松重豊「三谷幸喜には才能がないと思った」 下積み時代を振り返る 人気俳優・松重豊さんと作家・林真理子さんが対談。「俳優のスキルを高めるため」という理由でコロナ禍に書いた本『空洞のなかみ』の話に始まり、トイレづくりに励んだバイト時代、蜷川幸雄さんや三谷幸喜さんとの交流秘話など、話はどんどん広がって──。 3/7 週刊朝日
山田美保子 テレビ局のロケ弁に異変 売れっ子タレントも喜ぶ『くるめし弁当』とは 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、『くるめし弁当』について。 山田美保子 3/7 週刊朝日
医師の働き方は改革できる? 全職種トップ「超長時間労働」の深刻さ 日本政府は重要政策の一つとして、働き方改革を推進している。多くの職業のなかでも、長時間労働が問題視される医師に関しても、働き方を見直す動きが活発化している。今後、実現すべき医師の働き方のビジョンや具体的方策はあるのか。好評発売中の週刊朝日MOOK『医者と医学部がわかる2021』からお送りする。 働き方医療 3/7 週刊朝日
コロナ禍でバカ売れ中! 花粉症の最後の砦「加湿器」の選び方 加湿器は春でも、自宅に常備しておきたい季節家電だ。今年は特に新型コロナウイルス対策の必須アイテムという側面も持つ。また、スギやヒノキなどの花粉が飛散する時期を迎え、加湿器は室内に漂う花粉対策としても力を発揮する。 3/7 週刊朝日
鮎川哲也 「北の国から」「ふぞろいの林檎たち」…今こそ見たい“昭和のテレビドラマ” コロナ禍はやまず、おうち時間が長い今、“昭和のテレビドラマ”に浸ってみてはいかがだろう。ネットの動画配信サービスや、BS、CS放送で、過去のテレビドラマを手軽に見ることができるようになった。懐かしいだけじゃない、発見があるはずだ。 ドラマ 3/6 週刊朝日
池田市長のサウナ問題で後援会長と副市長と秘書課職員が結んだ「秘密保持契約」入手 当事者直撃 大阪府池田市の冨田裕樹市長が市役所内に家庭用サウナを持ち込んで使用していた問題で市議会調査特別委(百条委)が大揺れだ。 3/6 週刊朝日
吉崎洋夫 東大推薦入試に強い4校 実績なく躍進の山形東や鈴木光の母校も 「スーパー高校生」はどうやって誕生したのだろうか。わずか92人という東大の学校推薦型選抜(旧推薦入試)の合格者たちは、もともとの強い個性のほか、高校で学んだ教育にも大きな影響を受けているようだ。高い合格実績を上げている4校を紹介する。 東大 3/6 週刊朝日
「耳が遠い人」に認知症リスクあり 医師が解説 「年だからしょうがない」「聞こえなくても困らない」……そんな認識をもっている人は、難聴からはじまる健康リスクについてご存じだろうか。認知症、耳鳴り、聞こえないことによる会話の減少など、難聴は生活の質に大きくかかわってくる。好評発売中の『「よく聞こえない」ときの耳の本 2021年版』から抜粋してご紹介する。 3/6 週刊朝日
東尾修 清原和博は「2人の息子に救われた」 “更生への本気度”を東尾修が語る 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、元プロ野球選手の清原和博氏の確固たる覚悟を感じたという。 東尾修 3/6 週刊朝日
希代のグルマン小泉武夫、モクズガニの悦楽 食後はしばらくうっとり 発酵の摩訶不思議な世界に人生を捧げ、希代のグルマンとして世界中を旅してきた小泉武夫さん。定年後の第2ステージに選んだのは、北海道石狩市だった。連載5回目は、モクズ蟹が登場。大好物の食材を豪快に食べ尽くす、グルマンの調理法も必見だ。 3/5 週刊朝日
希代のグルマン小泉武夫、「茹でるとなまらうまい!」ヤツを食す 発酵の摩訶不思議な世界に人生を捧げ、希代のグルマンとして世界中を旅してきた小泉武夫さん。定年後の第2ステージに選んだのは、北海道石狩市。連載6回目は、スジエビのほか、意外な存在が実は「茹でるとなまらうまい!」と判明!。それらを豪快に食べ尽くす、グルマンの姿が躍動する。 3/5 週刊朝日
コロナ禍のお花見スタイルとは? クルーズ船や香りの活用も 満開の桜を愛でながら、大勢で酒を酌み交わしワイワイ語らう──。今年もそんな花見は我慢するしかない。だけど、それでもやっぱり春になったら花見がしたい。“新しいお花見”スタイルとは。 3/5 週刊朝日
今夜の首相会見でデビューする小野内閣広報官もアッキーのお気に入り 指名にめちゃくちゃ驚く 体調不良を理由に辞職した山田真貴子前内閣広報官の後任の小野日子氏が5日午後9時、菅義偉首相の記者会見の司会役としてデビューする。 3/5 週刊朝日
カトリーヌあやこ 「綾瀬はるかのおっぱい問題は?」 高橋一生とのドラマ「天国と地獄」にツッコミ 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「天国と地獄~サイコな2人~」(TBS系 日曜21:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 3/5 週刊朝日
遺書 東京五輪への覚悟 女性差別発言で辞任するも、後継者指名で墓穴を掘って四面楚歌状態になった東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長。『遺書 東京五輪への覚悟』は森会長が五輪の舞台裏をぶっちゃけた、いわば暴露本である。読んでビックリ。全編これ、関係者への愚痴と罵詈雑言のオンパレードなのだ。 今週の名言奇言読書 3/5 週刊朝日
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