若者」はもう古い!? 二つの新施設が狙う“大人女子” 東京・渋谷といえば「若者の街」が定番イメージ。ところが、この秋、三つできる商業施設のうち二つが「大人」を集客のターゲットにした。イメージを新たにしたいほか、大人世代の旺盛な消費力に期待する面もありそう。思惑どおり大人を集められるのか──。 12/2 週刊朝日
小説家・朝井まかての忘れられない“読者のはがき” 気になる人物の1週間に着目する「この人の1週間」。ふんわりした大阪弁。お洒落もおいしいもんも、大好き。嫌いなんは、サクリャク。そんなやわらかい人当たりは、人との垣根を取り払う。仕事ぶりはしかし、挑戦的だ。円熟の時代小説作家・朝井まかてさんを追った。 12/2 週刊朝日
帯津良一 「いい人」になるのはストレス ならば思い込めばいい! そのコツは? 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「自分をいい人だと思う」。 シニア帯津良一 12/2 週刊朝日
下村博文元文科相の東大"圧力"、改憲協力要請の音声データ入手【徹底検証】 共通テストを巡り、東大への”圧力”発言、教育界に改憲への協力要請をするなど、何かとお騒がせの自民党の選対委員長、下村博文元文科相。 12/1 週刊朝日
「自分のフォアはなめられていた」16歳エース張本智和の苦悩 2020年東京五輪で活躍が期待される選手を紹介する連載「2020の肖像」。第10回は、卓球男子・張本智和。16歳の高校1年生が日本卓球界の期待を背負い、2020年東京五輪に向かう。中国が絶対的な強さを見せ続けているのが、この競技。国内外の大会で数々の最年少記録を塗り替えてきた早熟のエースは、この秋、打倒中国に向けて一つの成長を見せた。朝日新聞社スポーツ部・吉永岳央氏が、張本の活躍の裏にあった苦悩に迫る。 2020東京五輪 12/1 週刊朝日
延江浩 坂本龍一、忌野清志郎コラボのヒット曲“裏話”…ラジオマンが明かす TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。今回は数々の名曲を生んだ「音響ハウス」について。 延江浩 12/1 週刊朝日
春風亭一之輔 一之輔が娘に褒められた! 即位パレードの昼下がり 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「パレード」。 春風亭一之輔 12/1 週刊朝日
吉本NSCに対抗?EXILEのLDHがドワンゴとコラボして「高校」をつくるワケ ダンスを学びながら高卒資格を取得できる学校の誕生だ。EXILE(エグザイル)などが所属する芸能プロダクション「LDH JAPAN」のアーティストが輩出してきたダンススクールを運営する「expg」が、来年4月に「EXPG高等学院」を開校することを発表した。通信制学校法人「角川ドワンゴ学園N高等学校」と業務提携を結ぶ。 12/1 週刊朝日
不死鳥のプリンス 未発表音源で蘇る「1999」の実力 米ミュージシャンのプリンス(1958~2016)が82年に発売した名盤「1999」が全曲リマスター、内容もパワーアップされ、11月29日に再発売された。 12/1 週刊朝日
山田美保子 「映えるハンドクリーム」? 芸能人にも人気のお礼の一品 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、「ニールズヤード レメディーズ」の『ワイルドローズハンドクリーム』『ローズヒップ&シアバターリップバーム』。 山田美保子 12/1 週刊朝日
二拠点生活はすでに解消? 「小雪」が田舎暮らし8年目で得た新しい“家族のスタイル”〈金曜ロードショー「ALWAYS 三丁目の夕日」きょう〉 小雪松山ケンイチ金曜ロードショーALWAYS 三丁目の夕日 9時間前