草彅剛さんがAERAの表紙とインタビューに登場 「“恐怖”があるから面白い」/『AERA』5月13日発売
5月13日発売のAERA5月20日号は、草彅剛さんが表紙に登場。様々な難役を演じる草彅さんが、役に向き合う際に感じる「恐怖」、そしてそれをも楽しむ感覚について語ります。映画「碁盤斬り」で共演する清原果耶さんとの対談もあります。巻頭特集は「『次』なる地震に備える」。今年に入り、各地で震度5弱以上の揺れが相次いでいます。いま何が起きているのか、「次」の大地震への備えはどうしたらいいのか、多角的に報じます。創刊以来続く人物ルポ「現代の肖像」は、アナウンサーの武田真一さんを取材しました。NHKの看板アナからフリーに転じた、その長いキャリアのなかで、震災報道をはじめ、真摯に「伝える」ことについて向き合ってきた姿に迫ります。「女性×働く」連載は夫婦での家事・育児のシェアがテーマ。昔からずいぶん変わったこと、依然として変わらないことを考えます。大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、鈴木亮平さんとの対談の3回目。時代が変わり、ドラマなどの視聴方法も変わるなかで、俳優として感じていることを語り合います。ほかにもさまざまな企画が詰まった一冊です。


































