AERA dot.編集部 羽生結弦の四大陸選手権をAERAが現地取材&木村拓哉ソロライブを完全ルポ! 2月17日発売の『AERA』2月24日号は、フィギュアスケート四大陸選手権を現地取材。羽生結弦選手のショート「バラード第一番」とフリー「SEIMEI」を、羽生選手自身の言葉を丹念に拾いながらカラー4ページで振り返ります。また、木村拓哉さんが5年ぶりにステージに立ったソロライブの初日も完全ルポ。カラー3ページで代々木第一体育館のスペシャルな夜を詳報します。この号の巻頭特集は「マンションの価値は販売日数でわかる」。東京カンテイのデータを元に作成した本誌オリジナルチャートから、東名阪の「本当の人気エリア」が浮かびあがります。この号の表紙は、義足エンジニアの遠藤謙さんです。 2/14
AERA dot.編集部 Sexy Zoneが4人でジュニアエラ3月号に登場! 中島健人くんが明かした“バズった”ときの思いとは? 小中学生向けのニュース月刊誌「ジュニアエラ」3月号は2月15日(土)発売。スペシャルインタビューには、本誌でリレー連載中のSexy Zoneがメンバー4人で登場。連載で読者の悩みに答える際の思いや、この春からの目標について語りました。特集は「ストップ! 気候危機」。国内外で起きている異常気象について、また、この問題をどう解決したらいいかについて、わかりやすく解説しています。 2/14
AERA dot.編集部 今年もやります! 一冊まるごと猫「NyAERA(ニャエラ)」2020年版はニャスリート大集合! 表紙は岩合光昭さん撮影の役者猫ベーコン お待たせしました。お待たせしすぎたのかもしれません。AERAが一冊まるごと猫化する臨時増刊、NyAERA(ニャエラ)を今年もいよいよ発売します! 5冊目となる今回のテーマは、オリンピックイヤーに合わせて「ニャスリート」。猫の運動能力の高さに注目、SNSで人気のスター猫たちの決定的一瞬を切り取りました。個性豊かな猫たちが、新体操にバレーボール、ハイジャンプにアーティスティックスイミングと華麗に競技を繰り広げます。妄想全開、くれぐれも心の目でご覧ください。 2/14
AERA dot.編集部 「私は不死身です」「悪口を言う人は哀れな人間」名言ばかりの85歳・美輪明宏さん×作家・林真理子さんスペシャル対談掲載! 週刊朝日は2月10日発売 歌手で俳優の美輪明宏さんが週刊朝日に登場しました。名言がたくさん飛び出した、本誌連載「マリコのゲストコレクション」の1000回記念のスペシャル対談。ご自宅で作家の林真理子さんとお話いただきました。表紙はプロレスラーのオカダ・カズチカさん。人気絶頂の今、これから目指すところは?インパクトのある表紙と、グラビアで魅せた美しい筋肉も必見です。 2/10
AERA dot.編集部 Sexy ZoneがAERAの表紙に初登場!撮影は蜷川実花 デビュー9年目の決意を語る 2月10日発売のAERA 2月17日号の表紙に、デビュー9年目を迎えたSexy Zoneが初めて登場します。デビュー当時、平均年齢14.4歳だったメンバーも、全員が20歳を迎え、大人のグループに成長。インタビューでは、最新アルバムに込めた思いからそれぞれのチャレンジまで、互いに突っ込み合いながら語っています。「昨年の満足度は何点?」という質問への振れ幅にも、グループの個性が表れました。この号の巻頭特集は「息切れしない働き方」。思っていたよりも長く働かなければならなくなったいま、「このペースのままじゃ、息切れしそう」と思うことはありませんか。自分なりの方法で働くペースや密度を変えた人々を取材。これからの働き方を考えました。 2/7
AERA dot.編集部 「科学漫画サバイバル」シリーズ最新作が、朝日小学生新聞で連載決定! 小学生に大人気の「科学漫画サバイバル」シリーズの最新作『水族館のサバイバル』が、朝日学生新聞社発行の「朝日小学生新聞」で4月から週1回、連載されることになりました。日本では累計69巻・915万部を超える「科学漫画サバイバル」シリーズの中で、単行本の国内発売に先がけて内容が公開されるのは初めてとなります。連載される『水族館のサバイバル』は、7月に朝日新聞出版から書籍として発行されます。 2/5
AERA dot.編集部 猫ブームには負けないワン! 週刊朝日史上初の“わんこ”特集 猫ブームには負けないワン! 愛犬家の要望を受けて、年末恒例の「猫特集」に続き、今度は「犬特集」を組みました。表紙は公募の読者の愛犬のポメラニアン。グラビアページでは、読者が応募した愛犬の写真を一挙公開するほか、森泉さんや大久保佳代子さんなど犬好き芸能人が愛犬とともに登場します! 2/3
