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藤原三星

藤原三星

プロフィール

ドラマ評論家・芸能ウェブライター。エンタメ業界に潜伏し、独自の人脈で半歩踏み込んだ芸能記事を書き続ける。『NEWSポストセブン』『Business Journal』などでも執筆中。

藤原三星の記事一覧

〈酒のツマミになる話きょう出演〉さらば青春の光「独立10年」で「年商3.7億円」 大躍進の裏にあった「社長・森田」の“先行投資”
〈酒のツマミになる話きょう出演〉さらば青春の光「独立10年」で「年商3.7億円」 大躍進の裏にあった「社長・森田」の“先行投資” 8日放送の「酒のツマミになる話」(フジテレビ・毎週金曜午後9時58分)は【結婚生活絶対譲れない条件は?…芸能人はどんな車乗ってる?】などで盛り上がる。4回目の出演となるさらば青春の光・森田は女性がよく聞く「いつ帰ってくる?」に違和感があると明かす。そんな森田の過去の記事を振り返る。(「AERA dot.」2023年5月30日配信の記事を再編集したものです。本文中の年齢等は配信当時)
松本人志巡る発言でも高評価「神田愛花」が“バラエティー界の新女王”と言われるワケ
松本人志巡る発言でも高評価「神田愛花」が“バラエティー界の新女王”と言われるワケ 今、業界人から“バラエティー界の新女王”との呼び声高いのがタレントの神田愛花(43)だ。現在は、昼の生放送番組「ぽかぽか」でハライチとメインMCを務めるほか、単発でのバラエティー番組出演も多い。昨年、ニホンモニターが発表した「2023ブレイクタレント」ランキングでは、出演本数が2022年の123本から240本も増えたとして堂々の1位を獲得した。
〈IPPONグランプリきょう〉「やさぐれキャラ」全開でお茶の間に躍り出た芸人・ヒコロヒーの“超実力派”の顔
〈IPPONグランプリきょう〉「やさぐれキャラ」全開でお茶の間に躍り出た芸人・ヒコロヒーの“超実力派”の顔 3日放送の「IPPONグランプリ」(フジテレビ系・夜9時)に、お笑い芸人のヒコロヒーが出演する。同番組は、大喜利好きの芸人が一堂に会し、シンプルに大喜利のみを行い勝者を決めるというもの。ヒコロヒーはどのような大喜利をするのか。「やさぐれキャラ」全開でブレイクしたヒコロヒーの魅力とは?過去の記事を振り返る。(2021年11月16日配信の記事を再編集したものです。本文中の年齢等は配信当時)
〈人志松本の酒ツマミきょう出演〉業界人ウケ抜群「パンサー尾形」にオファーが殺到するワケ
〈人志松本の酒ツマミきょう出演〉業界人ウケ抜群「パンサー尾形」にオファーが殺到するワケ 2日放送の「人志松本の酒のツマミになる話」(フジテレビ・毎週金曜午後9時58分)のゲストには岩城滉一、パンサー・尾形貴弘、押切もえ、ROLANDが登場。ゲストのひとり、押切もえが、パートナーとは「ずっと一緒にいたい派」か「週一でいい派」かを問いかけると、パンサー尾形は一緒にいたい派と。その理由が大爆笑ものだと話題だ。パンサー尾形のバラエティー番組で愛される理由とは?(「AERA dot.」2022年1月7日配信の記事を再編集したものです。本文中の年齢等は配信当時)
「松本人志」不在で“非吉本”“東京芸人”が復権か? テレビマンがもくろむ「お笑い界再編」計画
「松本人志」不在で“非吉本”“東京芸人”が復権か? テレビマンがもくろむ「お笑い界再編」計画 お笑い界の頂点に君臨していたダウンタウンの松本人志がしばらくテレビから姿を消す。年初に「性加害疑惑」を報じた「週刊文春」との裁判に注力するとして芸能活動の休止を発表したが、これまでは、収録済みの番組はそのまま放送されてきた。だが、2月からは本格的に“松本不在”の番組が始まることになる。当然、各番組に与える影響は大きく、1月28日には「まつもtoなかい」(フジテレビ系)の番組名が「だれかtoなかい」に変更となることが発表された。
