新型コロナ、糖尿病と腎臓病の人はどうすればいい? 専門医に聞いた 新型コロナウイルスに感染した28歳の力士が死亡した。糖尿病を患っていたという。重症化しやすいのは、高齢者や基礎疾患を持つ人だ。なかでも糖尿病・腎臓病を持つ人が通常の治療をどうすればいいかなどを専門医に取材した。 新型コロナウイルス病気 5/22 週刊朝日
砂の器 『砂の器』は視点や設定を変えて、何度も映画化、ドラマ化されている。私が印象的に覚えているのは2004年のTBSドラマで、和賀英良を演じたのは元SMAPの中居正広クンだった。 今週の名言奇言読書 5/22 週刊朝日
カトリーヌあやこ 「おじさん家政夫」ドラマがトレンド? 松重豊の「きょうの猫村さん」評 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「きょうの猫村さん」(テレビ東京系 水曜24:52~)をウォッチした。 カトリーヌあやこドラマ 5/22 週刊朝日
黒柳徹子「好きなことだけやって生きる」 過労で倒れたことをきっかけに 開始から25年。作家・林真理子さんの連載「マリコのゲストコレクション」。歴代女性ゲストのお話から、「生き方を考える言葉」をセレクト。今回は、2008年12月12日号から女優・黒柳徹子さんです。 林真理子 5/22 週刊朝日
「家政婦は見た」市原悦子さん 「家政婦は雇いません(笑)」 作家・林真理子さんの「マリコのゲストコレクション」は連載開始25周年。今回は、ご登場いただいた女性ゲストの中から、「生き方を考える言葉」を教えてくれた女優・市原悦子さん(1998年3月13日号)です。 林真理子 5/22 週刊朝日
本誌スクープ、国会で追及 竹中平蔵氏と首相諮問会議の“闇” 国会で追及が始まった。アベノミクスの成長戦略を議論する未来投資会議(議長・安倍晋三首相)で、民間議員の一人であるオリックス社外取締役の竹中平蔵東洋大教授が、1月15日に官僚を集めて開催した“秘密会議”。本誌が5月8・15日号で報じたものだ。 安倍政権 5/22 週刊朝日
首都圏の冷蔵倉庫ほぼ満杯 コロナ特需でひっ迫に拍車も 調理に便利なカット野菜やギョーザなどの冷凍食品。家庭用の市場が広がるなか、ここにきて新型コロナウイルスの感染拡大が「特需」を生み出している。4月の緊急事態宣言の前後から外出自粛を見越し、東京都心のスーパーでは冷凍食品の売り切れが続出した。 新型コロナウイルス 5/22 週刊朝日
下重暁子 「思い出は作るもの?」作家・下重暁子、コロナ自粛で不思議に思う 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、コロナ自粛で改めて考えた「思い出づくり」について。 下重暁子新型コロナウイルス 5/22 週刊朝日
平井伯昌 北島康介にも実践 「短所に目をつぶって…」平井コーチの指導法 指導した北島康介選手、萩野公介選手が、計五つの五輪金メダルを獲得している平井伯昌・競泳日本代表ヘッドコーチ。連載「金メダルへのコーチング」で選手を好成績へ導く、練習の裏側を明かす。第19回は「世界に通用する選手の育て方」について。 平井伯昌 5/21 週刊朝日
黒川博行 増加する小説の「マンガ表紙」 直木賞作家が「いかがなものか」 ギャンブル好きで知られる直木賞作家・黒川博行氏の連載『出たとこ勝負』。今回は最近増えているマンガ表紙の文芸書について。 黒川博行 5/21 週刊朝日
「鬼滅の刃」だけじゃない! コロナ禍で書店員がすすめる「マンガ」16選 書店で大きな売り場を占めるマンガ。「昔はよく読んだけど、今は種類が多すぎてわからない」という人でも手を伸ばしたくなる作品を、マンガに精通した書店員たちが教えます!今回は「歴史、時代もの」「お仕事もの」「医療もの」「サスペンス、ミステリー」のジャンルから選びました。 読書 5/21 週刊朝日
お家時間に読みたいマンガ12選 書店員がおすすめ! 日々の新型コロナウイルス感染者数も減り、緊急事態宣言の全面解禁が近づいてきた。しかし、第2波の恐れもあり、今後も“お家時間”は増えそうだ。そこで充実した売り場で定評のある都内4書店のコミック担当者たちが、コロナの憂鬱を忘れさせてくれるようなおすすめマンガを紹介! 今回は「アクション、アドベンチャー」「グルメ」「その他」のジャンルです。 5/21 週刊朝日
池田正史 吉崎洋夫 今西憲之 国より早くて手厚い! マスク、家賃、奨学金…自治体のコロナ支援策 新型コロナウイルスの感染拡大が長期化する中、国による支援対策とは別に、独自の支援に乗り出す市区町村が相次いでいる。 新型コロナウイルス 5/21 週刊朝日
池田正史 吉崎洋夫 今西憲之 財源不足もアイデアで解決 コロナ支援に知恵絞る自治体たち 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、企業も人も多くが苦境に立っている。カギを握るのは地域に根差した独自の対策。様々な財政事情を抱えながらも知恵を絞って難局に当たる自治体たちを徹底取材した。 新型コロナウイルス 5/21 週刊朝日
上田耕司 7年で840万円…事務所費もらい続ける衛藤1億総活躍相 「政治とカネ」や失言などの問題で、これまでに何人もの閣僚が辞任した安倍政権。河井案里&克行議員の選挙違反疑惑のような派手さこそないが、「舌禍」と「カネ」の両方で危うい閣僚はまだいた。 5/21 週刊朝日