AERA dot.編集部 「俳優・演出家 堂本光一」さんがAERAの表紙に初登場!撮影は蜷川実花 2月3日発売のAERA 2月10日増大号の表紙に、主演ミュージカル「SHOCK」シリーズが20周年を迎える堂本光一さんが登場します。昨年亡くなったジャニー喜多川さんを「エターナル・プロデューサー」に、主演・演出という肩書で臨む堂本さん。4ページにわたるグラビア&インタビューでは、ジャニーさんと共に舞台を作ってきた20年や「演出家としての矜持」について語っています。この号の巻頭特集は「がんと家族」。大切な人ががんになったとき、家族はどう振るまい、どう支えればいいのか、取材しました。闘病中のフリーアナウンサー笠井信輔さんの妻・茅原ますみさんが初めて、メディアに思いを語ったインタビューも掲載しています。 1/31
AERA dot.編集部 NEWS加藤シゲアキさん自身初のエッセイ集『できることならスティードで』発売決定! NEWSの加藤シゲアキさんが文芸誌「小説トリッパー」に連載したエッセイ「できることならスティードで」の単行本化が決まりました(朝日新聞出版刊、3月6日発売予定)。連載にプラスして書き下ろしエッセイ1編と掌編小説3編が加わり、加藤さん撮影の写真も収載。アイドルと作家という二つの顔を持つ加藤さんが、一人の青年としてもがきながらも、まっすぐに自分と対峙し、自らの道を見据えていく姿は清々しい読後感をもたらします。すべての悩める人の「人生という旅」の伴走者ともなりうる、著者の新たな代表作が誕生しました。 1/30
AERA dot.編集部 週刊朝日が“荒牧慶彦推し”!! 2.5次元の王子を表紙&4ページグラビアで大特集 「テニスの王子様」や「刀剣乱舞」などに出演した“2.5次元俳優”荒牧慶彦さんの今を撮りおろしました。ひとつひとつのカットはまるで少女漫画の一コマ。その美しさ、かわいさ、かっこよさにうっとりしてしまうグラビアをお楽しみください。 1/27
AERA dot.編集部 King GnuがAERAの表紙に登場!撮影は蜷川実花 彼らが考える「バンド」の定義とは? 1月27日発売のAERA 2月3日号の表紙に、最新アルバムが絶好調のロックバンド「King Gnu」が登場します。年末には紅白歌合戦に出場し、3枚目のアルバムが発売初週に23万枚以上を売り上げるなど、躍進中。インタビューでは、彼らが考える「バンド」の定義、King Gnuの「立ち位置」などについて語っています。この号の巻頭特集は「見える化でエコが楽になる」。日常生活のさまざまな行為が環境に与える影響を見える化し、楽ちんでストレスのないエコ・ライフを提案します。 1/24
AERA dot.編集部 稲垣えみ子×奥山晶二郎編集長(withnews)トークイベント もじゃもじゃのアフロヘアで話題を呼んだ元朝日新聞の名物記者・稲垣えみ子さん。新聞記者として書いてきたこと、退職したからこそ書けたことをつづった渾身の1冊『アフロ記者』(朝日新聞出版)が、2019年末、文庫化されました。その発売を記念し、トークイベントを開催いたします。 1/21
白鵬を追い落とす期待の星は?元祖スー女・内館牧子×元横綱・北の富士のスペシャル対談が週刊朝日で実現! 白鵬が遠藤に敗れ、注目を集める大相撲初場所。26日の千秋楽を迎える前に、“元祖スー女”の元横綱審議委員で脚本家の内館牧子さんと元横綱でNHK解説者の北の富士勝昭さんの対談が実現しました。だれよりも相撲を愛し、力士の個性や能力もよく知る2人。角界の未来を語りつくしました。 1/20 週刊朝日
AERA dot.編集部 公立中高一貫82校の難関大学「合格実績」を一挙公開 1月20日発売のAERAは、中学受験で人気の高い「公立中高一貫校」を巻頭で特集。「中学受験といえば私立」という固定概念を突き崩す、「攻める公立中高一貫校」をご紹介しています。 1/17
AERA dot.編集部 SixTONESとSnow Manが再びAERAに登場!蜷川実花が自ら選んだ未公開17カットで AERA2019年4月1日号と現在発売中の2020年1月20日号で、それぞれで表紙を飾ったSixTONESとSnow Manが、再びAERAに登場します。いずれの号もご好評をいただき、「もっと見たい!」の声が多く届いたことから、本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花が自ら選んだ未公開カットの掲載が実現しました。 1/14
AERA dot.編集部 「嵐」の新国立競技場イベントを徹底リポート 小中学生向けのニュース月刊誌「ジュニアエラ」2月号は1月15日(水)発売。スペシャル企画として、嵐が登場した新国立競技場のオープニングイベントを徹底リポートします。人気のSexy Zone連載には菊池風磨くんが登場。“萌え袖”写真必見です。特集は「東京オリ・パラ 科学で進化!」。いよいよ半年後に迫った東京オリンピック・パラリンピックを科学の側面から解説します。 1/14
AERA dot.編集部 歌舞伎界のプリンス中村隼人さんが週刊朝日で明かした「野望」とは? 表紙&カラーグラビアに登場 歌舞伎界の次世代の星として注目される中村隼人さんが、週刊朝日の表紙を飾り、カラーグラビアページにも登場します。 1/10
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 9時間前