正月特番でも大活躍「ハライチ・澤部佑」 10年間コンスタントに売れ続ける“類まれな才能”とは
正月特番でも大活躍「ハライチ・澤部佑」 10年間コンスタントに売れ続ける“類まれな才能”とは 昨年末に発表された「テレビ番組出演本数ランキング」(ニホンモニター調べ)で意外なお笑い芸人が上位に食い込み、話題となった。1位は麒麟の川島明で出演本数は586本とさすがの貫禄だったが、わずか5番組差で2位につけたのは、ハライチの澤部佑(37)だった。2022年の澤部の出演本数は394本だったが、MCを務める昼の帯番組「ぽかぽか」が昨年1月から始まったことで大きくジャンプアップした。
批判殺到でも相次いで地上波出演 「木下優樹菜」2024年本格復帰の足がかりは“リゾキャバ”か
批判殺到でも相次いで地上波出演 「木下優樹菜」2024年本格復帰の足がかりは“リゾキャバ”か 4年前の「タピオカ騒動」をきっかけに芸能界を引退するも、現在は“一般人”として芸能活動を再開している木下優樹菜(36)。最近では、11月に「全力!脱力タイムズ」(フジテレビ系)で地上波復帰を果たし、「突然ですが占ってもいいですか?」(12月19日放送・フジテレビ系)にも出演したことから、「ついに芸能界に本格復帰か?」と一部でささかれている。だが、民放バラエティー制作スタッフは「復帰はそう簡単ではない」と話す。
【2023年4月に読まれた記事②】Z世代に超人気「なかやまきんに君」が“令和のCM王”にまで上り詰めたワケ
【2023年4月に読まれた記事②】Z世代に超人気「なかやまきんに君」が“令和のCM王”にまで上り詰めたワケ まもなく暮れる2023年を、AERA dot.で読まれた記事で振り返ります。4月は、和歌山県で岸田首相を狙った爆発物事件が起きたほか、沖縄・石垣島沖で陸自の師団長ら10人が乗ったヘリが墜落しました。また、音楽家の坂本龍一さんや「ムツゴロウ」こと畑正憲さんが亡くなりました。AERA dot.では、お笑い芸人のなかやまきんに君の快進撃を伝えた記事「Z世代に超人気『なかやまきんに君』が“令和のCM王”にまで上り詰めたワケ」が読まれました(肩書や年齢等は配信時のまま)。
“黒いサンドウィッチマン”の異名をとる「鬼越トマホーク」 賞レース無冠なのに人気の理由
“黒いサンドウィッチマン”の異名をとる「鬼越トマホーク」 賞レース無冠なのに人気の理由 お笑い賞レースで優勝したわけでもないのに、いつのまにかゴールデンタイムのバラエティー番組に出始め、CMにも出演するなど、今年は飛躍の年になったお笑いコンビ・鬼越トマホーク。ふたりがケンカを始め、誰かがそれを止めようすると暴言を浴びせられ、仲裁した人が最もダメージを受ける……という斬新すぎる「ケンカ芸」を武器に知名度を上げ、最近では大御所芸人だけでなく俳優やアイドルにも暴言を浴びせることで新たな笑いを生んできた。
暴言騒動から5年「とろサーモン久保田」がいつの間にか“億ション芸人”になっていた!
暴言騒動から5年「とろサーモン久保田」がいつの間にか“億ション芸人”になっていた! 2017年のM-1グランプリで覇者となり、全国区の知名度を得た「とろサーモン」の久保田かずのぶ(44)。しかし翌年、M-1審査員を務めた上沼恵美子への暴言騒動により、仕事が激減。その後も開き直るような悪態や、SNSでの炎上も重なり、M-1王者としては、くすぶり続ける日々が続いていた。
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