退職金を安易に使うのは危険! プロも実践「老後破綻しないお金管理法」 定年を迎える人にとって、その後の人生に期待が膨らむ一方で、老後のお金問題に頭を抱えているという人も多いはずだ。どうお金と向き合えば、不安を解消できるのか。専門家に意見を求めた。 5/24 週刊朝日
海鮮チヂミがたまらない…波乃久里子が「毎日でも行きたい」韓国料理店 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回は、女優・波乃久里子さんの「韓国家庭料理 はな」の「海鮮チヂミ」と「テールスープ」だ。 グルメ人生の晩餐 5/24 週刊朝日
春風亭一之輔 糠床が可愛い? 春風亭一之輔が自粛で愛でる“意外なモノ” 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「解除」。 春風亭一之輔 5/24 週刊朝日
延江浩 原田芳雄と若松孝二 ラジオマンが振り返る「どちらも手が柔らか」 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。今回は、原田芳雄さんと若松孝二監督について。 延江浩 5/24 週刊朝日
コロナ禍に負けず、歌い続ける ママアーティストが語る“地底アイドル”時代 新型コロナウイルスの感染拡大で、予定されていたライブやイベントが軒並み中止・延期になるなど、エンタメ界にも影が差したままだ。 5/24 週刊朝日
山田美保子 オンライン飲み会で最も“映える”グラスは? 山田美保子のおすすめ! 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は『バカラ』の「ハイボールグラス」。 山田美保子 5/24 週刊朝日
突然年をとらなくなった森光子さん「濁らない澄んだ声を出すようにしてるんです」 開始から25年。作家・林真理子さんの連載「マリコのゲストコレクション」。歴代女性ゲストのお話から、「生き方を考える言葉」をセレクト。今回は、2004年10月29日号から、女優・森光子さんです。 林真理子 5/24 週刊朝日
上田耕司 障害児の母、野田聖子議員が疑問「なぜ国会は3密状態を続けるのか?」 障害児がいる家庭にとって、新型コロナウイルスは大きな脅威。衆院議員の野田聖子氏(59)もそう感じている一人だ。50歳の時に授かった息子の真輝君(9)は、医療機器がなければ生きられない医療的ケア児のため、毎日がハラハラだという。このコロナ禍の間、議員でもあり、障害児の母でもあるからこそ気がついた課題などを語った。 5/24 週刊朝日
コロナ相場を正確に予想していた投信会社があった! 投資のプロが明かす コロナショックで3月に1万7千円を割り込んだ日経平均株価はいつの間にか2万1千円をうかがう展開に。「大恐慌以来の不況」が叫ばれる中、足元の“コロナ相場”はなぜ強いのか。今後はどうなるのか。相場のプロ中のプロに誌上座談会をお願いした。 お金 5/24 週刊朝日
丸山茂樹 米PGAツアー再開予定もコロナ検査に「何をもって安全か」 丸山茂樹が不安視 丸山茂樹氏は、東京五輪は1年延期で本当に大丈夫なのか。米PGAツアーも6月再開で安全は保たれるのか不安を募らせる。 丸山茂樹 5/24 週刊朝日
“守護神”黒川氏の失脚、河井前法相夫妻の捜査で迫る安倍首相の落日「批判ばかりされる」と弱気も 黒川弘務・東京高検検事長の辞職を受け、5月22日の国会では、安倍政権が今国会の成立を見送った検察庁法改正案への批判が相次いだ。答弁に立った安倍晋三首相は「新型コロナウイルスによる雇用環境悪化」などを理由に曰くつきの検察庁法改正案を含む国家公務員法改正関連法案の見直しをついに表明した。自民党幹部はこう危惧する。 5/23 週刊朝日
ユーミンは「女王」なのに客の前では“マゾ”に…本人が理由を語る 連載開始25周年を迎える作家・林真理子さんの「マリコのゲストコレクション」。ご登場いただいた数多くの女性ゲストのお話から、「生き方を考える言葉」を選りすぐり、振り返ります。立ち止まって「これから」を考える今だからこそ、信じた道を貫く強さから、生きる力をもらいましょう。今回は、2001年1月5・12日号から歌手・松任谷由実さんです。 林真理子 5/23 週刊朝日
300万台死守のトヨタ自動車 豊田章男社長は意志を貫けるか 新型コロナウイルスの感染拡大で世界経済が停滞し、自動車販売は大打撃を受けている。自動車メーカーでは国内工場の一部稼働停止が相次いでいる。 5/23 週刊朝日
証券会社は夏のボーナス増える!? コロナショックで変わった業界の働き方 新型コロナウイルスの感染拡大から大荒れした株式市場。コロナショックは、証券マンの仕事にも大きな影響を与えている。どんな変化が起きているのか。業界に精通する4人が誌上座談会で語り合った。 新型コロナウイルス 5/23 週刊朝日
今西憲之 「懲戒免職でもおかしくない」検察庁先輩の忠告を聞かなかった黒川元検事長の自業自得 東京高検検事長を辞任した黒川弘務氏の賭け麻雀問題をめぐり、監督責任を問われた森雅子法相は5月22日、進退伺を出したが、安倍晋三首相に慰留され残留した。 5/22 週刊朝日
黒川辞任・法案成立見送りにツイッターデモ「発起人」女性が激白「私の行為を引き継いでほしい」 一つのハッシュタグが、国を動かすきっかけとなったーー。5月18日、今国会での成立が見送られた検察庁法改正案。大きなきっかけは、Twitter上で「#検察庁法改正案に抗議します」というハッシュタグを含む抗議の声が5百万回以上ツイートされたことだった。著名な芸能人やクリエイターも多数参加して世論の「うねり」を可視化してみせたツイッターデモ。このハッシュタグを発案し、最初のつぶやきを行った30代の女性会社員・笛美さんに話を聞いた。 5/22 週刊朝日
NEW 映画館の発券機で立ち尽くす高齢夫婦…32歳エッセイストが議会に訴える“デジタル格差” なぜアナログは福祉なのか 「できない人を笑わないで」 デジタルディバイド忍足みかんやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロ声を聞こう 1時間前