延江浩 村上春樹のボサノヴァバンドがライブ アンコールは圧巻の『イパネマの娘』 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。今回は、音楽イベント「MURAKAMI JAM」について。 延江浩 2/28 週刊朝日
瀬戸内寂聴が負け惜しみ? 「百歳で理路整然としているババアなんて、気味が悪い」 半世紀ほど前に出会った98歳と84歳。人生の妙味を知る老親友の瀬戸内寂聴さんと横尾忠則さんが、往復書簡でとっておきのナイショ話を披露しあう。 2/28 週刊朝日
山田美保子 クレベリン×「スター・ウォーズ」コラボがギフトにおすすめの理由 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、「大幸薬品」の「クレベリン×ベアブリック」について。 山田美保子 2/28 週刊朝日
東大・京大推薦“スーパー合格者”の高校生活は? 息抜きに「英語論文」読破も 東大100人程度、京大165人という狭き門である学校推薦型選抜(京大は特色入試)の合格者と聞いて、どんな顔が思い浮かぶだろうか。成績優秀であることはもちろん、絵や音楽が好きだったり、試験直前もゲームに熱中していたりなど、さまざまだ。「スーパー合格者」たちの高校生活に迫った。 大学受験 2/28 週刊朝日
丸山茂樹 丸山茂樹、高校3年の「卒業ゴルフ大会」を企画 「最後の思い出の場を」 丸山茂樹氏が、新型コロナの影響で次々とゴルフ大会が中止になったことを受け、新たな大会を企画した。 丸山茂樹 2/28 週刊朝日
「結婚相談所」もかつては珍商売 戦後の「流行語・新語」で見る世相 いつの間にか生まれ、メディアを通して広がる新語・流行語。すでに使われなくなった言葉もあれば、今では定着した言葉も。99年前に刊行された「週刊朝日」でも、多くの新語・流行語が記事に並んだ。どんなものがあったのか、振り返る。 週刊朝日 2/27 週刊朝日
三浦雄一郎「余命3年からエベレスト登頂、90歳でも…」 昭和、平成、令和と三つの時代を駆け抜け、創刊99年に突入した週刊朝日。多くの話題を提供してきてくれた各界の「レジェンド」たちにお話を聞きました。今回はプロスキーヤー、登山家、冒険家として活躍を続ける三浦雄一郎さんです。 2/27 週刊朝日
山口真由「あえてばかっぽいしゃべり方を…」 「東大女子」対談で明かす 東大は学部生の女子の割合が2割を超えたことがない(※現在19.5%)。低い理由は? どうすれば高くなるか? 東大名誉教授で社会学者の上野千鶴子さん(72)、総長賞を受賞して東大法学部を卒業した信州大特任准教授の山口真由さん(37)、2020年度ミス東大の神谷明采さん(20)の3人が語り合う。 東大 2/27 週刊朝日
「東大女子」2割の壁を破るには? 上野千鶴子「選抜方式の変更」を提案 東大名誉教授で社会学者の上野千鶴子さん(72)、総長賞を受賞して東大法学部を卒業した信州大特任准教授の山口真由さん(37)、2020年度ミス東大の神谷明采さん(20)の3人が「東大女子」について語り合った。東大は学部生の女子の割合が2割を超えたことがない(※現在19.5%)。低い理由は? どうすれば高くなるか? 東大 2/27 週刊朝日
東尾修 身長2メートル“大型新人”の可能性は? 東尾修「大きな視点での育成望む」 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、巨人のドラフト5位、秋広優人内野手について語る。 東尾修 2/27 週刊朝日
山田内閣広報官の国会招致、総務省と農水省のダブル接待問題で菅政権を見切る声が自民党から続々 菅義偉首相の長男、菅正剛氏の勤務する「東北新社」の総務省接待と農林水産省の接待で混迷を深めている。東北新社から2019年11月の総務審議官当時、7万4千円あまりの豪華接待を受けていた山田真貴子内閣広報官が2月25日、国会招致され、野党から追及を受けた。同僚だった総務省職員がこう言う。 2/26 週刊朝日
「待ってました!」 稀代のグルマン・小泉武夫、元祖石狩鍋とご対面 発酵の摩訶不思議な世界に人生を捧げ、希代のグルマンとして世界中を旅してきた小泉武夫さん。定年後のステージに選んだのは、北海道石狩市だった。連載3回目は、ついに登場した元祖石狩鍋の気になるお味からスタートしよう。 2/26 週刊朝日
稀代のグルマン・小泉武夫が味わった!「完成されたジンギスカン」とは? 発酵の摩訶不思議な世界に人生を捧げ、希代のグルマンとして世界中を旅してきた小泉武夫さん。定年後のステージに選んだのは、北海道石狩市だった。連載4回目は、読んでいるだけで胃袋を刺激するジンギスカンの名店が登場。常連になった小泉さん、久々に訪ねてみると…… 2/26 週刊朝日
アパレル店員に「エロさ」求めた時代も…昭和初期~終戦直後の新語・流行語 その時代を反映する新語・流行語。創刊99周年を迎えた「週刊朝日」にも多くの言葉が登場してきた。戦前から戦争直後の新語・流行語を振り返る。 週刊朝日 2/26 週刊朝日
中村千晶 柳楽優弥「カッコ悪いですね(笑)」 モンゴル撮影での“敵”を振り返る 「ターコイズの空の下で」はモンゴル・フランス・日本の合作映画。柳楽優弥さん演じる資産家の御曹司タケシが突然モンゴルに放り込まれ、さまざまな出会いや体験をするロードムービーだ。柳楽さんは約3週間、モンゴルで撮影を行った。 2/26 週刊朝日
中村千晶 柳楽優弥 「カンヌ最年少受賞」と「20代のバイト生活」 映画「ターコイズの空の下で」に主演する柳楽優弥さん。「誰も知らない」でカンヌ国際映画祭最優秀男優賞を受賞してから17年。新たな世界へと、また大きな一歩を踏み出した。 2/26 週刊朝日
カトリーヌあやこ 生田斗真の失禁も現場は共感? ドラマ「書けないッ!?」はリアルすぎ 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「書けないッ!?」(テレビ朝日系 土曜23:30~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 2/26 週刊朝日
人気絶頂で結婚した「相川七瀬」が50歳で振り返る「ロック歌手が家庭を持つ」という選択 「キャリアが終わっていくような気持ちがあった」〈アナザースカイきょう〉 相川七瀬インタビューロックwomanアナザースカイ夢見る少女じゃいられない 11時間前
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12