40年劇団に関わってきた渡辺えり「時代に合わなくなってきた」 1978年に劇団2○○(その後劇団3○○に改名)を結成して以来、40年以上、劇団に関わってきた渡辺えりさん。作家・林真理子さんとの対談では、演劇について語り合いました。 林真理子 8/21 週刊朝日
芝居の「赤字1千万」も補填 渡辺えりの老後貯金より大事な豊かさ 舞台「喜劇 老後の資金がありません」(8月13~26日・新橋演舞場 9月1~15日・大阪松竹座)で、優柔不断な主婦の役を演じる渡辺えりさん。40年以上、劇団に関わってきた渡辺さんが、作家・林真理子さんとの対談に登場。お金がかかっても芝居をする意義を語りました。 林真理子 8/21 週刊朝日
卒業して一皮むけた西野七瀬、魅力は「振り幅の広さ」 8月20日に全国公開された松坂桃李主演の映画「孤狼の血 LEVEL2」で、松坂演じる刑事・日岡秀一と親密なバー「スタンド華」のママ・近田真緒役での体当たりの演技が話題を集める西野七瀬。 8/21 週刊朝日
デビューGO!十周年の郷ひろみ 新曲は新世代クリエーターとのタッグ 「よろしく哀愁」「2億4千万の瞳」「GOLDFINGER’99」など各時代において数々のヒット曲を残し、いまもなお幅広い世代から愛され続けている郷ひろみ。 8/21 週刊朝日
今までにない徳川吉宗の物語 “家族”を渇望する孤独な将軍を描く 文芸評論家の細谷正充さんが選んだ「今週の一冊」。今回は『吉宗の星 「小さな幸せが欲しかった将軍』(谷津矢車著、実業之日本社 1870円・税込み)の書評を送る。 読書 8/20 週刊朝日
亀井洋志 池田正史 菅政権下の衆院選は? 「自民逆風で前回票より減らすのは確実」と公明元幹部が嘆息 菅政権の下で衆院選が行われればどんな結果になるのか。本誌は政治ジャーナリストの角谷浩一氏と選挙プランナーの松田馨氏に、各党の獲得議席数と全選挙区の当落予測を依頼した。 8/20 週刊朝日
亀井洋志 池田正史 菅首相「コロナ自爆」で議席減、沖縄も全敗か…衆院選当落予測 五輪開催で内閣支持率は好転する。菅政権のそんな政治的たくらみが招いたのは新型コロナウイルス「第5波」、かつて経験したことのない感染爆発だった。目前に迫る決戦で、自公政権に逆風が吹くと予想される。政治ジャーナリストの角谷浩一氏と選挙プランナーの松田馨氏に、各党の獲得議席数と全選挙区の当落予測を依頼した。 8/20 週刊朝日
川崎で臓器ビジネスの闇…リアリティーに恐怖感を覚える傑作 ライター・長薗安浩氏の「ベスト・レコメンド」。今回は、『テスカトリポカ』(佐藤究著、KADOKAWA 2310円・税込み)を取り上げる。 読書 8/19 週刊朝日
村上春樹の原作映画が公開 LiLiCoも「確かに3時間は必要」と納得したワケ 8月20日から映画「ドライブ・マイ・カー」が全国公開される。数々のベストセラーを生み出してきた作家・村上春樹による傑作短編小説の映画化に、自ら脚本も手掛け挑んだのは、「ハッピーアワー」「寝ても覚めても」等で世界から注目を浴びる気鋭の濱口竜介監督。共同脚本は大江崇允。 8/19 週刊朝日
亀井洋志 池田正史 “菅では戦えない”から小池百合子待望論? どうなる総裁選、衆院選 五輪の開催にこぎつけさえすれば、国民は盛り上がり、内閣支持率は好転する。菅義偉首相はそう見くびったのだろう。厳しさを増す国民の暮らしを置き去りにした、そんな政治的たくらみが招いたのは新型コロナウイルス「第5波」、かつて経験したことのない感染爆発だった。目前に迫る決戦で、自公政権に逆風が吹くのは必至だ。 8/19 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「トランスジェンダー選手」の複雑さと「多様性」の薄っぺらさ ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、トランスジェンダーの選手について。 ミッツ・マングローブ東京五輪 8/18 週刊朝日
河嶌太郎 「鬼滅」に「ゾンサガ」…コロナ後に3世代で楽しむ聖地巡り アニメや漫画の作品の舞台を訪ねる「聖地巡り」は、今や観光資源や地域振興として欠かせない存在になっている。コロナ禍の今年の夏は、作品をくまなくチェックして、イメージを膨らませてみては。 8/18 週刊朝日
愛犬は出勤時にお見送り 雨の日はしょんぼり自転車を眺める姿 ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、犬のゴンちゃん(8歳)です。 動物 8/18 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】長生きの秘訣は? 海女さんと暮らすおじいちゃん猫 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、千葉県南房総市の「にゃつは暑い」です。 ねこ動物岩合光昭 8/17 週刊朝日
河嶌太郎 「ハイジ」で世界中からファン来訪も 「聖地巡り」の効果と魅力 アニメや漫画の作品好きが高じて、舞台と思われる場所を訪ねることを、ファンは「聖地巡り」と呼んでいる。外出もままならない夏、まずは作品に触れてイマジネーションを高め、コロナ禍が落ち着いたら訪ねてみるのは、いかがでしょう? 8/17 週刊朝日
米津玄師「死神」で中高生も寄席に注目 プロも「あまりに美しい」と絶賛 古典落語とJ‐POPが融合してコロナ禍の寄席が注目されている。シンガー・ソングライターの米津玄師(けんし)が新曲のモチーフにしたのは古典落語の「死神」。何が多くの人を引き寄せるのか。落語家の春風亭一之輔さんに「死神」の深~い魅力を解説してもらった。 8/17 週刊朝日
黒田民子 【家つまみ】ビールがおいしい!「簡単自家製燻製つまみ」 料理研究家の黒田民子さんが教える「家つまみでひとやすみ」。今回は「簡単自家製燻製(くんせい)つまみ」。 レシピ黒田民子 8/16 週刊朝日
瀬戸内寂聴も“流行病”に感染「全員ダーッとのびてます」 半世紀ほど前に出会った99歳と85歳。人生の妙味を知る老親友の瀬戸内寂聴さんと横尾忠則さんが、往復書簡でとっておきのナイショ話を披露しあう。 8/16 週刊朝日
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