元フジテレビ武田アナは山形大学出身 「受かるはずはない」の気楽さで就活成功 元フジテレビで現在はフリーアナウンサーの武田祐子さん。山形大学を卒業するまで山形県で生まれ育った生粋の山形人だ。難関の就職試験では、地方大在学が不利に働くと思っていたというが、「山形」が売りになった。 大学 2/13 週刊朝日
司馬遼太郎と安野光雅はファン同士 でも「街道をゆく」は合わなかった? 司馬遼太郎さんの「街道をゆく」のパートナー、安野光雅さんが昨年末、急逝した。3月13日(土)に発売される週刊朝日ムック「司馬遼太郎の戦国 明智光秀の時代」では、安野さんの作品も多数掲載。「週刊朝日」編集委員で、司馬番の村井重俊記者が、安野さんの愛すべきウィットの世界をご紹介します。 2/13 週刊朝日
「1人5連覇」丸佳浩にピーク越えの声、巨人のリーグ3連覇に黄信号 セ・リーグの勢力図が変わったのは、巨人・丸佳浩が2018年オフに広島からフリーエージェント(FA)移籍したことが大きく影響している。広島では16年からリーグ3連覇を達成。巨人でも2年連続全試合出場でリーグ連覇に貢献した。 2/13 週刊朝日
松岡かすみ 坂東玉三郎 コロナ禍を「経済ではなく、心の問題として考えないと…」 東京・歌舞伎座で上演している「二月大歌舞伎」に出演中の坂東玉三郎さん。女方との向き合い方や大河ドラマ出演秘話、コロナ禍で考えることとは──。 2/13 週刊朝日
遺品はハードディスク2枚のみ 金子哲雄さんの完璧な「夫婦じまい」 流通ジャーナリストだった金子哲雄さん(享年41)が肺カルチノイドで世を去ったのは12年10月。終活のプロでもあった哲雄さんの最期を見送った妻、稚子さん(53)は、その「夫婦じまい」についてこう語る。 2/13 週刊朝日
介護保険料滞納で「差し押さえ」調査以来最多 納税できない場合どうする? 介護保険料の滞納により差し押さえ処分を受ける人が増えている。滞納する理由は何か、滞納した場合どのような処分を受けるのか。生活が苦しく保険料を納めることができない場合の対応とは? 2/13 週刊朝日
東尾修 松坂時代とは違う? 東尾修が2年目の佐々木朗希に求める「生きた球」 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、ロッテ入団2年目となる佐々木朗希に期待を寄せる。 東尾修 2/13 週刊朝日
東工大、一橋大に次ぐ就職力の公立大は? 注目の地方大3校! 新型コロナウイルスの感染リスクや家計の悪化などから、実家近くの大学を選ぶ傾向が強まっている。2月25日から個別試験の前期日程が始まる国公立大にも、受験生の期待に応えるために地方で独自性を出す大学が少なくない。就職力、学習支援、新学部──。注目を集める大学を紹介する。 大学 2/12 週刊朝日
推し、燃ゆ 青春の只中にいる人が書いた青春小説は、題材も文体も年長の読者をたじろがせるものと決まっている。今期芥川賞を受賞した宇佐見りん『推し、燃ゆ』もそういう種類の作品だ。 今週の名言奇言読書 2/12 週刊朝日
地方選 無風王国の「変人」を追う 著者自ら首長選の現場を旅して書いた、異色のルポだ。地方の首長選というと無投票による多選のイメージが強い。もし仮に選挙が行われても、現職の再選率が84・2%といわれている。 話題の新刊読書 2/12 週刊朝日
暗がりで本を読む 本好きには、暗がりで本を読む人が多いように思う。自分の領域を守るように、他者の領域を侵さないように。著者もおそらくその一人であろう。暗がりのなかで、読み終えた本についてぽつりぽつりと短い言葉で過不足なく語る。その言葉はとても慎重で、だからこそ信用できる。 話題の新刊読書 2/12 週刊朝日
影に対して 母をめぐる物語 昨年、遠藤周作の未発表作品が長崎市の文学館で発見された。1963年3月以降に書かれたようだが、『影に対して』と題されたその中篇小説は、この本にも収められた6篇の短篇作品と同じく、実母への思慕に満ちた物語となっていた。 ベスト・レコメンド読書 2/12 週刊朝日
木野花「演劇を始めたのは勘。教師に戻れるかもと妄想していた」 2月26日にYellow新感線「月影花之丞大逆転」が公演初日を迎える。劇団☆新感線で25年前と18年前の2回にわたり演じた木野花さんの当たり役・月影花之丞が、あえてのコロナ禍に復活。演劇でしかできないことを模索するその肉体と精神は、衰え知らずだ。「芝居熱が終息していく気配はない」と意気揚々と話していた木野さんだが、20代は暗中模索の日々だったと語る。 2/12 週刊朝日
カトリーヌあやこ 伝わりにくい「激辛」、桐山照史のお尻が心配 ドラマ「ゲキカラドウ」 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「ゲキカラドウ」(テレビ東京系 水曜24:12~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 2/12 週刊朝日
高嶋ちさ子の父、妻を看取る…ゆるやかな「夫婦じまい」とは? ビートルズ・ブームの日本での仕掛け人として知られる音楽ディレクターで、バイオリニストの高嶋ちさ子さんの父、弘之さん(86)は、2017年8月に妻を間質性肺炎で見送った。 夫婦 2/12 週刊朝日
自分の筋肉指標は? 1日15分、自宅でできる「貯筋」術 ただでさえ外出が減りがちな冬。コロナ禍によるステイホーム期間が長引き、体のなまりを感じている人は少なくないのでは。だが、運動不足による筋力の低下を放置すれば、やがては命のリスクにつながる。そこで注目されているのが「貯筋」だ。貯金するように筋肉を増やして体に貯めていく「貯筋」術を専門家に聞いた。 2/12 週刊朝日
「鬼滅」「呪術」…なぜ訪日リピーターはアニメ聖地巡礼に向かうのか 地域経済のカギは外国人の「沼らせ力」 アニメ聖地巡礼沼らせ力沼落ち外国人観光客訪日外国人客インバウンド鬼滅の刃呪術廻戦スラムダンク君の名は。エヴァンゲリオン 9時間前